下町っ子の上の空

好奇心が人一倍強く、見栄っ張りで、お人好しの下町っ子のBlogです。 ウンチクネタがくどいのがたまに傷ですが、お気軽にお立ち寄り下さい。

愛子様

お茶の水 ゆで太郎 神田駿河台下店

今日は「似非(えせ)デジャブ其の弐」の話です。 
デジャブ(既視感)は、実際は一度も体験したことがないのに、すでにどこかで体験したことのように感じることである。

奥様とTVを見ながら雑談していると
奥様「ねぇねぇ知っている。愛子様ってお昼を同級生じゃなくて雅子様とお二人きりで特別室で食べているのよ」
私「同級生と一緒に食べていた方がいいんじゃないの。それに一緒に食べれば同級生の最近の興味ある事も聞けるしね、話題の共有は小学生では必須だぜ」
奥様「雅子様って、愛子様に過保護じゃない。いつまで続けるのかしら?」
私「最近、雅子様から相談mailもこないしなぁ・・・」
ちょっと待てよ、何気なく聞いていたらこの話知っているのです。
Why?
暫時考えていますと、氷解しました。
我が家では私が愛読している週刊誌を読み終えると奥様に渡すのがお約束なのです。
私「おいおい、その話って週刊誌を読んで知ったんだろう?」
奥様「貴方も読んだの?」
私「いつも僕が読み終えてから渡しているじゃないか(笑)」
ネタバレじゃ!

会社の近辺を歩いていたらどこかで見た人に挨拶されました。
当然のことながら挨拶をかえしますが、誰だか分かりません。
それもここ最近2〜3回続いたのです。
粘着質の性格の為、考え始めると夜も寝られなくなるので挨拶の方(かた)を特定するのは早々と止めました。
しかし知っている顔だなぁって、いつも飲みに行くお店の面々を思い浮かべます。
分ら〜〜ん、Who is he?
暫くしていつも行くラーメン屋さんに飲みに行くとマスターが遅番なのか着替えていました。
そしてその姿はまさしく挨拶の方でした。
なんで私はいつも行くラーメン屋のマスターの顔に気がつかなかったのでしょうか・・・
答えは簡単です。
マスターは厨房にいるときは必ず厨房用の帽子をかぶっています。
しかし仕事以外のときは帽子をかぶっていませんよね。
ハゲだったのじゃ!

今日はお茶の水に出没です。
「越後そば」さんで美味しい蕎麦を頂いたので、今日のお店は私のホームの「ゆで太郎」さんは神田駿河台下店です。

住所: 東京都千代田区神田小川町3-7-13
電話:不明
定休日:日曜日

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

ゆで太郎
メニューです。

今日のオーダー「唐揚せいろ定食」@650円です。
まずはゆで太郎水信社長のコメントです。
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大きなリニューアルでは「元気玉」が豚肉から唐揚2個に、「天丼」が「天とじ」になります。
新規では「唐揚」を使ったメニューが数品、「唐揚」の下味には「ゆで太郎のかえし」を使用した、オリジナルなもので、自信の一品になります。


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待つこと10分でできたよcallです。
えっ!これってご飯がつくの、量多すぎます。
気を取り直して実食です。
あれっ、唐揚げ揚げたてじゃないですか、水信社長!
どうなんでしょう・・・最近の安美味蕎麦屋さんは揚げたてがtrendなのですが。
でも味はいいですよ。特に衣がイケます。
蕎麦は安定して美味しいですね、でも「越後そば」さんの方が美味しいです、ハイ。
ご飯がよけいでしたねsad

それでは(^_-)

錦糸町 みつまさ

今日は「皇室溺愛異聞」の話です。 
愛子さまの不登校問題、そして病的としか思えない雅子さまの愛子さまへの溺愛。ご病気、ご病気とされながら、全くご病気にみえないほどハツラツとされている。
昨年2月22日に始まった不登校騒動。そしてその後 愛子さまには 前例のない特別扱いが学習院で。学校の授業に1時間目から行くこともなく早退を繰り返された。そしていくら 我が子が心配とはいえ、東宮の妃殿下ともあろう方が、毎日愛子さまに付き添って学校へいくという異常さを許している宮内庁と内閣府。
世界広しとはいえ、こんな母親はありえない!それを大目にみている日本の女性週刊誌のバカさ加減。愛子さまはお弁当も他のお子様たちと教室でいただかず、特別室で雅子さまといただくそう。こんな我儘をなぜ宮内庁が許しているのかわからない。また、夫である皇太子殿下は、妻に何もいえないのであろうか。私にはわからない。このような雅子さまが全週刊誌に守られ、紀子さまのような方がなぜ批難されるのか。ご結婚前、あの凛々しかった皇太子さまが、ご結婚後、まるで小和田家に婿養子にいったようになり、実に不甲斐なく思う。
美智子皇后の、ご実家の正田家も、紀子さまの、ご実家の川嶋家も、皇室に嫁がれたお二人を宮廷に訪ねることは殆どありませんが小和田家は違う。雅子さまの母、優美子さんと双子のご姉妹の礼子さんに節子さん方は、頻繁に東宮御所にあがっているようす。

