下町っ子の上の空

好奇心が人一倍強く、見栄っ張りで、お人好しの下町っ子のBlogです。 ウンチクネタがくどいのがたまに傷ですが、お気軽にお立ち寄り下さい。

夕焼けだんだん

谷中 一寸亭 6th

今日は「祖母の思い出」です。
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私の母は病弱でした。
腎臓炎を患っていたみたいで私が幼少の頃はよく入退院を繰り返していました。
その為に不定期に我が家には家政婦さんが来て家事を担っていたのです。
私の母は洋食が得意でないので、私は家政婦さんが作るポークチャップのようなハイカラ洋食に舌鼓を打っており、お母さんの退院は、僕が家政婦さんの料理を食べ尽くしてからにしてもらいたいな、といつも不届きな事を考えていました。
そんな中、幼稚園から遠足のお知らせが来たのです。
その時も母は入院加療中でした。
日程から考えると、遠足の日には母はまだ入院中だと思われ、仮に退院したとしても体力的には遠足には付いていけなかったと思われます。
父は当初、家政婦さんに付き添いを頼もうとしたのですが、さすがにそれはまずいだろうという結論に至ったものの、当の本人は独立したばかりで会社を軌道に乗せる為に刻苦奮闘の毎日でして、遠足に帯同することなどはできない相談だったのです。
そこで父がウルトラC的に考え出したのは、実母への依頼でした。
父が電話の前でそれこそコメツキバッタのように何度も頭を下げて祖母に懇願していた姿は今でも容易に思い出す事ができます。

遠足の日が来ました。
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父は前日から車で実家に乗り込み朝一で祖母を伴って家に戻ってきました。
車から降りたその日の祖母は別人でした。
普段、頭は構わず引っ詰め髪でしたし、服装も無頓着なのに、この日に限っては品の良い和服をバシッっと着こなし、どこから見てもセレブリティな老女を演じていたのです。
仄聞するに父がこの日の為に祖母に新たな和服を仕立てたみたいです。
幼稚園に行きますと、祖母は園長先生に、時効の挨拶、病気でこられない母の代理できた事、日頃私が幼稚園でお世話になっているお礼、園長先生のご家族の安寧等々まるで平家物語の絵巻物を読み解くかのように田舎の言葉を交えてゆっくりと話していました。
私は、園長先生より挨拶がうまいや、と思ったら少し鼻が高くなっていました。
友人のお母さんから、立派なお婆ちゃんに来てもらって良かったわね、と言われ満更でもない気持ちでいたのです。
この日の祖母は終始凛としていて素敵でした。
お昼の時間になりお弁当を食べる時、嫌いな人参が入っていたので残そうとしたら、その時だけは、好き嫌いするとお前のお母さんみたいに病身になるぞ、と厳しい顔になりました。
遠足から帰ると父は祖母に、泊まっていってよ、と言いましたら、都会は疲れると言って電車で帰宅の途に着きました。今このように思い返しますと祖母にとっては、とてつもなく長く加えて緊張した一日だったのであろうと想像するに難くはありません。

長じてから父と一緒に実家に行く度に、いつも祖母は陽だまりの縁側に招き猫のように座っていて、生け垣から入ってくる父の姿を認めると満面の笑みで、△△来たのか、泊まってゆっくりしてけ、と母親の顔に戻って父に声がけしていました。
懐かしい思い出であります。
最近、父の遺影を見ていると祖母の顔とかぶってきます。
血は争えませんね。
その私も孫を待つ年頃になってきました。
月日の移ろいは早いものです・・・


朝ドラ「べっぴんさん」でお馴染みのJAZZ



今日は暮れなずむ「夕焼けだんだん」に出没です。
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最近行っていないな、と思ったら自然とお店に足が向かっていました。
今日のお店は「一寸亭」さんです。

住所:  東京都台東区谷中3-11-7
電話:03-3823-7990
定休日:火曜日

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

本日のオーダー「ザーサイ玉子炒め&小ライス」@1,000+@180=1,180円です。
あらかたここの料理は食べつくしているので、何を頼むか悩んでいましたら、今日のメニューが目に飛び込んできました。「ザーサイ玉子炒め」の字面だけでも美味しそうです。

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待つこと8分で「ザーサイ玉子炒め&小ライス」の到着です。
大ぶりなザーサイが美味しそうです。

それでは実食です
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まずはザーサイです。
塩抜きしているようで良い塩加減です。
これに豚肉と玉子は良く合います。
玉葱の甘さがザーサイと良く合います。
噛みしだく度にザーサイ、豚肉、玉子、玉葱が渾然の味わいとなりたまりません。
これは美味しいです。
大満足の夕餉でした。

それでは(^_-)

