下町っ子の上の空

好奇心が人一倍強く、見栄っ張りで、お人好しの下町っ子のBlogです。 ウンチクネタがくどいのがたまに傷ですが、お気軽にお立ち寄り下さい。

円山公園

2019年春 京都観桜旅行 其の五

今日は「2019年春 京都観桜旅行 其の五」の話です 
恒例の京都観桜旅行です。
今回で京都は23回目の往訪です。
よく続いています。
さて今回はどのような旅になったのでしょうか。
画像主体ですが宜しかったらお付き合いください。

#二日目のお楽しみランチ 
東山を借景とした明治の代表的庭園として有名な「名勝無鄰菴」を存分に堪能した二人はランチのお店を探す事にしました。
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今日のランチは京都で一番美味しい餃子屋さんである「高辻亮昌」を予定していたのですがその場所は壬生にあります。壬生といえば新選組ですが、かの健脚で有名な近藤勇先生もここ岡崎から壬生までは歩いては餃子を食べにはいかないでしょう。

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仕方がないので私のシックセンスを唯一のアンテナとして平安神宮の方を目指して歩を進めました。
思い立ったが吉日ですかナイスなお店を見つけました。
今日のお店は「カフェ ド ゴマルゴ (cafe de 505)」さんです。

住所: 京都府京都市左京区岡崎円勝寺 京都国立近代美術館内
電話:075-771-5086
定休日: 月曜日(祝日の場合は翌日)

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お店の外観です。
このお店は京都国立近代美術館の中にあるのです。

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店内の雰囲気です。

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テラス席の雰囲気です。

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メニューです。

今日のオーダーですが
私は「焼きカレー&コーヒー」@980+@320=1,300円
奥様は「ビーフシチューのパスタ-マッシュポテト添え-&ホットティー」@1,420+@320=1,740円です。
このお店の名前のcafe de505ですがこのお店は共同経営のようです。
従いまして、ハーフ&ハーフの意味合いで505にしたとはホールスタッフさんの談でした。
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待つこと18分でサラダと珈琲が到着しました。
サラダは特筆するものはありません
珈琲は料理と一緒にとお願いしたのですが・・・
サラダも料理といえば料理ですからね。
仕方ありません。

待つこと25分で「ビーフシチューのパスタ-マッシュポテト添え」と「焼きカレー」の到着です。
どちらもチンチンの沸騰状態です。
それでは実食です。
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「ビーフシチューのパスタ-マッシュポテト添え」のビーフはトロトロで美味しいのですがシチューの味は平板です。
冷めてくると味わいも比例して落ちてきました。
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「焼きカレー」も味に深みがありません。
これも冷めてくると味わいも比例して落ちてきました。
期待が多かっただけに残念でした。

#京都御苑の櫻 
食事を済ませた二人は電チャリを停めてある加茂川まで歩き移動手段を電チャリに変えました。
ここから京都御苑まで出向きます。
京都御苑には「糸桜」として知られる近衛邸跡の枝垂れ桜を見にいくのです。
あわせて60本もの大木が一帯を埋め尽くしています。
ソメイヨシノより一足早く見頃を迎え、京都を代表する早咲きの桜の名所なのです。
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寺町御門から京都御苑に入ったのですが、御苑内の玉砂利ってタイヤが取られて運転がしにくいものなのですね。
かなりの苦労とのタンデムで近衛邸跡にたどり着きました。
それでは近衛邸跡の櫻を堪能ください。
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#京都国際マンガミュージアム 
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京都国際マンガミュージアムとは京都市中京区の旧・龍池小学校跡地にある日本最大の漫画博物館なのです。
国内外の漫画に関する貴重な資料を集める日本初の総合的な漫画ミュージアムとして2006年11月25日に開館したのでした。
入館して驚いたのは外国の方が多いですね。
漫画の国際化を改めて再認識しました。

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校庭で寝転がって漫画を読んでいる方が多くとても微笑ましく思えました。
このマンガミュージアムで携帯の電池が切れてしまいました。
どこかで充電しませんとこのブログが完成しません。
このような場合は「敵は本能寺にあり」の本能寺のトイレです。
ここのトイレには無償の電源があるのです。
那辺の情報は京都23回往訪の副産物です。

