下町っ子の上の空

好奇心が人一倍強く、見栄っ張りで、お人好しの下町っ子のBlogです。 ウンチクネタがくどいのがたまに傷ですが、お気軽にお立ち寄り下さい。

ゴルゴンゾーラ・ピカンテ

淡路町 オッテイモキッチン

今日は「ナチュラル系ランニング」です。
東京教育大(現筑波大)で箱根駅伝に出場し、長い間、市民ランナーを指導してきた山西哲郎・立正大教授は「感性を磨きなさい」と説く。その深みのあるランニング哲学について語ってもらった。 
私はよく「ソクラテスになって走れ」と言うんです。「走りながら哲学しなさい」と。
走る時間は「考える時間」であって、「自分と対話する時間」です。
そんなことを言われても何のことやらわからないという人がいるから困る。 
タイムばかり追求しないで、たまにはゆっくり走って自分と対話してほしい。ゆっくり走ると、見えていなかったものが見えてくる。ふわ〜つとした風や川のせせらぎで気持ちがよくなったり、芝生がきらきら輝いて見えたりする。ペースや走る距離に縛られていると、そうならない。  
結果を求める走りとは別に、五感で心地よさを感じながら、情緒的なものを探求し、その過程を楽しむ走りもある。  
群馬大教授時代の授業で、走りたがらない学生たちに「はだしになって芝の上で30分間、寝転がっていなさい」と言ったことがある。その後、ゆっくり走らせたら、みんなそろって、何て気持ちがいいんだと喜んだ。  
目をつぶらせて、伴走者付きで走らせると五感が鋭くなる。そのあとに俳句や短歌をつくらせると、すらすら出てくる。目を閉じて100メートル走った後に目を開けて走ってみてください。すごく気持ちがいいから。  
ペースばかり考えていると 感性が鈍って、人間の本質的なものを失ってしまう。
本来、ランニングは実生活から離れて、伸びやかに自由に楽しむものなのだから、タイムで自分を縛らないでほしい。タイムを追求したり、人と競うにしても、ランニングの本質を理解したうえで走ってほしい。それに結局、感性の鋭い人の方がペース感覚も優れているんですよ。
「五感で心地よさ感じて」日本経済新聞より転載
最近マラソンネタを書かないので一部の方からマラソン止めたのか、という声がありました。
そんな事はなく休みになるとしっかりと走っています。
だいたい月=100kmを目標距離としているのです。
1月、2月はクリアしたのですが3月は仕事が忙しくてできませんというか、まだ3月なのでできないだろう、というのが正しい説明です。
でも最近はこのフリネタの山西先生のコラムのように、
「ペースばかり考えていると 感性が鈍って、人間の本質的 なものを失ってしまう。
本来、ランニングは実生活から離れて、伸びやかに自由に楽しむものなのだから、タイムで自分を縛らないでほしい。タイムを追求したり、人と競うにしても、ランニングの本質を理解したうえで走ってほしい。」
ということを痛切に感じています。
始めた頃はやはり人より早く走りたかったので月に200km走見たいな練習をしていましたが、最近は無理な長距離を走ると次の日に疲労が残るのに加えて練習してもタイムは早くならなくなってきましたので、そろそろspeed marathonは卒業なのかな、と自分にいい聞かせています。

季節も春めいてきましたので、初心に戻って風になろうかな、と思っています。
春の息吹を体いっぱいに感じて五感で走る事を楽しみましょう。
気に留まった春の芽生えは、足を止めて確認してみましょう。

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ところで予備校の同級生の真利さんから絵葉書が届きました。
彼女もマラソンを始めるようです。
彼女の体型からすると驚きを禁じ得ないのですが、でもね・・・いいことです。
できれば鳥のさえずりに耳を傾け、木々や花々から四季の移り変わりを感じ、雲雀の鳴き声に心踊らすようなナチュラル系ランナーになってもらいたいものです。
いずれにしても待ちに待った春が到来しました。
ブログばっかり書いていないで外にでましょう、と思う今日この頃です。


もし、凍った湖や池に車が沈んでしまったら?
そんな誰もが一度は体験するアクシデントのために車を引き上げる方法を覚えておきましょう。


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今日は神田淡路町に出没です。
今日のお店は前回ワテラスに来た時、目ぼしを付けていたイタ飯屋さん「オッティモ・キッチン」 ワテラス店 さんです。

住所: 東京都千代田区神田淡路町2-101ワテラスタアネックス3F
電話:03-3525-4261
定休日:無休(ワテラスタワーに準ずる)

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

今日のオーダは「クワトロフォルマッジ」@1,480円です。
クワトロフォルマッジとはゴルゴンゾーラ、マスカルポーネ、モッツアレラ、パルミジャーノの四種類(クワトロ)のフォルマッジ(チーズ)です。

