下町っ子の上の空

好奇心が人一倍強く、見栄っ張りで、お人好しの下町っ子のBlogです。 ウンチクネタがくどいのがたまに傷ですが、お気軽にお立ち寄り下さい。

PIZZA

池袋 PIZZA BORSA リターンズ

今日は「みんな同じ顔」の話です。
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ずらりと並んだ女性の写真。
同一人物ではなくそれぞれ20 人が別人。
同じ髪型に同じような顔、同じようなメイクアップでニッコリと笑いかける女性たち。
このもの凄く不自然な写真、実はオンラインで投票される韓国の美人コンテストの様子。
「整形大国・韓国」の然るべくしてなってしまった・・・・としか言いようがない。
何を基準に審査していいのか解らない異様な状態に当の韓国の人達の反応は??
韓国では「美容整形」が盛んなのは世界中が認知しているといっても良いかもしれない。
お隣中国の奥様達が集団で「整形ツアー」を組み韓国へ入国。
整形後はパストートとまったく違う顔で入国の際トラブルになった話や、実母に20歳の誕生日のプレゼントに美容整形代をプレゼントされ「自分はじつはブスだったのか?」とショックを受けた話、はたまた「結婚して子供が生まれた後に奥さんの整形が解ったらどうするの?」と問いに語学留学で来ている若い韓国男性が「全く問題はない。
生まれた子供も整形すればいい」と答えた話し・・・・色々と聞きかじった事はあったがこの画像を見て改めて美容整形が浸透・・・・というより彼らにとって生活の一部になっているのだということを目の当たりにする。
没個性化した同じ顔の美しい女性たちがズラリと並びネットユーザーの投票を待ち構えているこの事態。
これだけ同じ顔なら一体何を基準に選べばよいのか?
この状態を異常だと感じているのはどうやら韓国人達も同じらしい。
「整形しすぎて皆同じ顔!韓国で然るべくして起こったミス・コンテストが痛い」秒刊サンデーより転載

この間、居酒屋の店長と整形してミス・コンテストに参加してよいのかの話で盛り上がりました。
そこでググってみました。
整形してミス・コンテストに参加してよいのかは、規定に「整形美人はダメ」としてないので大丈夫でみたいです。
現に韓国代表は毎年、整形済みの人が代表になっていますし。
歴代のミス・コリアはほぼ全員が整形しているみたいですね。
要は高額な整形費用を用意できるのならミス・コリアになれるのです。
過去、何度も韓国に行きましたが、スナックの女性は皆キレイでしたが、このような事実に触れますと、皆、整形美人だったのですね。
これは「人生の一元化」に起因しているのではないかと臆断しています。
例えばこの整形美女がかつてその容姿に悩んでいたとします。
しか〜し、その苦しみに向かい合った時に人は覚醒するのです。
整形では覚醒しません。
整形は婉曲的な問題逃避です。
これは美人であれば高評価という一元的な世界に閉じこもっているから起きるのです。
個人的には、その苦しみが生み出す新たな自覚・認識が次の行動に繋がると思うのです。
例えば赤面症で男性との交際に躊躇している女性が、その赤面症を理由に生涯独身を通したとします。
しか〜し、赤面症とはいえ、それを可愛いねと言ってくれる男性もいるでしょうし、場合によっては妙に気が合ってまったく赤面しない男性もいるかもしれません。
まずは行動を起こしてみませんと問題は解決されません。
しか〜し、整形美人女性はこのような挑戦もせずに単に美人=高評価という安直な結論をたんに支えとしているだけなのです。
例えば、趣味で評価されてもいいですし、ボランティア活動で評価されてもいいわけです。
即ち、一元ではなく複線化の中で自分の価値観を再構築すれば良いのではと強く思うところであります。
これからの世の中は容姿のような外的なものより、内的な安心(アイデンティや支えとするもの)に目を向けることが重要になってくるのではないかと深く思うところであります。

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最後にこの4人は本当に似ていますね。
韓国の男性はこれだけ似ていると何を基準に恋人を選ぶのでしょうか。
特に整形する前の幼少期にひどいイジメにあって心がすご〜くねじれている人もいる事でしょうから・・・
顔が同一なだけに内面の良し悪しを探すのは大変のように思います。