#本能寺 
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本能寺は実はこの本堂の処に来るまで7回の移設回数を数えています。
ちなみに織田信長が無くなったお寺は第四の建立地だったのです。

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お寺につくとすぐにトイレに駆け込んで携帯電話を充電しました。
充電するまで時間を持て余してしまうので観光案内の方々と雑談をしていました。

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折角ですのでポーズもキメてもらいました。

#祇園白川から円山公園 
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今回の観桜の最終地であります。
やはり祇園白川と円山公園は観ておきませんと。
ここは7分咲ですがたわわな櫻を楽しめました。
何回来ても京都の櫻は見応えがあります。
いつもこれで最後かなと思ってもまた来てしまう魔力を京都は持っています。
乾いた布を絞るような気持ちでいつもアイテナリー(旅行計画)を考えています。
これが楽しいのかもしれません。

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最後に京都駅前のヨドバシカメラでAC充電器を買い求めました。

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しか〜し、店頭商品ですのですでにバッテリーが放電されていて3%しか充電できませんでした。
従いまして、この夕食のレストランの画像がラストショットになってしまいました。
これはこれで一興であります。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。

それでは(^_-)

2016年京都観桜旅行 其の弐

今日は「2016年京都観桜旅行 其の弐」です
石塀小路を後にした私たちは一路円山公園を目指しました。

#円山公園
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やはり京都に来ましたらここは押さえておきませんと。
結構なにぎわいでした。

#京都和婚
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次に訪れましたのは高台寺です。

高台寺で櫻をたのしんでいましたら、寺内で仏蘭西人男性と日本人女性の結婚式が挙げられるようです。IMG_2790

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この画像は誠に失礼ながら控室の様子をパチリさせていただきました。
さすがに仏蘭西人は正座が苦手の様です。

今「京都和婚」が流行っているのです。
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日本の歴史的建造物が景観に溶けこむまち京都には永い歴史とあざやかな四季が織りなす独創的な世界が紡がれています。
ここで一生に一度しかない本物の結婚式を挙げるのです。
例えば挙式会場を「高台寺」にして披露宴会場を南禅寺界隈の「桜鶴苑」にするとかですね。
京都ですから理想の結婚式を自らの手で演出する事ができるのです。
私は気に入りました、私の次の結婚式は「京都和婚」でキメ打ちします。
我が国は言論の自由が保証されておりますので、言ってみただけであります、ハイ。

#長楽館
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長楽館は明治42年(1909年)「煙草王」と呼ばれた実業家村井吉兵衛氏により国内外の賓客をもてなすための迎賓館として建築されたものです。

伊藤博文、大隈重信や山縣有朋など、明治という時代を彩った人々をはじめ、日本のセレビブリティが多数利用したというこの館に行くというのが奥様の次のミッションなのでした。
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住所: 京都府京都市東山区八坂鳥居前東入ル円山町604 長楽館
電話:075-561-0001
定休日:不定休(アフタヌーンティーは要予約)

長楽館といえばアフタヌーンティーです。
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かつて応接室として使われていたロココ様式のお部屋「迎賓の間」は、アフタヌーンティーご利用のお客様専用の部屋なのです。英国式アフタヌーンティースタンドにはスコーンやサンドウィッチが並び、ケーキやお茶とともに優雅な午後を彩るのです。
今回はまさに乾坤一擲の大勝負だったのです。
と申しますのも、予約が取りにくいこのお店を押さえて、且つ訪れる日には京都中の櫻を満開にしておかなければならいないという、まるでディズニー映画の魔法使いのような企てを実行したからです。
その苦労というのは筆舌に尽くし難いものがありました。
特に満開の日をあてる為に、レンタルサイクル屋の主任とは何度も何度も連絡を取っていたのでした・・・

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今日のオーダー「アフタヌーンティー」@4,320円です。

まずはアペリティフです。
私は「コロンラーナ アイスメリー ノンアルコールマンテ」
奥様は「シールドマレイ」です。
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私の「コロンラーナ アイスメリー ノンアルコールマンテ」は甘みと酸味が絶妙なバランスの飲み物です。
これイケますね。
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奥様の「シールドマレイ」は林檎の満艦飾でしたが樹齢300年の林檎だけに深みと酸味が横溢していました。

スウィーツの面々です。
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自家製の焼き菓子、季節のフルーツ、パティシエ特性のスウィーツ3種です。