ご病気であるはずの雅子さまがご公務はできない、宮中の祭事はおできにならないのに、なぜスキーやスケートに行かれたりディズニーランドに行くことはでき、季節折には必ず避暑地にいかれたり、バカンスをとられる。そうした 色々な折々にご姉妹とそのお子様たちを招かれていたり。
つまり税金で雅子妃のご姉妹とそのお子様たちをもてなしているのである。また、皇居へあがって両陛下に新年のご挨拶もしない雅子さまが、ご両親と銀座の高級レストランに出かけてお食事することは、いとわないのだ。
天皇陛下をして「愛子」に会えないのは 寂しいことだ」と言わしめてしまったことを、皇太子殿下はいったいこうしたことをどう思っていらっしゃるのだろう。毎日学校へ愛子さまの付き添い登校をハツラツとしている雅子さま。
毎日の大名行列の登校だけではない。宿泊を伴う校外学習にまでついていってしまう。こういうことを許す宮内庁は実におかしい。宿泊を伴う校外学習の目的は親から離れ、友達や先生との集団生活の中で規律やルールを守りながら、自立心を養うことにあります。保護者の間では、また雅子さまが同伴されるのではお泊り学習の意味がないという意見も口にする人も少なくなかったそうだ。
かまぼこ工場見学の時にまで、雅子さまは出かけたため工場の周辺道路には総勢30名ほどの 制服・私服警官が立ち、物々しい雰囲気に包まれ、児童の中には、心から社会科見学を楽しむことができない子もいたという。

これだけだってあきれているのに、今回の富士山中湖の2泊3日の校外学習は、前代未聞の異例事態!この初等科の校外学習は原則として、保護者の同伴が認められていなかったにもかかわらず、雅子さまは愛子さまの2泊3日の行程に強引に同行。学習院初等科のバスを10分遅れで追走。そのため、愛子さまを 車両10台、警官80人で、「掟破りの大追走3日間」と、女性雑誌に書かれるほどになった。

今回のこのお付き添いは、ご公務ではないのに大勢の警官がつかれてたことについて、掟破りと言われても、しかたがないと思われている。47才の雅子さまは、いったい何という病気にかかられていらっしゃるのでしょう。適応障害でしたかしら・・・・・・・・・・・・・・・?!

私は、オランダのベアトリクス女王の夫君、プリンス クラウスが、うつ病にかかられた際拝見しましたが、お顔には魂が入っておりませんでした。また、高島忠夫さんや、先日お亡くなりになった竹脇無我さんがうつ病になったとき、やはり同じ症状がお顔にみられました。が、雅子さまの場合、ハツラツとなさっていてとてもとてもご病気にはみえません。ご結婚のとき、皇太子妃となられた認識と覚悟がなく、"わがまま病″に陥っただけと思われてもしかたがないような お振るまい。このままではとても皇后さまになることはとても無理なご様子。いっそのこと、皇太子さまは、東宮であることをご遠慮され、秋篠宮さまに ゆずられた方がよいのではと思ってしまいます。そうすれば、雅子さまは自由になれます。本来大変優秀な方であったのですから。外交に、思う存分、そのお力を発揮され、国連でも、どこでも世界の一流のところで、ご活躍されたらよいのではと思ってしまいます。その方が、雅子さまが お幸せになれるのではと思ってしまいます。
「デヴィの独り言 独断と偏見」より転載

実際雅子様が毎日のように授業を見学され、普段から「毎日が参観日状態」で子供達も委縮しているようです。
何が皇室で起きているのでしょうか・・・
デヴィ夫人の様に辛口ではないのですが、愛子様は12月で10歳、世間でいわれる「つ離れ」の年頃です、雅子様は愛子様への溺愛を正に卒業をしなければなりません・・・
ちなみに「つ離れ」の「つ」とは一つ、二つの「つ」です。一つ、二つと歳を数えられるうちは子供ですが、「十歳」となれば大人扱いしなければなりません。
「つ離れ」とは子供扱いからの訣別の意味です。

閑話休題。
雅子様がこのように校外学習に付き添われると、交通規制、検問、愛子様が宿泊される施設周辺は「立入禁止」規制がしかれるなど多大な迷惑が我々民草にかかるわけです。
常識人で有った雅子様は重々奈辺の事情はご存じだと思いますが、やはり「可愛い子には旅をさせろ」でしょう。

今日は錦糸町に出没です。たまには「海亀 さん」 行こうと思い出向いたら休みです。
いつから火曜日が休みになったのでしょう。
仕方なく 風俗店の呼び込みをさん達を避けながら訪れたお店がこちら「そばの里 みつまさ」さんにお邪魔しました。

住所: 東京都墨田区江東橋4-20-4
電話:03-3631-5850
定休日:土曜日・日曜日・祝日

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。
奇数月の第三水曜日には若手真打「三遊亭金時」師匠仕切りの落語会があるようです。

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メニューです。

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今日のオーダー「おおもり」@760円です。
待つこと10分位で着蒸篭です。
なな何と蕎麦の色が緑色です、甘皮を丸ごと挽き込んだのでしょうか・・・
水切りが悪いのか?少しベチャベチャしていますね。
蕎麦の匂いが濃厚です。
ヒゲタの超特性醤油をベースに薩摩のかつお荒本節でとった「辛汁」でいただきます。
「辛汁」はいいですね、ツルツルとお蕎麦が口に入っていきます。
味ですか、まずくはないのですが、なにかつけ麺を食べているような感じがします。
麺が細縮れ麺だからでしょうか?

それでは(^_-)
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