千駄木 キッチン マロ

今日は「たたられている」です
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ひと月前から車に乗ってイグニッションキーを回すと、どこからか「イヤッ」という女性の声が聞こえるようになりました。最初は空耳だと思っていましたがどうやら生声であることがわかりました。
最初は車のカーディオから聞こえてきたのかと思いその検証のために奥様に同乗してもらい確認してもらいましたら、どうやらこの場所から女性の声は聞こえてきません。
さりとて奥様もどこからその声がでてくるのかは特定できませんでした
奥様は言うに事を欠いて、昔の貴方に恨みのある女の人の怨霊の声では、いやいや昔の貴方に轢死させられた女猫の声ではと無茶苦茶を言います。
私に恨みのある女性であれば、私のところに訪ねてきて其の時の恨みつらみを言えばよいわけで、死んで怨霊にまでなるのはやり過ぎなわけであります。
いずれにしても事実無根です。 
しか〜しこの怨霊は気まぐれなのです。
基本的にイグニッションキーを回す時に「イヤッ」っていう事が多いのですが、運転中でもたまに「イヤッ」って言うことがあります。
言葉は「イヤッ」だけではなくたまに「チュィ」と言うことも発見しました。
最近はこの怨霊の声を聴かないと、安全に運転ができなくなり、そういう意味で申せば祟られているのです。
同乗する奥様も最近はこの怨霊の声に慣れてきていて、今日は現れないわね、と冗談をかますようになってまいりました。
元理科系としましては、この声の出所がどうしても気になるところであります。
この声はエンジンがかかった時に発せられるので、車内のどこかにある端末しかその音源は考えられません。
あるいは本当に遠い昔にふった女性がその悲しみのあげく自死し怨霊になったのか、あるいはその死んだ女の娘が、恨みはらさでおくべきか、と親の敵討ちの為に車内のどこかにマイクロチップを仕込んだのか・・・
謎が謎を呼びます。

実は今日その怨霊の声の出所がわかったのです。
そ・れ・は・・・
ネズミ取り用のレーダー探知機だったのです。
実はこのレーダー探知機は4〜5年前に壊れたのですが、撤去するのが面倒くさいのと、あっても痛痒をかんじないのでサンバイザーに付けっぱなしにしていたのです。
奥様がひと月前にこのレーダー探知機を誤って落として自らの手で再設置したのです。
多分その時に偶然にも機能の一部が生き返って音声♪が流れるようになったようです。
な〜んだであります。
基本的に心霊現象なんかは、はなから信じていないのですが、万が一怨霊だったらと思うと少しワクワクしていたのです。
最後にもう一度、私は「無実」です、ハイ。


こういうノリ大好き!



今日は「夕焼けだんだん」に出没です。
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「夕焼けだんだん」にくれば「一寸亭」ということにあいなりますが、本日はお休みでしたので、久々にこのお店の暖簾をくぐりました。
今日のお店は「キッチン マロ」さんです。

住所: 東京都文京区千駄木3-41-12”
電話:03-3822-0036
定休日:ランチ営業、日曜営業、不定休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

今日のオーダー「若鶏の唐揚セット」@1,000円です。
このお店にくるのは久々だなぁと思い調べてみましたら8年ぶりの再訪です。
店内は洋食屋のオヤジというより寿司屋のオヤジみたいな威勢のよい店主が、メリハリある大きな声で、ィラッシャイ、と出迎えてくれました。
店内を見渡せば100%ジモティで占拠されておりアウエーは私のみのようです。
奥のテーブルでは老女子会が日本酒を飲み物として開催されており、まさに昭和の下町絵図が展開されております。かまびすしいことこの上ありません。

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待つこと10分で「若鶏の唐揚セット」の到着です。
見た目貧弱です。

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小ぶりの唐揚げは全部で8個あります。
それでは実食です。
うん、唐揚げからは、ほのかにニンニクの香りがします。
衣がすこし硬いですね。片栗粉のつけすぎでしょうか。
加えて肉もあまり弾力性がありません。
高評価は茄子のリング揚げです。
これはホクホクして美味しいですね。
白眉は豆腐を賽の目切りした味噌汁です。
遠い昔のなつかしい味がしました。
これは美味しであります。
前回もそうだったのですが、このお店は当たりはずれがあり、丁半博打的な楽しみがあります。
ちなみに今日は出目を外したようです・・・

それでは(^_-)