スコーンの面々です。
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自家製スコーン2種にクロテッドクリームと自家製ジャム

フィンガーフードの面々です。
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ジャガイモのピュレシュー包み春野菜のサラダ仕立て、エンドウ豆のスープ、菜の花のケークサレ、サンドイッチ2種

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ワンスイート アイスクリームのストロベリー添え

味ですか・・・
実はビックリポンの味わいでもなかったのです。
それでも東京の一流ホテルテと比べても遜色はありませんでした。
それよりもここはゴージャスな雰囲気を味わうものだと思います。
まったりとした雰囲気の中でゆっくりと流れていく時間に身をゆだねていくのがここの真骨頂でしょう。

個人的には噂のトイレに圧倒されました。
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特に滝のように流れる手洗い水には感動しました。

#祇園白川
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長楽館を後にして知恩院の前のなだらかな坂を降りると祇園です。
白川沿いの白川南通は、石畳に格子戸のお茶屋が並ぶ祇園特有の風情ある町並みです。
白川の澄んだせせらぎを望める遊歩道に、「染井吉野」を中心とした桜並木が続きます。
ここはやはり押さえておきませんと。

それでは(^_-)

京都 京とんちん亭

今日は「2014京都観桜旅行其の貮」です。
気象庁予報によると土日の降水確率70%という京都に観桜旅行にきてしまった下町っ子夫婦の涙ぐましい旅行記です。果たして70%という最悪の予報の中、無事に観桜ができるのか、乞うご期待です。
画像主体ですが宜しかったらお付き合いください

■池田屋事件跡
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予定では四条河原町停留所だったのに、バスから降りたのは三条河原町停留所でした。
私は池田屋跡地の最新の動静を知りたくて急遽途中下車をしたのでした。
といいますのは、バスから池田屋事件跡地に「はなの舞」が見えたからです。
私の記憶によりますと池田屋事件跡地はたしかパチンコ屋さんでした。
実際そばまで行って再確認しましたところ、いつの間にか「はなの舞」に変わっていたようです。
そういえば坂本龍馬遭難の場所、旅寓「近江屋」跡地もたしか以前は京阪交通という旅行代理店だったのですが、いまではサークルKにかわっていましたのでさもありなんですね。
サークルKもいつの日かセブンイレブンに変わってしまうかもしれません。
これはよけいな事でした。

■瑞泉寺
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瑞泉寺は豊臣秀次一族の菩提を弔うために建立された寺です。
太閤秀吉は1595年に、甥である関白・秀次とその小姓らを高野山にて切腹させ、秀次の首は三条河原へ送らせました。三条河原では秀次の首を前に、秀次の幼児や妻・妾ら三十九名が大勢の町衆が見守る中で公開処刑され、遺骸はその場に掘られた大きな穴に投げ込まれたのです。
その場所には「殺生塚」と呼ばれる大きな塚が築かれ、塚の頂上には秀次の首を入れた「石びつ」を据えて三条大橋を大来する人々への見せしめにしたといわれています。
この「秀次事件」の16年後(1611年)、角倉了以が高瀬川を開くとき 洪水などで荒廃したその「塚」の跡に江戸幕府の許しを得て、墓地と堂を建立しました。寺号は秀次の戒名から「瑞泉寺」と名付けられたとのことです。

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その時の処刑の絵です。
じつはこの絵をかつて大阪城で見ました。
これは人の行う所業ではありません。
まさに鬼畜です。多分この事件が起こった時の秀吉は愛児秀頼を守るために性格がかなりおかしくなってきておりそれに加えて孤高がその所業をエスカレートさせたのですが、なんともむごたらしい事をしたものです。
画像下の哀れな妻子の境遇に涙する武士の姿が強く印象に残りました。合掌・・・

■先斗町
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先斗町の由来は、ポルトガル語のponto(「先」の意)にあるとされています。
しか〜し、正しいポルトガル語は「PONTA」なのに「ポント」と読まれることや、なぜ「先斗」の字があてられたのかなどが謎とさているために今一つ信憑性かけています。

