今日は「splashな日々」です。
「splashな日々」とは、私が街で気になった画像を撮り溜めしたものです。
宜しかったらお付き合いくださいm(__)m

#「癒しのブルドッグ」です。
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あなたの その幸せが いつか
誰かを幸せにするだろう

誰かを癒すことが、
自らを癒すことに繋がり

誰かを許すことが
自らを許すことに繋がり

誰かを幸せにすることが、
自らを幸せにすることに繋がっている。
なぜなら、そこには同じ想いがあるから・・

#「ストーブを焚いているトイレ」です。
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これは先日観光した比叡山の男子トイレです。
厳寒の北海道にも住んでいたこともありましたが、さすがにトイレにストーブは見たことがありませんでした。
珍しいのでパチリしました。

#「偶然の23番」です。
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とあるVOLKSで23番の席順シート持って待っている間に、時間があったので同じ施設内にあるtomodsに薬の処方を頼みに行ったところ、そこでの待ち番も23番でした。
あまりの偶然に驚くのと同時にtomodsの先生に、合番賞はないのですか、と聞きましたら、偶然は認めますが、私どもは処方薬局ですので、残念ながらそのようなincentiveはありません、と恐縮しながら謝られていました。
いいのですよ、言ってみただけですから(笑)

#「何が彼をそうさせたのか!」です。
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四車線の両側通行なのに、何がどうしてこうなって片側車線に突っ込んでいったのでしょうか?
もし運転された方が神風特攻隊を気取ったのだとすれば、突こまれた方はそれならば自爆して欲しかった、と申し入れしたことでしょう。本当に不思議な事故です・・・

#「入学式」です。
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なんともnostalgicな入学式の一コマです。
いつの間にか日本人の髪の毛は金髪になってしまったようです。
近所のカナダ人が見てクリビツしていました(笑)

#「このアニメキャラは誰だ?」です。
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これは先日観光した京都インクラインでのパチリです。
京都ブログで掲載する予定でしたが、このアニメキャラ嬢の氏素性が皆目見当がつかず見送ったのです。
ちなみに我が家族は誰も分りませんでした、ハイ。

#「素晴らしき人生」です。
しろ3

シロ

しろ2
正しくは「人生」ではなく「猫生」なのかな・・・
合掌です。


この男すごすぎる。
一見真面目そうな雰囲気ですが・・・どうやったらこんなことできるのかでしょうか。
俳優はジャン・クロード・ヴァン・ダム(Jean-Claude Van Damme)さん、1960年生まれのなんと53歳。
しかもこれ、CGでもない。
撮影も一発オッケーだったとか。恐ろしいことです。
VolvoのトラックのCMでトラックの安定した走りもしっかりアピール出来ています!


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今日は大泉学園に出没です。
このお店は、最近良く家族で利用しています。
ということで今日のお店は「千味餃子」さんです。

住所: 東京都練馬区東大泉4-3-6 田口ビル 1F
電話:03-5935-7576
定休日:無休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です

実は今日私は単独でこのお店に立ち寄りました。
するとお店の入口近くの席で、私のコピーの次男がワシワシと食事をしていました。
当然のことながら、次男も突然に店に入ってきた私を見て驚いていました。
勿論私も驚きました。
次男との食事も終盤の頃、見たことがある中年の女性×2人がせわしなそうにお店に入ってきました。
その内の片割れを注視しましたところ、なな何と我が奥様でした。
奥様は奥様で、私と次男が示し合せて来たものだと思っていたらしく、全くの偶然だよ、って説明したら飛び上がる様に驚いていました。
我が家族、実はテレパシー家族だったのでした、ジャンジャン♪

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まずは「干し豆腐の和え物」@500円です。
これ美味しいのです。
実は「干し豆腐」を食べるのは初めてです。
あっさりしていてコクがあり、なかなかのものです。
付出しとしては最高です。

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そして「豆苗炒め」@680円です。
高温の油で豆苗をいため、塩と大蒜(にんにく)と調味料で仕上げたものです。
シンプルですが奥が深い一品です。
すごく美味しいです。
そうそうここの油は日本人の口に合うようにわざわざ中国油をブレンドしているらしいです。
あんどここの女主人は野菜を頼まないと、体に良くないよ、と必ずWARNINGがでますので必須の一品であります。

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これは女主人一押しの「リンゴ餃子」@500円です。
これメチャクチャ美味しいのです。
ここの女主人はこの餃子を仕上げるのに一ヶ月の間試作品を食べ続けたので、もう餃子は食べたくない、と言い切るほどの苦心作です。
リンゴと餃子の餡って絶妙にあうのです。

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さらに私の大好物の「エビと玉子炒め」@880円です。
この「エビと玉子炒め」はまさに随喜の涙です。
正確に申せば意味はちがうのですが、行間で読み取って下さい。
玉子がこれほどたおやかなものなのかとあらためて認識しました。
ギリギリの塩加減に挑んだ調理人に拍手です。
これはたまりません。

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締めの「野菜焼きそば」@800円です。
これはスゴイですよ。
内柔外硬の典型的な一品です。
黄金色に焦げた麺が円盤状になっています。
しかしてその実態は焼きそばのturnover(両面を焼いたもの)です。
焦げた麺を箸で割るとまさにsplash(水しぶき)状態で中の餡が出てきます。
味ですか麺よし中の餡よしです。
特に中の餡は野菜の甘さのエキスがつまっています。
すごいお店があったものです、久々のbravoです。

会社勤めのキャリアウーマンだった女主人が乾坤一擲の勝負を賭けたお店です。
中国人なので日本語の発音は良くないものの、日本人の心根を震わすような日本語を駆使しているのが高評価です。なんでそのような日本人が喜ぶような日本語を知っているのかと聞きましたら、たゆまぬ勉強と、日本人に喜んでもらった日本語をノートに転記して覚えてきたそうです。
私は彼女の様な頑張り屋はついつい応援したくなります。
本当に良いお店です。

それでは(^_-)