谷中 一寸亭 5th

今日は「夕焼けだんだん」です。
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「夕焼けだんだん」は、日暮里から谷中銀座に向かう途中にある階段です。
夕暮れ時には、夕焼けだんだんからの夕焼けを楽しむ散策客がいっぱいいます。
昔はどの場所から富士山もみえたのですが高層ビルの林立によりそれも叶わなくなりましした。
それでも夕焼けだんだんから日暮里側にいったところにある富士見坂は、都内各地に残る「富士見」を冠する地名の中で、現在でも富士山を望むことができる坂であります。
しか〜し最近は確認していませんので見えなかったらごめんなさい。
私はこのように有名になる前からこの階段には訪れていました。
「夕焼けだんだん」という名称の由来は、平成2年にこの階段の愛称が公募され、谷根千を紹介した作家の森まゆみさんの命名が採用されてから名前が膾炙したみたいです。
その頃であれば私は札幌にいましたので知る由もありませんね。

#夕焼けニャンニャン。
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この夕焼けだんだんには、いつも猫がいっぱいいます。
地元の方が餌を与えたり、去勢したりして世話をしている「地域猫」です。
人懐っこい猫が多いですが、不敵な猫もいますので猫相をみて判断してください。
個人的にはスーパー「のなかストア」の前にいつもたむろしている「モモヨ猫」が好きでした。

#初音小路。
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日暮里駅から夕焼けだんだんに向かう途中の道を左に曲がったところに、ものすごくレトロな雰囲気満載の初音小路があります。
浅草にも同じく初音小路がありますが、こちらは浅草と違いましていたって静かな飲食店街です。
浅草のように競馬新聞片手のお客さんが殺到することはなく、手焼煎餅屋さんに訪れる観光客なども目立つ程度ですのでいたって健全でのんびりした雰囲気です。
ここでは飲んだことがありませんが地元客の常連さんのお店ばかりなので他所者はちょっと敬遠してしまいますね。

#よみせ通りです。
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この蛇行からお分かりになるかと思いますがこの通りは音無川の暗渠です。
古老の話では大正時代には、当時、子どもたちは、毎日のように音無川で釣りをしていて、ナマズや鯉、フナなどを多く捕っていたといいます。
いまからは、想像もできません。
しかし台風が来ますとその詩的な名前をかなぐり捨て暴れ川になり地域住民に多大な被害を与えたようです。
今は昔であります。


I find that the wobble isn’t too bad・・・



ということでこの流れでお分かりの通り私が行くお店はここしかありません。
今日のお店は、このblogではおなじみの中華料理の名店「一寸亭」さんです。

住所:  東京都台東区谷中3-11-7
電話:03-3823-7990
定休日:火曜日

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

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今日のオーダー「天津丼」@950円です。
待つこと6分で「天津丼」の到着です。
今日の調理は後継ぎさんです。
多分この料理を頂くのは初めてだと思います。
見た目円形のハンバーグの様です。

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それでは実食です。
玉子はふわふわではなくそれなりの硬さを持っています。
玉子を割ると私の好きな木耳、葱、椎茸、カニ等が入っており具沢山です。
味ですか・・・
ごめんなさい私の好みではありません。
私の好きな天津丼の玉子はふわふわで且つ甘酢餡は醤油ベースのオイスターソース、酢、砂糖がはいったものです。ケチャップが幅を利かせた甘酢餡は天津丼には合わないというのが私の持論です。
あくまでも好き嫌いの問題ですのでごめんなさいね・・・

それでは(^_-)

谷中 魚て津

今日は「日暮里逍遥」の話です。
今日は端(はな)からパチリで押していきます、よろしくお付き合いくださいm(__)m
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昨日の「アド街ック天国」は日暮里特集でした。 第5位にランクインしたEDWINさんがガレージセールを開催するとか、ジーニストの私は居ても立っても居られず「EDWIN DENIM GALAXY」にオープンの十時には奥様と会場に入っていました、ハイ。
ちなみにEDWINさんは昭和36(1961)年に国産初のブルージーンズを製造販売した会社です。ブランド名は「DENIM(デニム)」の文字を並べ替えて「EDWIN(エドウィン)」としました。“江戸に勝つでEDWIN”はどうやら誤りのようですね。
社員のほとんどは勿論仕事中もジーンズ姿。営業車も全てジーンズのブルーで、ナンバーは定番503という愛着ぶりです。2009年には駅前のステーションガーデンタワー4階に「EDWIN DENIM GALAXY」がオープンしました。

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ステーションガーデンタワーが建設される前には、日暮里菓子玩具問屋組合、要は駄菓子屋横町がここにありました。しかし今やここ大屋商店と他の一店のみとなりました。
今では大人買いができるような年になりましたが、逆にここでは買うものがないという宝の持ち腐れ状態です、残念。

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ステーションガーデンタワーから少し足を伸ばし、夕焼けだんだんまでやって参りました。ここ谷中銀座は別名猫銀座ともいわれ(嘘です、私だけが言っています)猫が多い町です。
今日のニャンコですが、何やら眼光鋭いですね、地元の顔役ニャンコだったりして(笑)
私がすきな愛くるしいメスニャンコのモモちゃん、今日は不在でした、デートかな?

