下町っ子の上の空

好奇心が人一倍強く、見栄っ張りで、お人好しの下町っ子のBlogです。 ウンチクネタがくどいのがたまに傷ですが、お気軽にお立ち寄り下さい。

茶平

桜台 茶平 5TH

東京ミズマチ
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白蓮のお礼参りの帰り道に東京ミズマチに立ち寄りました。
東武鉄道が浅草駅〜とうきょうスカイツリー駅間の高架下に飲食店や個性的な雑貨店などの全14テナントを誘致したのです。東京ミズマチという名前は、東京スカイツリーのふもとにある商業施設「東京ソラマチ」に合わせて名付けられています。
水辺の街であることを表現するとともに、地域に根差し、誰にとっても親しみを感じられるように考えられました。
昔は小梅町町会の詰め所が唯一稼働していたくらいで、後は全く使われていなくある種の遊休施設若しくは簡易的な物置でした。
そこを再開発したのです。
東京ミズマチの中心である源森橋(げんもりばし)を境にウエストゾーンとイーストゾーンの東西にわけそこにテナントが入ったのです。
ウエストゾーンには「LAND_A(ランド エー)」をはじめとする個性豊かな飲食店が7店舗、イーストゾーンには「LATTEST SPORTS」など大人から子どもまで楽しめる施設を含む7店舗が軒を連ねています。
ここから先は画像で案内します。
宜しかったらお付き合いください。

#ウエストゾーン
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いちやさんです。
看板商品の「大福」か「どら焼き」を買って帰ろうと思いましたが14時30分だというのにきれいに売り切れていました。このような和菓子店は大量生産ができないので仕方ありませんね。

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他のお店も行列ができておりました。
観光客が来すぎなのでしょう。
勿論、私たち夫婦を含めてですが、旬な観光スポットですから致し方ありません。

#すみだリバーウオーク
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全長約160メートルある遊歩道です。
折角ですので横断しました。
特段の感激はありませんでした。

#浅草神社境内
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浅草寺、浅草神社含めて三密です。

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私の信心する被官稲荷様だけ三密なんかものともしていません。

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昭和モダンの楽団が昭和の楽曲を奏でていました。
チラ見でしたがボーカルの人の歌唱力はなかなかのものでした。
どこかの老婦人がボーカルの人におひねりをあげましたら、想定外だったのか赤面していたのが微笑ましかったですね。

#コーヒーブレイク
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街はハロウィンの装いになってきています。
かなり歩きましたのでコーヒーブレイクしました。
店内はコミコミで席は離れ離れになったのですが親切な女性が席を変わってくれましたのでこのような画像になった次第です。

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隅田川でマリンスポーツをエンジョイする人がたくさんいました。
隔世の感があります

#イーストゾーン
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再度、すみだリバーウオークを渡ってミズマチに戻って参りました。
今度はイーストゾーンです。

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LATTEST SPORTSさんです。
イーストゾーンはホステル、コンビニ、コインランドリー等がありこちらは実用的な施設が多いですね。

#バナナファクトリー
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ミズマチから歩いてすぐなのでバナナファクトリーさんにも足を伸ばしました。
店長は私の事を覚えていてくれて「お久しぶりですね」と挨拶してくれました。
このお店は、バナナに特化したバナナスイーツ専門店です。
温度管理が難しいバナナの甘みを最大限に引き出して作ったジュースやパイ、ケーキなどバナナ尽くしの商品が楽しめます。


今日のランチは白蓮のお宮参りに行く前に済ませました。
今日のお店は美味しい中華料理を食べさせる名店です。
今日のお店は「茶平」さんです。

住所: 東京都練馬区桜台1-1-5
電話:03-3993-7337
定休日:年中無休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

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座るやいなやお水が到着しました。

今日のオーダー、大根もち@600円、特性五目かた焼きそば@1,000円、海老焼きそば@1,000円です。

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待つこと9分で大根もちの到着です。
これは見た目のとおり火が入りすぎています。
食べられる領域ですが残念でした。

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待つこと10分で、特性五目かた焼きそば、海老焼きそばの到着です。
見た目、いずれも具の餡が光っています。
美味しそうです。

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特に海老焼きそばは海老美味しです。
プリンプリンしています。
揚げた麺も美味しいです。
片栗粉のトロミをまとった野菜、特に大ぶりなキノコが絶妙な味です。
これはいつ食べても鐵板の味わいです。
特性五目かた焼きそばも同様に鐵板の味わいです。
折角中華料理の名店に来ているのですから次回はほかのジャンルも食べてみましょうか。

それでは(^_-)

