下町っ子の上の空

好奇心が人一倍強く、見栄っ張りで、お人好しの下町っ子のBlogです。 ウンチクネタがくどいのがたまに傷ですが、お気軽にお立ち寄り下さい。

内神田うてな

神田 内神田うてな 4th

今日は「計画を立てる」です。
豊田真由子
豊田真由子さんの友人である田中絵里緒さんは、豊田真由子さんと私とはともに、私立桜蔭中学校に1987年4月入学、同高校を1993年3月に卒業し、東京大学文科一類にともに1993年4月入学、同法学部を1997年3月卒業で同じでした。
彼女は、東大合格を目指して、高校3年生で受かるには、今、何をすればいいかと前倒しでキッチリコツコツやっていくような人だった、と明かした上で、今回の暴言が運転中の秘書が目的地への道順を間違えたことに対してのもので、私はこんなに考えてやったという、豊田さんみたいなコツコツキッチリタイプの人には、つらいと思う、と分析していました。
個人的には、今年の流行語大賞は、このハゲ!違うだろ!になるのではないかと思っています。

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この田中絵理緒さんという方も変わっていますよね。
東京大学卒業後ニートということですが、田中絵里緒さんは卒業と同時にできちゃった結婚をされています。
お相手は5歳年下の天才韓国人男性で、株式会社クララオンライン執行役員を務めているエリート社員だそうです。
しか〜し、その後、離婚、再婚、離婚と2度の離婚を経験して、現在はなんと6人の子供を持つシングルマザーなのです。余談ですが、見事なシックスパックのお腹ですね。
だからエクスポージャー(公開)したのでしょう。

閑話休題
今日のフリネタは計画を立てるですが、実は私は豊田さん同様に計画を立てて、それに向かってコツコツと向かっていくのが好きなのです。
特に好きなのは、イベントの企画です。
私の現在のレギュラーオーガナイザー(イベントの仕切り)は、大学のテニサーの飲み会、高校の体育会の飲み会、家族の誕生日の設営、奥様との旅行等々、それ以外にも会社の若い女子との飲み会とかなりの数をこなしています。特に奥様との京都旅行は、今年の秋も行くとしたら、いままで春秋は必ず訪れておりますので連続且つ通算で22回目になります。
特に京都は企画書を作って、奥様と内容を詰めていますので、かなりのパワーをかけております。
正直、計画を立てるのが好きなのです。
行く店は、あそこだろう、ここだろう、料理はどうする、イベントのコンセプトはこれでいこうとか、悩みながら決める事は枚挙にいとまがなく、こんなに楽しい事は他にはありません。
特に、飲み会のグループによっては当然のことながら好みがちがいますので、そのグループのそれぞれの喜ぶ顔を想像しながら、ゲームプラン(作戦)を考えるのは大苦労ではありますが、それの引き換えとしての、喜んでいただいた時の達成感は筆舌に尽くせません。

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ちなみに直近のイベントは奥様の誕生日祝いです。
今回のテーマは「東京タワーの夜景を楽しむ」をテーマにしました、ハイ。

特に大きな目標から逆算をして、具体的で実現可能な小さな行動目標や計画を立てるのは、目標を成功裏に終わらせる最大の秘訣であります。
特にこのようなイベントは、予定参加者のドタキャンやその裏返しに突然の参加即ちトッサン等予想外のことが起きることもあります。そうした予想外のことが起きた時に、どのようにして解決するのかが私の腕の見せ所であります。
クリティカル(予断を許さない状況)になればなるほど、解決したときは、まさに自分のことをほめてやりたい、みたいな気持ちになります。
「コツコツ地道に花開く」は私の好きな言葉の一つであります。
たしか英語のRISKはスペイン語の「海図なき航海」から派生したと聞き及んでいます。
行き当たりバッタリの暮らしは、何の感動も産みませんよ・・・


北野武×志村けん タップダンス×三味線で奇跡の共演!



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今日は神田に出没です。
今日のお店は、私の最近のお気に入りのお店です。
今日のお店は「内神田うてな」さんです。

住所: 東京都千代田区内神田1-11-5 カーサ内神田 1F
電話:03-5577-4844
定休日: 日曜日定休 祝日不定休

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お店の外観です。

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メニューです。

今日のオーダー「日替わり定食」@1,000円です。
定食の内容は、かつお炙り、とうもろこし茶わん蒸し、煮しめ(丸茄子、里芋、人参、椎茸)、枝豆しらすご飯、味噌汁、漬物です。

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待つこと9分で「日替わり定食」の到着です。
今日は、ビジュアルが良いですね。
それでは実食です。

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まずはかつお炙りです。
掛け値なしに美味しいです。
本場高知で食べたのと比べると力負けしていますが、東京でこれだけおいしいカツオの炙りを供することころはないでしょう。良い目利きをされています。

