今日は「意味が分ると面白いアメリカンジョークfinal」の話です。 

ドイツで最近、牧師に懺悔してどうしたらよいか尋ねた男がいた。彼はすすり泣きながら言った。

男 「懺悔することがあります。第二次世界大戦の最中、私は難民を天井裏に匿ったのです。」
牧師「それは、罪とは言えませんよ。」
男 「だけど、彼に家賃を払わせたのです。」
牧師「それはさすがによろしく無いことだ。しかし君自身もリスクを背負ったのだ。」
男 「本当にそう思いますか?ああ、牧師様、ありがとうございます。あなたがそう言ってくれた事でどれだけ私の良心が救われたことか。しかしながら、もう一つだけ質問があります。」
牧師「それはなんでしょうか?」

男 「彼に戦争が終わったことを教えてあげなくちゃだめでしょうか?」


ドイツ軍とイタリア軍の対峙する前線。
両軍とも塹壕に篭り、相手に損害を与えられないまま戦線は膠着状態となった。
塹壕に篭ったイタリア兵を狙撃するためドイツ軍は、イタリア人によくある名前を叫んで
頭を出したところを狙撃するという策に出た

独兵士「おーい、マルコ!マルコはいないか?!」
伊兵士「ここだよー」
と、頭を出して答えたイタリア兵は撃たれる

この策で多くの損害を出した末にイタリア兵もようやく学習し、同じことを
ドイツ兵に対して試みた

伊兵士「おーい、アドルフ!アドルフはいないか?!」
独兵士「今俺の名前を呼んだのはどこの誰だ!」
伊兵士「はい、私です!」
頭を出して答えたイタリア兵は撃たれた


ジョージ・W・ブッシュが演説でイラクを非難して言った。
「無能で傲慢な指導者のために経済は滞り、街は失業者で溢れている。
国際社会と協調することもなく、周辺諸国に脅威を与えている!こんなに恥ずかしい国は他にない!」
演説を聞いていた人たちは、なぜ彼がアメリカの批判をするのか理解できなかった


「ウェイター、俺に石みたいにコチコチのタマゴと冷たいベーコン、
 それに黒焦げになったトースト、薄くてぬるいコーヒーを持ってきてくれ」
「申し訳ございません、当店ではそのようなご注文は……」
「どうしてできない?昨日は確かにそんな料理が出てきたぞ」


「ようミュラー。だいぶ変わったな。髪は白くなったし、ヒゲも生えてる。それに太ってしまったな」
「でも、私はミュラーじゃないです」
「名前も変わったのか」


AはBとCに対して「一枚の切符で電車に乗る方法」を教えていた

「まずは1枚だけ切符を買っておく。そして電車に乗るんだ」
「電車が出発したら、二人でトイレにこもって用を足してる振りをするんだ」
「そうしたら、車掌がドアをノックしたらドアの隙間から一枚だけ切符を渡す」
「これで一枚の切符で二人が電車に乗れるってわけさ」

この話を聞いたBとCは早速言われたとおり一枚だけ切符を買い、電車に乗った
Aは切符を買わず同じ電車に乗ってBとCが入ったトイレの前に立ちノックすると
ドアの隙間から切符が出てきた。Aは切符を受け取り、悠々と自分の席に座った。


「その葉巻はいくらだね?」
「一本で十五セント。二本なら二十五セントで」店主が答えた。
「一本でいい」客は、十五セント出して葉巻を一本とって立ち去った。
そのやり取りを見ていたジョンがすかさずカウンターに行って十セントを出した。
「残りの一本をくれ」


生徒:「なにもしてないのに罰をうけることってある?」
先生:「もちろん、そんなことないわよ。」
生徒:「よかった・・・ボク、なにもしていないんだ・・・宿題・・・」


A「なあ。きみは患者に恋したことがあるか」
B「ああ。医者だって恋はする。たまたま相手が患者だったというだけさ」
A「・・・そうか。そうだよな。患者に恋したっていいんだよな」
B「なんだよ、もしかしてお前」
A「うん・・・。立場上、許されない恋かと悩んだこともあったけど、お前の話を聞いて安心した。
 患者に恋するのはいけないことじゃない。恋はすばらしい。恋の炎は誰にも消せやしない」

B「でも、お前は獣医だろ」


影のtrickです。
影

影


今日は淡路町に出没です。
今日は猛暑です。
サッパリしたものが食べたくてお邪魔したのがこちら「広島酒蔵 歓酔亭」さんです。

住所: 東京都千代田区神田淡路町1-1 神田クレストビル 1F
電話:03-5296-7538
定休日: 日曜日・祝日

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

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今日のオーダー「真鯛とカンパチのお刺身丼」@950円です。
この料理には小鉢、漬物、生卵(丼の時は付かない)、はっさくゼリーがつきます。
味ですかさすが高級魚真鯛とカンパチは身がプリンプリンしていて美味しいですネ。
胡麻醤油仕立てのつけ汁は胡麻と醤油のコラボですが刺身に良くあいます。
作り手のセンスの良さが現れています。
しかしこのような魚介系丼を食べる時いつも思うのですが、刺身の量とご飯の量が合っていません。この丼も最後の方ではご飯が余ってしまいました。
どうしてでしょう、値付けが先にあるので後は逆算して刺身数が決まってしまうのでしょう、従って刺身とご飯の量は斟酌しないのでは穿って見てしまうのです。
多分作り手は完食までの試食しないのでしょうね・・・
何れにしてもstressが残ってしまいました。

それでは(^_-)