入ってすぐ接客についた若い男性スタッフの言葉の端々(はしはし)が横柄というか不遜というか無礼なので、本来ならその怒りにまかせて店を出てしまうところなのですが、ここのクワトロフォルマッジは美味しそうなので我慢する事にしました。

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待つこと12分で「クワトロフォルマッジ」の到着です。
見た目美味しそうではないですか。
焼き加減、チーズの按配申し分ありません。
それでは無礼なスタッフの事を忘れて実食です。
そうそうこの「ゴルゴンゾーラ」は青カビが多く塩味が強い「ゴルゴンゾーラ・ピカンテ」を使用しているみたいで、ピザには蜂蜜が付いていました。

ウ〜ンこれは美味しいですね。
チーズはゴルゴンゾーラ、マスカルポーネ、モッツアレラ、パルミジャーノの4種類の全てが美味しいです。
とくに「ゴルゴンゾーラ・ピカンテ」は最高です。
途中から蜂蜜を投入しましたらその美味しさが際立ってきました。
ピザ生地もモチモチ感が有り、バランス良くまとまっており、加えて36cmと大きいのも高評価です。
なかなかの味ですね。
ちょっと接客に難ありですが、また来たいお店です。

それでは(^_-)

続 小川町 バンビーナ

今日は「habits of punctuality」です。
時間厳守
初対面の仕事の相手を訪ねるとき約束に何分まで遅れても許されるだろうか。5分なら、まあ許容範囲かもしれない。10分だと印象はかなり悪なる。15分も待たせると、レッドカードだろう。日本の会社は遅刻に厳しい。では、約束より早く着く場合はどうだろう。

ある大物の経営者が「駄目な会社」。の見分方を教えてくれた。「大変に申し訳ないのですが、予定より旱く着きそうなもので、今からお邪魔してもよろしいでしょうか」。面会相手の社長秘書から、こんな電話がかかってくる会社は、組織の衰退が始まっているという。

約東に遅れても、早すぎても迷惑がかかる。来客が到着してしまったら、放っておくわけにもいくまい。前の予定を切り上げて応対しなくてはならない。時間の管理を任せられた秘書が、自分の社長のご機嫌をうかがうばかりで、訪間先の都合まで考えられない。社員の目線が内向きの「駄員な会社」である。

エレベーターの乗り降りなどで、秘書が社長の前でこれみよがしに、すばしこく動いてみせる会社も要注意だそうだ。ボスが喜ぶと思ってそうするのだろうだが、側近の姿を見て他の社員はまねをする。そして組織全体にごますり体質が広がっていく。全国の社長のみなさん、 御社には気が利きすぎる秘書はいませんか。
日本経済新聞「春秋」り転載

時間厳守ですか、当り前ですよね。
新入社員の時の指導員が時間に厳しくていつも15分前には着くように躾けられました。
特に直行の時、その指導員に待合せくらいは負けられないと、待合せ時間の30分前に行ったところその指導員は1時間前にきておりました。
次回はそのrevengeで1時間半前に来たら同時だったのでevenでした。
これがすごく悔しくてその次には2時間5分前に来たら、ここで初めて5分のaheadとなり勝利したのです。
しか〜しこの本当にくだらない先着争いは、課長の知れるところとなり、そんなごまめの歯ぎしりみたいな事にpowerを使うなと、指導員ともども怒られて結果大岡裁定で30分前に再指導されて、その間に取引先との商談のpermeatingにあてる様になったのです。
当時の私はこの指導員に負けるのが嫌で嫌で仕方がありませんでした。
正直言えばこのような事でしか勝てなかったのです。
ですので命かけて早乗りしたのですが、この指導員も同じ事を考えていたのですね。

それから幾星霜北海道に転勤したらこの地は時間にルーズでした。
地元の方の説明では、冬場に大雪が降った時には着く時間が読めなくなるので自然と時間厳守が形骸化してきた、とのことでした。
まだ携帯電話が普及してないころでしたのでこれにはかなり困りました。
でも私は15分前ルールを変えずにいたのですが、その為に必ず人を待つことになりました。
人を待つのというのは気持ちいいものですね。
何故かですって、遅れた人はたとえ1分遅れても必ず、遅れてすみません、って言ってくれるからです。
これは今だからいえるのですが私のpetit優越感に変わっていたのです・・・

花巻に出張した時の話です。
花巻→札幌の最終便で帰る予定でした。
かなり余裕をみてtaxiに乗り込んだのですが、思わぬ渋滞に巻き込まれて最終便に間に合わなくなりました。
これを逃すと翌日の始発です。
次の日の朝は大事な商談があったので、駄目元で花巻空港に遅れた理由をtaxiの運転手に携帯で説明させてから、今度は電話を変わって、必ず必ず乗るから待っていていくれ、とお願いしたところ待っていてくれたのです。
飛行機の搭乗口から機内に入ってすぐに、皆さん、私のために出発が遅れて申し訳ありません、と腹の底からふりしぼる様な大声で謝罪したら、何となく許してもらえるような雰囲気を感じることができ、ホットしました。
今では信じられませんよね(笑)