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次に煮しめ(丸茄子、里芋、人参、椎茸)です。
これは鐵板の味で揺るぎない美味しさです。

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そして枝豆しらすご飯です。
枝豆とシラスって合うのですね。
これは組合せの妙での美味しさです。

白眉はとうもろこし茶わん蒸しです。
ビュジュアルが平凡でしたのでパチリしなかったのですが、このような美味しい茶わん蒸しをいただいたのは始めてです。まさにアメージングです。
とうもろこしの甘さをいかんなく引き出しているこの茶わん蒸しはまさに5花丸です合格合格合格合格合格

それでは(^_-)

神田 内神田うてな リターンズ

今日は「新謙譲語」です。
近所のカナダ人との雑談です。
日本語検定
折角、日本に来たので日本語検定で〜も受けようかな、と言ったので、何級受けるの、聞き来ましたら、5級と言ったので、5級と言ったら小学校卒業程度だよ、と言いましたら、自分の日本語の能力からしたらそんなもんだよ、そんな事をいう前に、△△だって英検1級狙っているんだろ。そっちこそ先に取ったら、と返されました。
英検1級は、二次試験の面接が難しいの、とかわしてからフェイドアウトさせたのです。

5級
家に帰ってネットで日本語検定5級を見ましたら、それなりに難しいのですね(笑)
閑話休題。
彼が申すには、もし日本語に漢字がなければ、もう少し親しみが湧くのだけれども漢字がやっかいだよな。
文字がカタカナだけならなぁ、とぼやいています。
さら〜に、オジイサン、オバアサンだよ問題なのは、と言いますので、どういう事なのと聞き返しますと、私の妻は、オトウサン、オカアサンと両親の事を呼ぶのだけれど、甥っ子が呼ぶと、オジイサン、オバアサンに変わるし、というので、それは英語だって一緒じゃないの、と返すと、妻は兄を呼ぶときは、アニキだけれど、私がその兄を呼ぶときは、アニキでは駄目でオニイサンと呼べと言われるし、わけが分らないよ。
そうそう最初の頃、オトウサン、オカアサンは、カナダ同様に、ダッド、マムと呼んでいたら、「ダッド」は「だけど」に聞こえてしまうので、妻からは、使うのは止めて、となぜか怒られるし・・・難しいよ、日本語はね、と今度はため息をついていました。
家では英語で話しているだろ、と聞きますと、日常会話は英語で済ませているけれど、彼女の場合はオーストラリア留学の時の一年間で覚えた英語だから、細やかな感情の機微はうまく話せないんだ。
勿論、それなりの英語は話すけれど、おのずと限界はあるよね、ですと事程左様に国際結婚は難しいのです。
アニ、細かいことで揉めないからいいんじゃないの、と慰めますと、それには答えず、最近妻から、日本に来て長いのだから、日本語覚えなきゃ。その証明の日本語検定受かるまで、家での会話は日本語よ、という事で最近、家での会話は日本語になったんだ。
いいか△△、私はまだ検定5級には受かっていなんだよ。
という事は小学校低学年の日本語しか話せないんだ。
ストレスたまるよね、と最後は自虐的な話になってまいりました、ハイ。
というかこれを日本語でなく英語で聞いているこっちの苦痛も考えてよ。
こっちだってストレスが溜まっているんだから(笑)

ちょっと前フリが長くなりましたが、今日のフリネタは新謙譲です。
この間、ファミレスの隣の席で、海外から日本に転勤になった外国人女性に、日本人の同僚が日本語を教えていました。彼女は、日本に転勤になるくらいなので、日本語はそれなりに話せて且つ発音もきれいなのです。
その同僚がいうのには、日本人は相手によって、日本語の表現を変えるんだ。
例えば、△△は、まだ日本語がそんなにうまくないよね、それを日本人特に目上の人にいう時には、私の日本語はまだまだ下手くそです、っていうんだ、これを謙譲語っていうの。それ以外の人には、私の日本語はヘタです、とへりくだっていうんだよ、と言っておりました。
ちょっと待て、そこの若い日本人!
下手くそというのは、若くて技能や経験に乏しい人をあざけっていう表現なので、自らの事をいうものではないんだぞ、と大きな声で喝を入れたくなりましたが、私も最近大人です。
ただただ呆れておりました。
教える人も教わる人もの一席でありました。
お後が宜しいようで・・・


まるでゾンビ?



