#車のカギの再製作
駐車場の隣接トラブルで40日程、車が乗れませんでした。
解決したので、乗り始めたのですが、このブランクは想像以上に私に困難を与えました。
車の運転の感覚が鈍っていたのです。
それでも、3回目辺りから、カンが戻ってきて普通に乗れるようになりました。
ある日、医者に行こうと、カギ置き場で、車のカギを探したのですが、ないのです。
急いでいたので、スペアキーで運転することにしました。
スペアキーでドアを開けて、運転席に着くと、フットブレーキが踏まれていました。
これは次男が運転をした証です。
次男がもっているんだなと思って、医者に行って用事を済ませました。
夜、子供が帰宅したので、カギの有無を聞きますと、知らないというのです。
それどころか、「最後に乗ったのはお父さんだ」と言い切りました。
その言葉は、私に軽い衝撃を与えました 。

しばらくは、スペアキーで運転していましたが、ドアの開け閉めが、手動なので面倒くさくなり、新しいカギを作ることにしました。
私の車はニッサン車です。
そこで販売会社に電話して、カギの再製作の際の、費用と期間を確認したのです。
電話口から、想像を超える回答が飛び出てきました。
それは、鍵番号がないと、再製作ができないそうです。
その鍵番号を保管していければ、運転席ドアを解体して、そこに書かれている鍵番号を確認しないといけないみたいです。納期は2週間、費用は3万円でした。
たかだがカギを作るのにこの条件は本当に驚きました。
ちなみに「鍵番号」なるものは保管していません。
当たり前のことです。
たかが鍵ひとつに、と思いながらも、私は妻と次男とともに家中を探しました。
引き出し、棚、ポケット、鞄、思いつく限りをひっくり返したが、見つかりませんでした。
疲れ果てて机の椅子に座ったとき、床に転がっていた、私のバックパックに目が行きました。これも中身はチエックしていますが、なんか気になって、外側の物入れを見てみようと思いました。
外側のポケットを開けると、そこに細長い黒いが鍵がありました。
する中にいたカギは、私を見て、何回もここにいるよ、と叫んだのに、と怒っていました。
なんで、ここカギを入れたのかは記憶にありません。
しかし、ここにあるのであれば、ここに格納したのは、私しかいません。
そこで疑いを掛けた家族に謝って、その日の夜は、高価なでデコレーションケーキを買ってその償いをしました。
最近、二つの事をしようとすると、片割れを忘れて、一つの事だけを済ますことが多くなってきました。
今まで、頭の回転が良いのが自慢だった、どうやら私の脳にも老いが忍び込んできたのかもしれませんね。
私だけは、その日は来ないと思っていたので、かなり落ち込んでいます。

最近、人形町のスナックによく行きます。
それに従い飲み会も人形町が多くなります。
今日のお店は最近気に入っている「焼鳥屋」さんです。
今日のお店は甲州焼鳥「とり火山 」日本橋人形町本店さんです
住所: 東京都中央区日本橋人形町2-20-7
TEL:050-5594-7406
定休日:年末年始

お店の外観です。

店内の雰囲気です。

まずは「お疲れ様乾杯」です。

待つこと1分で「お通し」@440円です。
大根おろしにウズラの玉子が落とされています。
普通の味です。

待つこと6分で「皮、ハツ、ぼんじり、手羽先」@253,@253。@253、@363円が届きました。
皆、私の合格点を超えています。
個人的には、あまく焼いた「皮」は、味わいがあって楽しめました。

遅れて「椎茸串」@198円が届きました。
これは椎茸エキスが味わえませんでした。
イマイチです。

ハムチーズかつ@330円です。
画像は近接写ですので大きく見えますがかなり小さいです。
あっという間に、胃袋に落とされました。
味はよかっただけにサイズ感は残念でした。