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先斗町歌舞連場です。
先斗町歌舞練場は大正14年(1925年)に着工し、昭和2年(1927年)に完成しました。設計は大阪松竹座(大正12年)東京劇場(昭和2年)などを手がけて劇場建築の名手といわれた大林組の技師、木村得三郎氏です。
鉄筋コンクリート造り、地上四階、地下一階で、当時「東洋趣味を加味した近代建築」と賞賛されたそうです。
ここで行われる「鴨川おどり」は一度みてみたいものです。


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ウォッカバーナカニシ
ウオッカバー「ナカニシ」さんです。
マトリョーシカと呼ばれるロシアの人形が並んでいるお店なのでロシア語でか書かれていてもすぐわかります。
ここが、世界のウオッカを集めたウオッカバーのお店なのです。
なぜ京都のここ先斗町にあるのですかね?

■円山公園
円山公園に着きました。
なんと空には青空が広がってきました。
京都は晴天です。
まだ私達夫婦には運が残っているようです。

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あら懐かしい、円山公園内にあったお化け屋敷です。

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全く人を恐れないカラスです。
迫力ありますね。

■和服の面々です。
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中国人の方が観光記念に和服の女性の方々と一緒に記念写真を撮らせてもらっていました。
私も便乗のお願いをして撮らせてもらいました。

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こちらの外国人の方は、京都の日本人の友達が和服を用意してくれたそうです。
良く似合っていますよ、と言いましたら満面の笑みでファインダーに収まってくれました。

■八坂神社のしだれ桜です
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ちょっと盛りを過ぎたような感じですがまずまずです。
これが見たかったのです。これが見ることができましたので、これから豪雨になってもへっちゃらです。


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円山公園の桜です。

■二年坂〜三寧坂〜清水寺
二年坂〜三寧坂〜清水寺まで一挙にお見せします。
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清水寺は改修工事中でクローズしていました。
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京都駅に着きました。
この時間帯でぽつりぽつりと雨が落ちてきました。
で〜も今日はほとんど晴天の中で旅行することができました。
日頃の行いがよいとこのような事になるのです。

今日の夕食は、料理屋「X」さん だったのですが残念な事に休日でした。
雨が強くなってきたこともあり、えいやぁでとあるお店に飛び込みました。
今日のお店は「京とんちん亭」北店さんです。

住所: 京都府京都市下京区東塩小路町579-11
電話:077-343-9955
定休日:無休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

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まずは「お疲れさんビール」です。
奥様はなぜか今日は端(はな)から飛ばしていました。
気になったのでその理由を聞きましたら、京都に泊まるものだと勘違いしていたそうです。
よく言います。温泉付きホテルでないと機嫌が悪くなりますので、その為にわざわざ大阪まで範囲を広げて探し当てた温泉付きホテルでの宿泊を忘れていたようです。
まして今回は太っ腹でexecutive roomですからね。
宿泊部屋(28/30階)、料金共々お高いのですよ・・・

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牛筋煮@450円です。
コラーゲンたっぷりではないですか。いきなりイケますコールです。
美味しいですね。

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ピリ辛きゅうり@400円です。
シンプルな味付けです。
ビールにあいますね。
私も遅れてキリンフリーでお付き合いしました。

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明太子出し巻き@620円です。
オムレツの中に明太子を包んでいました。
玉子と明太子って合います。

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九条ネギチーズ入りベタ焼き@780円です。
九条ネギにやられました、美味しかったです。
奥様も気にいってワシワシたべていました。

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ホルモンたれ焼き@680円です。
これはホルモンが硬すぎます。
ペケポン料理です。

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川エビの唐揚げ@480円です。
素揚げでないので良く味わっていただきました。
マイルドな川エビの唐揚げに仕上がっています。
美味しいです。

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締めのガーリック炒飯@700円です。
今日一です。
やはり高温の鉄板でよく炒めますから、まずいわけがありません。
ガーリックのふくよかな香りが今日の疲れをぬぐいさってくれました。

■番外編
本日の宿泊地大阪に着きました。
大阪の天気はひっくり返したような大雨です。
やはり天気予報は当りますね。
いいのですよ、夜で帳尻合わせてくれれば(笑)

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この画像は「薬ダイコク」のオープニングセールです。
妙齢の女性にプラカードを持たせていたので驚きパチリしました。
関東では見かけませんね。
別にこの光景を否定しているわけではないのですが正直驚きました、ハイ。
其の参もお楽しみください。

それでは(^_-)
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