桜台 茶平 4TH 

今日は「横田滋さん無念・・・」
コロナ禍の中ではありますが不定期にブログを再開します。
しばらくはこんな感じで続行します。
引き続きよろしくお願いします。

横田夫妻
横田滋さんが老衰の為に亡くなられました。
娘、めぐみさんに会えなかったのはさぞかし無念の旅たちだったでしょう。

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TV等の報道でよく存じていますが横田夫妻は上・中の写真の通り会ったこともあります。
そんな私ですが、この一番下の画像に収められている家族の温もりと横田夫妻の若い姿を見ていますと涕涙を禁じ得ません。
今まで横田滋さんといえば京大法学部卒で日銀入行といういわゆるステレオタイプのパワーエリートだと思っていたのですが、北海道札幌南高等学校卒だということを知って身近に感じてしまったのです。
蛇足ながら札幌南高等学校は札幌で一番の歴史をもつ超難関高校でありますので横田さんがエリートであることには変わりません。
実は極めて小市民のご家庭の娘さんを北朝鮮は拉致したのですね。
北朝鮮の協力組織および襲撃グループは、バトミントンのできる女子中学生を拉致するよう上部組織から指示を受けていたとか。
かれらは、日本の協力組織から、めぐみさんが通学していた新潟市立寄居中学校が、バトミントンの強い学校だという情報を得ていて、そこで、かれらは、この学校のバトミントン部に狙いをつけたとかいう話もあります。
そんなことで他国の女子中学生を拉致したのでしょうか。
常軌を逸しております。

個人的には横田滋さん夫婦は幸せではなかったかと思っています。
人生の晩年を娘探しの為に全国を行脚してその講演回数は1,400回、署名1,300万超となる記録的なものであった。
確かに「もう一度、めぐみを・・・」の気持ちは痛いほどわかりますが、全国津々浦々にいけば風光明媚な所にも立ち寄り、地元の名産も口にしたかもしれません。
別に娘探しの講演の際に、観光や美味しいものを食べた事をくさしているのではなくてそれはそれで余禄としてあっていいものではないかと思います。
仮にめぐみさんが帰ってきても、北朝鮮で洗脳されていれば、そのギャップに苦しまれた事でしょう。
そういう意味では横田夫妻の中ではめぐみさんは拉致された時からなんら変わっていないのですから。
願わくは奥様が元気なうちに再会できることを願っております。


Coca-Cola: Happiness starts with a smile < br />


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今日は桜台に出没です。
コロナはコワイですが美味しいものも食べたいのです。
今日のお店は美味しい中華料理を食べさせる名店です。
今日のお店は「茶平」さんです。

住所: 東京都練馬区桜台1-1-5
電話:03-3993-7337
定休日:年中無休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

今日のオーダー「海老やきそば」1,080円です。
最初はカタ焼きそばにしようかと思ったのですが、久々ですのでオーソドックスな「海老やきそば」にしました。
それにしてもコロナの影響ですか・・・
店内は私×1人です。

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待つこと8分で「海老やきそば」が到着しました。
焼きそばが光っています。
これは食べなくてもわかります。
美味しいでしょう。

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洋辛子をつけて実食です。

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海老美味しです。
プリンプリンしています。
揚げた麺も美味しいです。
片栗粉のトロミをまとった野菜、特に大ぶりなキノコが絶妙な味です。
何とも完成度の高い一品です。
たまには美味しいもの食べませんとね。

それでは(^_-)

桜台 茶平(チャペイ) リターンズ

今日は「See through a bluff」です。
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一葉の写真が伝わっている
慶応元年2月中旬から3月18日までの間に、長崎へ集結をかけられた各藩の勤皇党は、西郷南洲翁及び勝海舟と共に、世界の情勢に明るい、オランダ人宣教師フルベッキ博士を訪問した。
大隈重信・副島種臣ら門下生と共に、日本の統一をどうしたら良いか、王政復古は、どうなってゆくのかをフルベッキ博士を交え相互して議論し合った。
この写真は、写真術の祖、長崎大村出身の写真家、上野彦馬の写真スタディオでフルベッキ博士の子どもも交え和やかな雰囲気で記念撮影されたものである。
明治28年に、この写真は、宗教家で歴史家でもある戸川残花が「太陽」に掲載したが、政界の一部の圧迫を受けやむなく佐賀藩の学生達として紹介された。
このため現在まで分からなかったのである。
また、この写真は、宗教記録として、フルベッキ博士が所持し、絶対に手放さなかったものを、戸川残花の強い要望により借り受けたものである。
「シャンティ・フーラの時事ブログより」転載