今日のお店は谷中で行列のできる御鮨屋さん「魚て津」さんの暖簾をくぐりました。

住所: 東京都荒川区西日暮里3-14-11
:03-3822-1657
定休日:火曜日

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お店の外観です。今日は11時半にこのお店には着いたのですが、すでに満席で待つこと15分での入店です。しかし11時頃御鮨を食べている人っているのですね・・・

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ランチメニューです。これ以外は2,000円以上なのでちょっとお昼からはと考えてしまいます。

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店内の雰囲気です。明後日の方を向いている初老の方が大将です。それとタレントの内山信二さんを美味しくしたような若い板さん、この二人がツケ場を守っています。このお店歴史が古く、なにやら今のご主人で五代目だそうです。立川談志師匠や中尾彬氏などもよく顔をみせているようですよ。

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今日のオーダー「ランチちらし」@1,000です。
このちらしはネタがスゴイのです。
青柳、鳥貝、いか、まぐろ、はまち、甘エビ、タコ、ねぎとろ、煮ホタテ、赤身、カンパチ、ゲソツメ、シャコ、玉子、かまぼこ、干瓢、筍、椎茸、酢蓮等19種類も入っていてまるで宝石箱のようです。
個人的なbest3は、カンパチ、はまち、ネギトロです。白眉は自家製玉子です。
どうなのでしょう、奥様と食後に味のすり合わせをしたのですが、確かに盛りはスゴク、圧倒感すらあったのですが、さりとてバリ美味かといえばそこまでではないよねという事で一致しました。
私的には小さい頃食べた、下町の御鮨屋さんの味と換言していいと思います。

あれだけのネタを盛り込むわけですからネタも多いわけですが、それにしても久々に見応えのあるネタケースを見せていただきました。やはり御鮨の醍醐味は自らネタケースのネタを見て美味しいそうだなと感じ、頼み、食することでしょう。
昔の下町の御鮨屋さんは皆そうでしたね、懐かしく思い出させていただきました。

ご馳走様でした

それでは(^_-)

谷中銀座

今日は今戸→山谷→夕焼けだんだん(谷中銀座)→高田当りをブラブラしていました。よって前振り、グルメネタありませんがお気楽にパチリ主体でご覧下さい。

今戸神社の猫まず始めは新選組の沖田総司が死ぬ少し前に住んでいた今戸神社境内。猫が可愛いのでパチリしました。
 


沖田総司終焉の地総司君はここではなくなっていません(笑)なんでこんな碑を建てるのかな
 

沖田総司終焉の地総司君の終焉の地は新宿御苑の近くの大京町と言われています。ちなみに総司君の命日は1868年閏5月30日ですのでもうすぐですね。
 


山谷の看板今でも危ない山谷です。本当に直な言葉を使用した看板ですね(笑)
 


山谷の鮨屋私が以前襲われた 山谷 の鮨屋の通りです。写真を撮っていたら交番のオマワリさんからここら辺の人達の写真を取ると殴られたりするので危ないですよと注意されました(そんな事くらいしってらィ)
 


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 今日はお休みですが多分ここが山谷で有名な件(くだん)のお鮨屋さんなのでしょうか 。しかし周りの雰囲気がすごいですね(笑)


谷中銀座ご存じ谷根千で唯一の商店街「谷中銀座」です。
 


肉のサトー今日お姉さんに吉祥寺の肉のサトウとは何か関係あるのですかと聞いたら、結構マジに「字が違うでしょ」と怒られました。説明によると吉祥寺は「肉のサトウ」、谷中は「肉のサトー」と微妙に違うのです。でもこの位のことで怒ることないのにネ、忙しくて疲れたのかな
 

教王寺弾痕
 上野戦争ではここら当りまで激戦区でした。そしてその名残の弾の痕が門に残っている教王寺さんです。

教王寺弾痕の拡大写真です。彰義隊はここからさらに千住まで追いつめられそこで壊滅したのです。
 


夕焼けダンダン谷根千一押しの夕焼けだんだんです。ここから見える夕焼け最高です。
 


シャレースイスミニスイスの山小屋風カフェシャレースイスミニです。お客さんの過半は外国の方ですヨ。
 


富士見坂富士見坂です。都内各地に残る「富士見」を冠する地名の中で、現在でも富士山を望むことができる坂です。
 


藤の花藤の花がきれいなのでパチリしました。もう藤が咲いているんですね、季節感なく暮らしている証左です。
 


高田の切り落とし都心から帰宅する時利用する高田の切り落としです。かなり急な坂道です。スリル満点(笑)
 


それでは(^_-)
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