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今日は炎天下の神田に出没です。
日本橋から大きな声で電話をしながら歩いてきたので熱中症になったみたいです。
熱中症で死ぬ前になにか美味しいものを食べなければと思い今日のお店に向かいました。
今日のお店は「内神田うてな」さんです。

住所: 東京都千代田区内神田1-11-5 カーサ内神田 1F
電話:03-5577-4844
定休日: 日曜日定休 祝日不定休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です

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メニューです。

今日のオーダー「日替わり定食」@1,000円です。
定食の内容は、太刀魚と丸茄子の香味焼き、お刺身二点盛り、ホワイトアスパラ豆腐、枝豆、玉蜀黍、炊き込みご飯、味噌汁、漬物です。

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待つこと9分で「日替わり定食」の到着です。
見た目、目に訴えるものがありません。

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まずは「太刀魚と丸茄子の香味焼き」をいただきました。
美味しいですが、味が分ってしまいますね。
個人的には太刀魚のしっとりした脂を味わいたかったのでした。

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お刺身は石鰈と蛸です。
夏に白身魚は珍しいですね。
石鰈は身がしっかりしていて美味しいです。
蛸もご機嫌な味でした。
熱中症の影響もあり、なにか今日はの料理は今一つでした。
まだまだ美味しいものを食べたいので、熱中症なんかでは死ねません、ハイ。

それでは(^_-)

続 神田 内神田うてな

今日は「死体は生ゴミ」です。
日本における仏教徒は、ウィキペディアによりますと約8,470万人います。
日本の人口が1億2674万人(2017年6月1日現在)ですから、約3分の2が仏教を自らの宗教としているのです。
日本の仏教徒の多くは、仏教そのものを葬式仏教と錯覚しています。
加えて、私の尊敬する司馬遼太郎先生は、以下のように仏教を腐しています。
俗人が死んだら、これは僧になったということにして、中国名前をつけた。それを戒名と言ったわけです。
だから、中国人の名前をお坊さんがつけられて、それを戒名にして喜んでいるのも、お釈迦さんと関係ないのです。
その点が、どうもわれわれは日本仏教からだまされているような・・・
あまつさえ最近は、お寺が戒名にお金を取ります。それも法外なお金を取る。
遺族は誰だってみんな中学を出ているのですから、中国人風の名前ぐらいつけられるのですが、しかしつけさせません。戒名は極楽往生するための呪力ということにまでなっているのです。
本来の仏教には絶対呪術性はないのですけれども、お坊さんが戒名をつけたほうが極楽往生のための呪術性を帯びるというのか、わざわざ生まれもつかぬ中国名前をつけていただいているのです。

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さら〜に、その仏教徒である多くの日本人は、近隣に遺体安置所ができると問題にしています。
火葬場しかりです。
おかしいですよね、仏教徒であれば、喜んで受け入れるはずなのに、要は、多くの日本の仏教徒は、遺体を生ゴミと同じ位置づけにしているのです。
私は、そもそも葬儀に懐疑的でありました。
葬儀とは、個人を仏さまに引いて導いてくださるようにお渡しする「引導」に主眼が置かれた法要です。
葬儀は、仏さまのお弟子として戒名を授かった個人に対し、あらゆるけがれを落として必ず極楽に行くという力だけでなく、個人をお送りする遺族も護ろうという大きな功徳のある法要なのです。
ただし「極楽」は仏さまの世界であることから、引導を渡してもすぐに行ける場所ではありません。
そこで一週間に一度、七回に亘ってさまざまな仏さまが極楽に行く準備を整えて下さいます。
その最初の週が「初七日」なのです。
とこのように説明されても、ピンとこないですよね(笑)
私は、生命の倫理などをめぐる議論も、それがとても大事なものであることはわかりますけれども、深くは考えません。要は「死」というものを軽々しく扱っていると見られたくなかったら、ただただ黙ってこの旧来の儀式に従うしかないのです。

個人的には葬儀は亡くなった方の為ではなく遺族の為にあると思います。
特に急な逝去の際は、どのように悲しみと向き合ってよいかわかりません。
その為に葬儀が必要なのです。
例えば通夜の読経は、故人に対してこれから向かう「極楽浄土」とはどのようなところで、極楽に住む「阿弥陀如来」がどのような仏さまなのかを説明するか内容なのですが、誰も分りませんよね。
しか〜し、なんだか分らないお経を聞くことで、心の平静が取り戻せることはあります。
墓参の際に、もし生きていたら△△してあげられたのに、と故人の気持ちを忖度することはよくありますが、ともすればそれは自らの慰めにもなっていることはご納得いただける事かと思います。
要は、墓参も一種の「心への寄り添い(その人の悩みや苦しみ聞いてあげて 痛みを分かち合う)」なのです。
とくに日本人のセンチメントにおいてはこの儀式が必要なのであって、決して仏教を信心しているわけではないのです。永きに亘って先祖から引き継がれたDNAのなせる技なのです。
外国人みたいに、人間は死んだら生ゴミだ。死んだ人の思い出は私の心に大事にしまってあるのさ、と簡単に割り切れない理由は那辺にあるのです。


スプーン曲げのトリック大公開!