これは衝撃体なミュージックビデオです。学校教育に反発する歌で、子どもたちが工場のオートメーションに組み込まれていく様子がものすごくショッキングです。


今日は小川町に出没です。
例によってlate lunchです。
食べるのが面倒臭いのですが食べられるときは食べておかないということで軽めのものでも食べることにしました。本日お訪(とな)いをいれたお店は「バンビーナ」小川町店さんです。

住所: 東京都千代田区神田美土代町9-7 千代田21ビル1F
電話:03-3292-7800
定休日:無休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

今日のオーダー「サラミゴルゴンゾーラ」@1,180円です。
時間は3時18分ですのでランチメニューは終了していました。
まぁ軽めのものということで入店したのでピザにしました。
私にとってピザといえば「ゴルゴンゾーラ」しかありません。

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待つこと10分で到着です。
所謂クリスピーピザです。
見た目light感が横溢しています。
toppingのサラミは7枚です。
お楽しみの「ゴルゴンゾーラ」は「ゴルゴンゾーラ・ピカンテ」でした。
これは青カビが多く塩味が強いので蜂蜜が良く合うのです

味ですかウマウマウマ〜という感じではありませんがイケます。
粘度の高い蜂蜜が秀逸です。
いいですねこの組合せは楽しめます。
量はすこし物足りない感ありますが、この時間にガッツリたべると夕飯に影響を与えますので丁度良いのです。
petit満足のlate lunchでした!

それでは(^_-)

大泉学園 La毛利 5TH

今日は「自分が何を知らないのかを知る」の話です。
「We don’t know what we don’t know」
という私がよく言う言葉があります。和訳するまでもないでしょうが、「私たちは自分が何を知らないかを知らない」という意味です。もっと言えば、 
「知識を吸収する出発点は、しっかりと目を開いて自分が知らないことが何なのかを認識するところにある」 
ということを示唆する言葉です。これは、哲学者・ソクラテスの「無知の知」にも通じるもの。自分の無知を知ることが、真実を知るための出発点であるということです。
【中略】
「いつもとは違う空気」 
を吸うことをしていかないと、知らないことはなかなか発見できず、いつまでたっても成長しない自分に甘んじるしかないでしょう。 
いろいろな世界を知ることの大切さの一つは、世の中にある多種多様な価値観を理解することにあります。
こんな考え方をする人がいるのか、こんな生活があったのか、こんなビジネスがあったのか、こんなサービスがあったのか、こんな趣味・嗜好があったのか・・・お決まりの生活パターンにはない異質な世界では、さまざまな人々との出会いや経験を通して、多くの発見をすることができます。 
もちろん、それを発見と感じとる感性がなければ、ただ漫然と異質な世界にいるだけになってしまうでしょう。ここでも、 
「何でも経験してやろう、吸収してやろう」 
という強い意志がポイントになります。もし、みなさんのなかに、
「毎朝、遅刻せずに会社へ行き、遅くまで真面目に働いて、疲れて帰宅して寝るだけ。休日はごろ寝で過ごす」 
という人がいたら、そういう毎日は自分の感性を鈍らせ、成長を妨げると危機感を感じたほうがいいでしょう。 
私はいまも、休日を何もせずに過ごすことはできません。未知との遭遇を求めて何か行動していないと、気がすまないのです。実際、行動をすれば必ず、いままで知らなかったことや、経験のないこととの出会いがあるものです。
「とことんやれば、必ずできる」原田永幸著より転載

原田社長
マクドナルドの会長兼社長兼CEOの原田永幸氏は私が尊敬する経営者の一人です。
私のblogでマックのことをよく取り上げる理由は那辺(なへん)にあります。

「知識を吸収する出発点は、しっかりと目を開いて自分が知らないことが何なのかを認識するところにある」 
知らなかったことを知る楽しさ、世の中にこれに変わるものはないのでは、と強く思いうところでもあります。
人間の一番の長所は好奇心でしょう。すべてのinnovationは好奇心が嚆矢(こうし)となっています。

その為にはまず
「We don’t know what we don’t know」
を知ることです。
そして実践です。
かの貝原益軒も
「知って行わざるは知らざるに同じ」
とかように申しています。