フルベッキ写真とは、法学者であり宣教師でもあったオランダ人のフルベッキを中心に、坂本龍馬、勝海舟、中岡慎太郎、西郷隆盛、桂小五郎、高杉晋作、さらには明治天皇まで写っているという非常に不可思議な写真です。
この写真を始めて見たのは京都伏見にある「寺田屋」です。
ここは寺田屋事件《慶応2年(1866年)に発生した伏見奉行による坂本龍馬襲撃事件》の史跡として現存している旅籠です。
ここで見たものですからはじめは信じてしまったのです。
特に写真嫌いの西郷隆盛がこの写真に写っていたことには腰が抜けるくらいの驚きでした。
しか〜し冷静になってみれば不思議であるのは長崎という土地に藩や組織を超えて一同に会し、集合写真を撮っているという点です。
すぐにこれはブラフと断じたのですが、このたび私のモヤモヤを晴らしてくれた人が出現したのです。
その方とは倉持基(東京大学大学院情報学環 特任研究員・馬場研究室)さんです、
以下は日経新聞に掲載された倉持さんの記事からの抜粋です。

きっかけは「西郷さん」だった。大学院の工学系研究室で学んでいた2002年ごろ、「角館(秋田県仙北市)の旧家から出てきた西郷隆盛の肖像といわれる古写真が本物かどうか調べてほしい」という依頼が研究室に舞い込んだ。
肖像画への興味が高じて人の顔の判別について研究していた私に、話が回ってきた。問題の写真が西郷隆盛の肖像だと推測されていた大きな根拠は1つ。慶応元年(1865年)に維新の立役者らを撮ったという俗説で有名な「フルベッキ写真」に写る、西郷と「言われている」人物にそっくりだからという。
だが、フルベッキ写真は実際には明治初年に長崎にあった佐賀藩の藩校の生徒と教師を撮ったものであり、そもそも西郷が写っているはずがない。もっと他の証拠を問題の肖像写真から見つけ出さなければならない。
注目したのは、その人物が着ていた大礼服だった。
服飾史の専門家に尋ねると、その服は明治5〜19年(1872〜86年)に文官(勅任官)が着用したものだと分かった。大礼服は政府が細かな様式を決めており、様式の変遷の記録もあるので、年代が特定できた。
次に、当時この大礼服を着ることができる人物266人をリストアップし、明治初期の名刺判写真を探したり、古雑誌のグラビアなどをめくったりしながら彼らの写真を集めていった。
人類学の顔認識の方法論を応用。目、鼻、口、輪郭、ヒゲなど各パーツの特徴や配置を比較しながら、全て一致する写真を探していく。
結局、問題の人物は西郷ではなく、土佐勤王党から官界に入り、大審院長を務めた尾崎忠治だと分かった。
古写真の人物を同定する作業は、推理小説のページをめくるような面白さだった。

という事です。
歴史に興味のない方はだからどうしたと思われるのでしょうが、私みたいに歴史が大好きな人間からしますと、久々に興奮した話だったのです。

We learn from history that we do not learn from history.
歴史を学ぶと、我々が歴史から学んでいないことが分かる。
Georg Wilhelm Friedrich Hegel(ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル)


変色王!



今日は奥様と外出です。
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たまには美味しいイタリアンでも食べるかと豊島園にあります「ピッツェリア・ダ・アオキ・タッポスト」さんに行きました。木枯らしが体をさいなむので、小刻みに体を震わせながら待つこと22分、ホールスタッフの方が人数を聞きにきましたので、二人です、と申告してさらに待つこと7分、やっと店内に招き入れてもらいましたら、いうに事欠いて、今日は予約のお客様で満席です。今からですと一時間待ちになります、との事でした。
このお店の接客は異常です。
予約で満席なのが端からわかっていたのなら、並んでいる時にその旨を告げるべきでしょう。
いくらピッッアが美味しくても、もてなしの気持ちがないお店は客から敬遠されると思います。

という事でここから私たち夫婦が出向いたのは美味しい中華料理を食べさせる名店です。
今日のお店は「茶平」さんです。

住所: 東京都練馬区桜台1-1-5
電話:03-3993-7337
定休日:年中無休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

今日のオーダー
私は「海老焼きそば(塩味)」1,000円です。
奥様は「特性五目かた焼きそば(醤油味)」1,000円です。
二人でシェアしました
「焼餃子(バリバリギョウザ8ヶ)」700円
「タピオカミルク(あずき入り)」600円です。

待つこと14分で「海老焼きそば(塩味)」の到着です。
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餡がつやつやに輝いています。
それでは実食です。
海老美味しです。
油揚げしたパリパリ麺も口内食感最高で美味しです。
これは海老好きにはたまりません。