トリュフ塩トマト@528円です。
新幹線を思わせる盛り付けです。
トマトはトマトです。
特筆すべきものはありません。

自家製だし巻き玉子@715円です。
中は溶岩のようなトロトロな半熟玉子です。
これは美味しいです。
キョウイチです。
真赤な紅生姜が嬉しいですね。

締めは「沢庵ポテトサラダ」@495円です。
中に刻み沢庵が入っています。
この塩味のコリコリした食感がポテトサラダに合います。
美味しいですね。
それではスナックにいきますか。
ごちそうさまでした
駐車場の隣接トラブルで40日程、車が乗れませんでした。
解決したので、乗り始めたのですが、このブランクは想像以上に私に困難を与えました。
車の運転の感覚が鈍っていたのです。
それでも、3回目辺りから、カンが戻ってきて普通に乗れるようになりました。
ある日、医者に行こうと、カギ置き場で、車のカギを探したのですが、ないのです。
急いでいたので、スペアキーで運転することにしました。
スペアキーでドアを開けて、運転席に着くと、フットブレーキが踏まれていました。
これは次男が運転をした証です。
次男がもっているんだなと思って、医者に行って用事を済ませました。
夜、子供が帰宅したので、カギの有無を聞きますと、知らないというのです。
それどころか、「最後に乗ったのはお父さんだ」と言い切りました。
その言葉は、私に軽い衝撃を与えました 。

しばらくは、スペアキーで運転していましたが、ドアの開け閉めが、手動なので面倒くさくなり、新しいカギを作ることにしました。
私の車はニッサン車です。
そこで販売会社に電話して、カギの再製作の際の、費用と期間を確認したのです。
電話口から、想像を超える回答が飛び出てきました。
それは、鍵番号がないと、再製作ができないそうです。
その鍵番号を保管していければ、運転席ドアを解体して、そこに書かれている鍵番号を確認しないといけないみたいです。納期は2週間、費用は3万円でした。
たかだがカギを作るのにこの条件は本当に驚きました。
ちなみに「鍵番号」なるものは保管していません。
当たり前のことです。
たかが鍵ひとつに、と思いながらも、私は妻と次男とともに家中を探しました。
引き出し、棚、ポケット、鞄、思いつく限りをひっくり返したが、見つかりませんでした。
疲れ果てて机の椅子に座ったとき、床に転がっていた、私のバックパックに目が行きました。これも中身はチエックしていますが、なんか気になって、外側の物入れを見てみようと思いました。
外側のポケットを開けると、そこに細長い黒いが鍵がありました。
する中にいたカギは、私を見て、何回もここにいるよ、と叫んだのに、と怒っていました。
なんで、ここカギを入れたのかは記憶にありません。
しかし、ここにあるのであれば、ここに格納したのは、私しかいません。
そこで疑いを掛けた家族に謝って、その日の夜は、高価なでデコレーションケーキを買ってその償いをしました。
最近、二つの事をしようとすると、片割れを忘れて、一つの事だけを済ますことが多くなってきました。
今まで、頭の回転が良いのが自慢だった、どうやら私の脳にも老いが忍び込んできたのかもしれませんね。
私だけは、その日は来ないと思っていたので、かなり落ち込んでいます。

最近、人形町のスナックによく行きます。
それに従い飲み会も人形町が多くなります。
今日のお店は最近気に入っている「焼鳥屋」さんです。
今日のお店は甲州焼鳥「とり火山 」日本橋人形町本店さんです
住所: 東京都中央区日本橋人形町2-20-7
TEL:050-5594-7406
定休日:年末年始

お店の外観です。

店内の雰囲気です。

まずは「お疲れ様乾杯」です。

待つこと1分で「お通し」@440円です。
大根おろしにウズラの玉子が落とされています。
普通の味です。

待つこと6分で「皮、ハツ、ぼんじり、手羽先」@253,@253。@253、@363円が届きました。
皆、私の合格点を超えています。
個人的には、あまく焼いた「皮」は、味わいがあって楽しめました。

遅れて「椎茸串」@198円が届きました。
これは椎茸エキスが味わえませんでした。
イマイチです。

ハムチーズかつ@330円です。
画像は近接写ですので大きく見えますがかなり小さいです。
あっという間に、胃袋に落とされました。
味はよかっただけにサイズ感は残念でした。

トリュフ塩トマト@528円です。
新幹線を思わせる盛り付けです。
トマトはトマトです。
特筆すべきものはありません。

自家製だし巻き玉子@715円です。
中は溶岩のようなトロトロな半熟玉子です。
これは美味しいです。
キョウイチです。
真赤な紅生姜が嬉しいですね。

締めは「沢庵ポテトサラダ」@495円です。
中に刻み沢庵が入っています。
この塩味のコリコリした食感がポテトサラダに合います。
美味しいですね。
それではスナックにいきますか。
ごちそうさまでした
なくなると困ります
歳といえば、休日に昼寝をすることが多くなりました
赤ちゃんに戻るかのように
ランチ後の14時から18時
ずーーと寝ています、笑
人形町スナックですか
コロナから飲み界隈にはあまり行っていません
いくら、かかるのでしょうか?