個人的には、人というものは自分探しの旅人である、と思っています。
その為には
「どう生きるかという目標を探すのが目標」
ではないでしょうか。
ここでおしまい、というgoalがないから人間はやる気が続くのです。
さらに、人というものは究極の目標を見いだすためにその一生を費やす、と言い換えられることもできます。
究極の目標が見つかれば、あとはその達成に向けて、いつまでに、どのように、どこで、という具体的なplanができます。
そうはいいながらも目標に向かって思い通りにいかないことは多いと思います。
でもその停滞があるから成長があるのです。
停滞期のもがくような努力はやがて大きな成長につながります。
Never give up! 
人生は有限であるから努力する意義があるのです。

と本人はかなり熱く語っています。
しかしこれは私の根本となる思考と行動の紐帯です。
ご笑読いだけたらありがたいです。
こんな日もあります・・・


時代劇などの人々が斬られるシーンの音って実は…



今日は次男の誕生日祝いと就職内定祝いを兼ねてのデイナーです。
我が家ではこういう日はこのお店ということになっているようです。
ということで今日のお店は練馬区のイタリアンの絶巓「La毛利」さんです。

住所: 東京都練馬区大泉町1-54-11
電話:03−6750−7001
休日:火曜日

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。
今回はコース料理ではなくアラカルトです。
それではLet’s move on!

Vino

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ワインは長男がホールスタッフの女性に色々と聞きながら選んでいました。
そして長男が熟考の上で決めたのは「ますかっとベリーA」です。
2011年(甲府産)に仕込んだものですので、すこし荒々しい部分がのこっているもののその凛とした味わいはvintageものに勝るとも劣らないとのことです。

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このワイングラスですが左右の縁のグラスの厚さが違います。
これはこのワイン専用のグラスです。
毛利chefのお話では口が当たる部分によってグラスの厚みが変わるとのことです。
したがってその場所々でこのワインの持っている風合いの変化を楽しんでくださいとのことでした。
私は現在停酒中ですのでその素敵な体験はできませんが、家族一同は充分に堪能したようです。

Antipasto

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「畑のグリーンサラダ」@780円です。
毛利chefは地元の契約農家の野菜を使っています。
したがいまして、その野菜はとても新鮮です。
味ですか、野菜の甘さとシャキシャキ感を堪能しました。
ドレッシングは酸味押さえ目で野菜を主役にしています。
とても美味しいです。

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「お肉のパテ(Pate de Campagne)」@980円です。
これは他所のrestaurantで供されるような脂粘度の高いパテではありません。
毛利chefのお話では、これがフランスの農家の人達がたべるものとの事です。
日本で供される脂粘度の高いパテは、大概が網脂等でwrappingされています。
本来のパテの質感はこのように肉の味わいが楽しめるもの、とのことでした。
味ですか、とても美味しいですね、食べながら眼を閉じると仏蘭西の濃い緑の田園風景が浮かんできました。
最高です!

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「本日の自家製キッシュ」@780円です。
これはポテトのキッシュです。
カラリとしたふくよかな味わいは安定感があります。
味ですか、名脇役という感じです。
いい味をだしています。

Pastasciutte

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「岩手二戸・福田さんのペペロンチーノ(ガーリックオイル)」@1,280円です。
パスタの定番、千両役者です。
この料理は毛利chefが外すわけがありません。
これはひたすらその美味しさに心も体もゆだねればよいのです。
今、まさに口福の神が降臨してまいりました。
美味しいです。

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「海の幸のスパッゲティ(トマト)」@1,680円です。
海の幸系の料理は、毛利chefが岩手県三陸町にある北里大学水産学部卒であるからして、鉄板の一品です。
貝がこんなに甘いものだとはしりませんでした。
特に貝柱は絶妙な味わいです。
たまりませんね。
美味しいです。

Pizze

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「イタリア・ガルパーニのゴルゴンゾーラ・ピカンテ」@1,580円です。
ピザといえばゴルゴンゾーラです。
我が家ではこれがお約束です。
世界三大ブルーチーズといわれるのがフランスの「ロックフォール」、イタリアの「 ゴルゴンゾーラ」、イギリスの「スティルトン」ですが、私は「 ゴルゴンゾーラ」が大大好きです。
そしてこれがピザのtoppingになっているわけですからたまりません。
味ですか、「 ゴルゴンゾーラ」が良いですね。
当り前です今回のものは「ゴルゴンゾーラ・ピカンテ」ですから、青カビが多く塩味が強いのです。クリーミーでほんのりとミルクの甘味の残っているドルチェを使っているお店もありますが、ピザには「ゴルゴンゾーラ・ピカンテ」でしょう。
その為に濃い味調整の蜂蜜が絶妙な効果をもたらします。
味ですか、美味しすぎます。
今年一ですね。

Dolce

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「ドルチェミスト」@700円です。
見た目鮮やかです。
しか〜しちょっと味は平板でしたね。
最後は少し残念でした・・・

それでは(^_-)

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