この子の絵の才能ほんまにすごい!! 11歳の絵描きさん



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今日は池袋に出没です。
今日もディナータイムに行きましたら、予約満席で御免蒙とハジキ飛ばされました。
仕方がないので予約客が来るまでの15分間で食べ終わるからとの事で席に着かせてもらいました。
なんでここまでして食べなければいけないのでせう・・・
今日のお店はPIZZA BORSA (ピッツァ ボルサ)さんです。

住所: 東京都豊島区西池袋3-30-8 渡辺ビル 1F
電話:03-3986-1703
休日:無休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

今日のオーダー「クアトロフォルマッジ」@1,620円です。

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テーブルセットは予約客の為に既に用意されておりました。

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待つこと5分でハニーポットが用意されました。

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時間差で「クアトロフォルマッジ」が到着しました。
という事は15分-5分=10分で完食しなければなりません。
まぁ10分あれば余裕のヨッチャンであります。
それにしても美味しいそうな相貌をしているピッツアですね。
このお店のクアトロフォルマッジはモッツアレラ、マスカルポーネ、ゴルゴンゾーラ、グラナパダーノです。

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蜂蜜をタラ〜ッとかけ回してから頂きます。
それでは実食です。
マスカルポーネが入っているクワトロフォルマッジは初めてです。
生地はサクサクでモチモチです。
本当に美味しいなぁ。
クワトロフォルマッジは白い固まりですがネットリとしたアクセントになっています。
かけ回した蜂蜜は出しゃばらずに高貴な甘さです。
これがまた楽しめるのです。
もともとピッツアは熱々の内に食べる事を旨としていますので7分で完食しました。
それにしましても、ここのピッツアは食後の心をふくよかにしてくれます。
個人的にはこのお店のピッツアは池袋NO.1です、キッパリ。

それでは(^_-)

神田 PIZZA BAR KOMUGI

今日は「ソフトの思い出」の話です。
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CPUとメモリとハードディスクの違い。
それぞれの違いを、うまく説明できますか?

「デスク上での作業」に例えたものを端的に言うと、こんな感じになります。
CPUとは、「仕事・作業をしてる人」
メモリとは、「デスクの広さ」
ハードディスクとは、「デスクの引き出し」

もうちょっと詳しく説明すると、

良いCPUとは、仕事・作業をしてる人の能力が高いということ。
良いメモリとは、デスクが広くて作業がはかどるということ。
良いハードディスクとは、引き出しが大きくて、作った物がたくさん入るということ。

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絵にするとこんな感じでしょうか。

なるほどー。

つまり、「能力が高い人が、広いデスクで作業すれば仕事がとてもはかどり、その結果として良いものをたくさん作ることができて、さらに引き出しが大きければ、どんどん在庫を保管しておくことができる」ということですね。

CPU、メモリ、ハードディスク。
それぞれの役割、イメージできましたか?

1台のパソコンの中では、各パーツがこのようにせっせと役割を果たしていると思うと、なんか愛着がわきますね 。
「エンジョイ!マガジン」BIGLOBEより転載

実はこのフリネタは100回以上セールストークで使っています。
そうなのです、今から14年前に新規ビジネス室長となり、application softのbusinessを立ち上げようと日夜粉骨砕身の努力をしていたのですね、その際の脇ネタでよく使用していたのです。
ということでこの説明はすごく懐かしいのです!

当時は下町ビギナーさんと東京女子大卒の優秀な部下と三人で全国をかけずり回っていました。
しか〜し仕事は超きつかったものの仕事以外では熊本に行ってはoff- dayに“ぼした祭り”を見たり、“お会式” を見たことがないという道産子の下町ビギナーさんに“お会式”を見せたりして結構楽しんでいたのです。

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一番の思い出はsoftware会社の人達との付き合いです。
特に私が提携していたsoftware会社の社長が変わっていたのです。
風貌はこのような感じでこの顔にプラ〜ス度の厚い眼鏡をかければほぼbingoでしょう。
なぜか家に帰らないのです。
正確にいうと大阪に大豪邸があるのですが東京事務所に常駐していたのでほとんど大阪本社の仕事は専務にまかせきりでした。
夜をどのように過ごしていたかというと、会社に寝袋を持ちこんで、それを事務所の床に敷いて就寝していました。
さら〜に週に2〜3回は完徹でしたね。
とにかく寝ないというか仕事が好きなのです。
ですので東京に家は必要なかったのです
東京で風呂を浴びなければならない時は会社の近所に住んでいる伯父さんの家に行ってお風呂を借りていました。
たまにはホテルに泊まって風呂に入っていましたがそれは珍しいように記憶しています。
ほとんどは朝になると会社でタオルを濡らして汚れた体をごしごしと拭いていましたね。
社員の方はこんな異常なふるまいをする社長ですから大変だったようです。
付き合い徹夜も当り前ですので、いつも睡眠不足のフラフラ状態で皆さん仕事をしていました。