待つこと15分で「焼餃子(バリバリギョウザ8ヶ)」の到着です。
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野菜がこんもりと入っておりニラのアクセントがタマリマセン。
皮は多分春巻きの皮でしょう、イケます。
これは、はふはふ、いいながらカラッと揚った皮をいただく料理でしょう。
つけタレの醤油に合わせたすりおろした大根が絶妙です。

待つこと16分で「特性五目かた焼きそば(醤油味)」の到着です。
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これは具が豪華です。海老、筍、鶏肉、青梗(チンゲン)菜、烏賊、豚肉、鶉(ウズラ)です。
これも「海老焼きそば」同様に餡が輝いています。
奥様はかなりの量のお酢と洋からしを加えていましたが、これが正しい「かた焼きそば」の食べ方です。
味が鮮烈になります。
味ですか、これまた美味しであります。

デザートは「タピオカミルク(あずき入り)」です。
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ココナッツミルクとあずきって合いますね。
タピオカのプチプチが口の中で踊ります。
とても美味しい一品でした。

人間ってゲンキンですね。
一時間前の「ピッツェリア・ダ・アオキ・タッポスト」さんの不満もどこやそら。
巷間でいわれているように、夫婦喧嘩をしたらまず飯を食え、は正しいと思います、ハイ。

それでは(^_-)

続 桜台 茶平

今日は「防災食料調達」の話です。
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半月前に書きました防災食料調達のために、今日は陸上自衛隊朝霞駐屯地 SAKURAさんに再訪にしました。
ヘリコプター搭乗体験
それに加えて5月13日に実施されるヘリコプター体験搭乗に応募する目的もあったのです。
これは過去何度も応募しても一回も当選したことがないので今回も駄目かなとも思いながらもまずは申し込みをしてきました。 
このヘリコプター体験搭乗は東京都上空を一周します。
私の地元の下町にある東京スカイツリーへは何と朝霞駐屯地から15分という短時間での到着だそうです。とても当選を楽しみにしています。

それでは防災食料調達のまえにすこし広報センター(りっくんランド)を見学です。
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まずはヘリコプター、AH-IS Attack Helicopterです。

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そして2,000ポンド普通爆弾(不発弾)です。
戦争中にはこのような巨大な爆弾が帝都に大量に落とされていたとは、戦争中の銃後を守っていた人達の苦労がよくよく理解できます。

ということでいよいよ防災食料調達です。
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この物資を販売しているお店はアーミーショップ「SAKURA」さんです。

住所: 東京都練馬区大泉学園町無番地
電話:03-3924-4176
定休日:月曜日、第4火曜日、年末年始(12月28日〜1月4日)

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防災まるかじりセット
まずは防災丸かじりセット@2,380円です。
これはパン缶以外の8品の食品は、レトルトの特殊パッケ−ジに入った非常食です。
食べ終えた後もゴミが少なくすみます。

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つぎに牛丼@980円です。

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さらにカレーライス@980円です。

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最後に自衛隊パンツ@980円です。
これはすごい何てたってパンツに日の丸がついていますからビックリマーク
でも自衛隊の人は必ず着用しているわけでもないようですよ。

今回調達したものすべてが自衛隊推奨なので味を含めた品質もゆるぎないものであると信じています
日の丸に敬礼。


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今日のお店は、残念なことに早逝してしまったのですが高校の同級生(女子)の旦那様が経営している中華レストラン「茶平」さんです。

住所: 東京都練馬区桜台1-1-5
電話:03-3993-7337
定休日:年中無休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニュー―です。

今日のオーダーはまず二人でshareした「焼餃子(バリバリギョウザ8ヶ)」@700円、私のオーダーの「汁錦炒飯(五目焼き飯)」@980円、奥様のオーダーの「蝦仁湯麺(海老そば)」@1,080円です。

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まずは「焼餃子(バリバリギョウザ8ヶ)」です。
野菜がこんもりと入っておりニラのアクセントがタマリマセン。
皮のパリパリが味わいを高めます。
美味しいですネ。

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「汁錦炒飯(五目焼き飯)」はまさに横浜中華街でたべる炒飯と同根の味わいです。
パラパラに炒めたお米の一粒一粒が際立っています。
たおやかな塩味に頬づつみ乱打です。

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蝦仁湯麺(海老そば)」です。
このお店での一押しです。
光り輝く海老がとても、すごく、きわめて美味しいです。
安定感ある一品です。
これは一食抜いても食べる価値はあると思います。

それでは(^_-)

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