今日は「ジョニーといえば」の話です。 

皆さん“ジョニーといえば” 何を思い出しますか?
Netで調べて以下に纏めてみました、それぞれに思いれがあるようですね

ジョニー・B・グッド・・・チャック・ベリーの歌で、バック・トゥ・ザ・フューチャー1で主人公がプロムパーティーで歌う曲です

波乗りジョニー・・・桑田佳祐

「ジョニーが来たなら伝えてよ〜♪」・・・高橋真理子さんの歌です。

文句なしに「ジョニー黒木」です。元千葉ロッテのエースです

やっぱりジョニー・デップです♪

柳葉敏郎・・・一世風靡セピア。

ジョニーと言えば「黒」または、「赤」です・・・酒は飲まないけど

「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」です

フィギアスケートの選手、ジョニー ウィアー

ジョニーと言えば、どうぶつの森のペリカンを思い出します!

ジョニーは戦場へ行った

おいで、カモーン の横浜銀蠅のJOHNNYでしょ!!!

谷村新二の「ジョニーの子守唄」・・・飛び散るアーセと、煙の中に あのころのぉ 俺がいた おおおっっぉジョニーキミは今 おおおジョニー どこにいるのかっ!! 

ちなみに私は“ジョニー大倉”です。私の奥様は豆腐の“波のりジョニー”です。
個人的にはジョニ黒が懐かしいですネ。
高校の時、運動部の先輩が始めてジョニ黒を飲んだときの体験を“やはり舶来ものは違うぜ、漢(おとこ)の酒だぜ”熱く語っていました。
たしかその当時の価格を今の貨幣価値で置き換えると一本60,000円位だったので高値の酒であったのですね、漢(おとこ)の酒というより、超高級な酒という事でしょうか。
当然のことながら当時の高校生では絶対飲めないお酒だったのです。
この話をきいた私は、はやく社会人になって、初任給でジョニ黒を飲んでやろうと思っていたのですが、社会人になった時はドルが安くなっており、あまり高級酒ではなく、興味がうせていました。


瞬間画像です。
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神父様も人の子なのですね。

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この一秒後にすごい痛みがはしるのでしょうね!


今日は東京駅に出没です。
何やらある店舗に行列が、折角ですから私も行列に並びました。
ということで今日のお店は株式会社グルメ杵屋さんの讃岐うどん部門の「麦まる」さんです。

住所: 東京都中央区八重洲2-1八重洲地下街南1号B1F
:03-3275-2787
定休日: 無休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

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今日のオーダーは「釜玉うどん+なす天」330+90=@420円です。

まずはこのお店の惹句です。
13種類の天ぷらや温泉卵などのトッピングで自分好みにカスタマイズできる上、スピーディーな提供とリーズナブルな価格が魅力的なセルフ方式の讃岐うどん店です。出来立てうどんのモチモチした食感がくせになります。揚げたての天ぷらや、ご飯ものを組み合わせた定食スタイルもおすすめです。
熱々麺に生卵をからませたのが釜玉うどんです。
それに大量のキザミネギをかけて自分で出汁醤油をかけて味を調整します。
それでは実食です。
麺はモチモチして美味しいです。それにトロトロの生卵がからまっていけます。
まさに和製カルボナーラです。
それとなす天が熱々でカラッと揚がっていて美味しいのです。
これで@420円ですか、行列に大納得です。


それでは(^_-)