社長と私は同じ下町生まれ(社長は人形町出身)だったので気が合いよく飲み歩いていました。
社長は下町生まれなのですが、大阪での仕事が長かったので話し方は自然と大阪弁になっていました。
でも100の会話の内3〜4話が完璧な東京の下町弁での話し方になってしまうので、その大阪弁自体に妙な違和感があったものです。
そうそうこの仕事好きな社長の趣味は深夜誰もいない事務所で独りH画像をこっそりと見ることです。
大阪本社にいる時にたまさか完徹していたらそのままPCを消し忘れて寝込んでしまい、次の日に社長の机の上を片付けに来た女子社員にPC上に燦然と輝く大キモH画像を見届けられて大セクハラ事件になったそうですよ。
最近はこのような異常生活を長年し続けたことによる運動不足からくる肥満からか、ストレスからくるものなのかは不明なのですが半端ない高血圧となり大頭痛に悩んでいるようです。
この社長とか下町ビギナーさんとかの話を書き始めるとキリがないのでこの辺で留め置きますがいつの日か纏めて珍事件を紹介しましょう。


LINEは、この日、「卒業」という寂しさや不安を胸に、新しい一歩を踏み出そうとしている皆さんを応援したい、という想いで今回のCMを作りました。
LINEなら、どれだけ時間経っても、距離が遠くでも、同級生や地元の仲間たちとつながっていられる。
みんながすぐ近くにいるかのようにつながっていられるから、寂しさや不安も乗り越えられる。
だから、大丈夫。
しっかり前をむいて進むことができる。
そんな想いを表現した新CMのメイキング映像を、まずはご紹介します。



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今日は神田に出没です。
何やら新しいPIZZA屋さんが本日openしました。
今並ぶと記念すべき開店一人目の客になるようです。
ということで並ぼうとすると店内からでてきた人(お店の人の知り合い?)がいて、私が並ぶより早く一番札を取ってしまいました。
エッ!そんなのあり、と思いましたがすでにcut-inされてしまっていますので、憮然として開店二番目の客となりました。
別に一番客だからといって記念品があるわけではないのですが、何でも一番は気持ちいいじゃないですか(笑)
ということで今日のお店は「PIZZA BAR KOMUGI」神田店さんです。

住所: 東京都千代田区内神田1-15-2 神田オーシャンビル1F
電話:03-5577-6568
定休日:日曜・祝日

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

今日のオーダー「イタリアンハムと赤玉葱のPizza(チーズ)」@924円です。

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サラダです。
Edgeこそ立っていますが、冷えていなくおいしくありません。
オープン日だからこそ、このあたりは思いっきり気を使ってほしいものです。

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ミネストローネスープです。
なんて汚らしいカップでしょう。
味はよかったのですが、残念です。
ここらあたりでこのお店の店長及び料理長の限界を感じました。

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待つこと13分で「イタリアンハムと赤玉葱のPizza(チーズ)」の登場です。
見た目焦げ過ぎPizzaです。
最近のクリスピー・ピザの表面はパリパリしていますが、すぐに冷めてしまうので火にかける時間を多くしたのでしょうか、それともそんなことも気にもかけず単なるdefaultの焦げ目なのでしょうか。
余人をもってしてはわからないところであります。
しか〜し厳密には、石窯固有の高温・短時間で焼かれるイタリア(ナポリピッツァ等)のピッツァの表面は確かにカリカリしていますが、中はしっとりモチモチしているのが特徴ですが、なかもカリカリです。
すこし私の心もね(笑)

味ですかベースがショッパイです。
チーズもおいしくありません、プラ〜スハムもです。
総合的にあまり好ましくない味です。
さら〜にコーヒーを頼んだのですが運ぶ時間を聞かなかったので食後かとおもいきや、豈図らんや食前でした。
食前にコーヒーを飲む習慣のない私は冷めたコーヒーを食後に飲んでいました・・・
今日オープン日ですので普段?の実力ではなかったのでしょうが、そこをキチンと処するのがproのお店です。
さらなる精進を期待します、ハイ。

それでは(^_-)
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