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今日は神田に出没です。
今日のお店は美味しい和食が食べたくて向かいました。
今日のお店は「内神田うてな」さんです。

住所: 東京都千代田区内神田1-11-5 カーサ内神田 1F
電話:03-5577-4844
定休日: 日曜日定休 祝日不定休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です

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メニューです。

今日のオーダー「日替わり定食」@1,000円です。
定食の内容は、鯖味噌煮、お刺身二点盛り、丸茄子青菜浸し、玉蜀黍、新玉葱ご飯、味噌汁、漬物です。
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待つこと2分で「日替わり定食」の到着です。
見た目、美味しそうです。

それでは実食です
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まずは「鯖味噌煮」です。
うん、鯖臭くなくふっくらと炊けています。
味噌がまろやかですね。
多分、今まで食べた「鯖味噌煮」ではここが一番おいしいです。

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続いてお刺身二点盛りです。
蛸と平目ですか。
これも美味しいです。

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玉蜀黍(たまねぎ)、新玉葱ご飯は、歯触り、甘さ共々美味しいです。
このお店の店主は「なだ万」で修行されたと聞き及びましたが、やはり「なだ万」で培った腕のサエはすごいですね。

それでは(^_-)

神田 内神田うてな

今日は「至言」です。
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人間が生きていくうえで大事なことは、朝、希望を持って目覚め、昼は懸命に働き、夜は感謝と共に眠る。
この気持ちだと思います、とはみんな大好き麻生太郎氏の発言です。
なかなかの至言ですね。

個人的には、英語の「He has hard work who has nothing to do」というということわざが好きです。
直訳をしますと、する事が何も無い人は困難な仕事をしている、ですか。
人は長い人生のなかでは、このようなきつくて困難な状況になる時があるかもしれません。やがて、それが良い経験となるように、自分にあった活動、学問、仕事、趣味等との良い出会いを心掛けるべきなのでしょう。
同様に「止まない雨は無い」や「明けない夜は無い」も好きなことわざであります。
私のこのことわざの解釈は少し違います。
実際、人は人生のどん底状態の時には何もする気にはならないでしょう。
このような時は、今やらなければならないこと、今ならできることを精一杯やれたならそれでいいのです。
悲しい時に、心を奮い立たせてもかえって空しくなります。
それよりも悲しい気持ちを内包しながら、やらなければならない事を粛々とすればよいのです。
人生はまさにあるがままで、抗わず、逆らわず、一歩一歩踏みしめていくものではないのかなと思っています。
人生には終わりはないのです。
その限界を創るのは単なる自己欺瞞です。
悪魔のささやきによる言い訳で、人生をあきらめて投げ出すとしたのなら、それは人生に対してあいすまぬ怠慢と言わざるを得ないでしょう
そうやって考えていれば「止まない雨は無い」や「明けない夜は無い」という言葉がすんなりと入ってくるものと臆断しています。

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さらにもっとシンプルに、のぼってゆく坂の上の青い天(そら)にもし一朶(ひとかたまり)の白い雲がかがやいているとすれば、それのみを見つめて坂をのぼってゆけばよいのです。
坂の上に至れば、自らが想像だにしない光景が眼前に広がっているはずです。
ポジティブに生きましょう。


WOW AMAZING!



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今日は神田に出没です。
最近、行列のできる店を発見しました。
美味しいのでしょうか。
早速並んでみました。
今日のお店は「内神田うてな」さんです。

住所: 東京都千代田区内神田1-11-5 カーサ内神田 1F
電話:03-5577-4844
定休日: 日曜日定休 祝日不定休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

今日のオーダー「日替わり定食」@1,000円です。
定食の内容は、鯛茶漬け、鴨ロース煮、卯の花のトリュフ煮、菜の花フリッター、牛蒡胡麻酢和え、チーズカステラ玉子、漬物です。
店内で店主と常連客の話を聞いていましたら、ご主人が、このお店は予約でなければ食事ができないとの風説が膾炙しているみたいでフリーの客がこないと、こぼしていましたら、それを受けて常連客が、美味しい証拠じゃない、とかぶせていました。
それに対して店主が、それでは新客が増えないのですよ、と返していましたが、いずれにしてもこの行間を読む限りでは人気沸騰の和料理のお店なのでしょう。

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待つこと9分で「日替わり定食」の到着です。
ビジュアルが美しいです。

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まずは鯛茶漬けを頂きました。
鯛美味しです。
想像を超えた鯛の身の弾力にノックアウトされました。
さらに味噌出汁がこれまた美味しです。
この板前さんかなりの腕です。

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脇皿の副菜もみな美味しいです。
一つ一つ味わいながらいただきましたが、過不足のない美味しさです。
特に鴨ロース煮は秀逸です。
さら〜に、このパフォーマンスで1,000円です。
長蛇の列に納得しました。

それでは(^_-)
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