今日は「American joke vol.5」です。

打ちっ放し
#そこかい!
FBI本部の電話が鳴った。
「もしもしFBI?」
「そうですが、なにか?」
「隣の奴が薪の中にマリファナを隠してるぞ」
「情報をありがとう、で、住所は?」
次の日、その家に捜査官がやってきて、薪の中のマリファナを捜索した。
でも何も出てこなかった。「どうやらガセネタだったようだな」FBIは帰っていった。

次の日、その家の電話が鳴った。
「よう、俺だ。昨日FBIが来ただろう?」
「ああ、来たね。俺は何もしちゃいねえのにさ」
「薪を全部割っていったか?」
「ああ割っていったよ。それはそれで助かったけどな」
「よし上出来だ。今度は君がFBIに電話してくれ。女房に菜園を耕してほしいと言われてるんだ」

#ちがうだろう!
ラクダに乗って砂漠を旅していて性欲を持て余した男は「ラクダとやればいいんだ!」と思いつく。
だがラクダに挿入しようとしたがラクダはすすっと逃げてしまう。
男はラクダを追っているうち、喉をかわかした若く美しい女に出会った。
女は「水をください」といったので、男は「水をあげたらなんでも言うことを聞くか?」と聞いた。女はうなずいた。
そして男は水をあげ、女にこう頼んだ。
「ラクダを押さえていてくれないか?」

#ケチっていいたいの?
子「何でユダヤ人は鼻が大きいの?」
親「空気はタダだからさ」

#どっちが怖い?
変態が8歳の女の子を森深くに連れて行きました。
女の子は
「こわいよーこわいよー」といいながら泣き出しました。
変態は
「こわい?俺は一人で帰るんだから、もっと怖いよ。」

#男と女
A子「男と女ってどっちが賢いのかしら?」
B男「女に決まってるだろう」
A子「あら、悪い気はしないけどなぜ?」
B男「女は男と結婚するだろ、実に賢明な判断だ、しかし男は女と結婚するだろう、実に愚かで馬鹿な判断だよ」

#熱の話じゃないのか
韓国の医学校にて
「先生、三十八度を超えるとどうなりますか」
「射殺されます」

#優先順位
ある島に食人族の親子がいた。息子に食人族としての技能を教えきるころには他の島民は食べつくしていた。
ある日親子は海岸に若い女性が漂着しているのを発見した。
息子は喜んでこういった
「やったねパパ!今日は若い女性が食べられるね!」
ところが父親は
「いや、今日のご飯はママだな」

#ちがうだろう
テキサスのおじいさんの家に、都会から孫が遊びに来たのですが、孫は田舎で退屈そう。そこでおじいさんは、
「猟銃を貸してやるから森で撃ってきていいぞ。この猟犬を連れて行くといい」
「うん、わかった」
そしてしばらくして帰ってきました。
「どうだった。楽しかったか?」
「面白かったよ!他に犬はいないの?」

#真実
「トム、お誕生日おめでとう。プレゼントよ。」
「うわーい、パパママ、ありがとう!」
トムに贈られたのは、本物そっくりのポルシェのゴーカート、最新パソコンそしてアニメDVD30本。
「よかったね、お兄ちゃん。」
「ジョニー、お前の誕生日には何を貰った?」
「僕はミニカーが1つだけだったよ。手に乗るようなちっちゃなやつ。」
「そんなけち臭いものだったのか?へへ、うらやましいだろ?」
「ううん、そうでもない。」
「やせ我慢するなよ、羨ましいくせに!」
「でも僕は癌じゃないからさ・・・」

#できない事
イギリス人はビスケットと紅茶を禁止され、皮肉を言ってはならない。
フランス人はワインを飲まず、フランス語以外で話しかけられた場合、フランス語を使ってはならない。
アメリカ人はむやみに裁判をもちかけてはならない。
ドイツ人は無秩序状態の部屋ですごさなくてはならない。
イタリア人は居住区を男女別々に分け、パスタを食べてはならない。
日本人は絶えず自己主張を続けなくてはならない。
タイ人は叱責されるときには人通りの多い場所にいなくてはならない。
中国人は食事量を日本人並に減らし、謙虚にすごさなくてはならない。
韓国人はキムチを食べず、自分達の区域を統治して、トラブルを他区域住人のせいにしてはならない。


ユーモアと、うえっと顔をしかめる感覚が絶妙に合わさったCM。思わず舐めたくなるほどのおいしさを宣伝しているわけだが、デスクの男性はオーケーが出るまで何回くらい舐めたのだろうか?


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今日は勝ちどきに出没です。
晴海トリトンにナイスなピザ屋さんができたとかで立ち寄ってみました。
今日のお店は「センプレ ピッツァ 」晴海トリトン店さんです。

住所:東京都中央区晴海1-8-8 晴海トリトンW棟
電話:03-5547-4554
定休日:無休

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お店の外観です。

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店内の雰囲気です。

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メニューです。

今日のオーダー「クアトロフォルマッジ」@630円です。
まずはお店の案内です。
「日本のピッツァはカレーやラーメンのような国民食になりつつあります。しかし、本格的なナポリピッツァとなると国内での歴史はまだ浅く、価格が高いこともあり、その広がりは一部のグルメ・富裕層の方のみに限られています。
ピッツァの本場、イタリア・ナポリではピッツァは特別なご馳走ではなく、誰もが気軽に食べられる手頃な食事として根付いています。ファストフードでありながら、安心安全の地元食材と職人の卓越した技術を使って調理する伝統的な「スローフード」の形を保っています。
こうした食文化を日本にも根付かせることができないかと、2011年都内に「sempre pizza(センプレ・ピッツァ)」を開店いたしました。sempre pizzaはその名のとおり、本格的なナポリ・ピッツァを「いつでも」しかもナポリさながらの低価格で日本全国、多くの皆様に召し上がっていただくことを目指しております。」

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待つこと9分で「クアトロフォルマッジ」の到着です。
見た目かわいらしい感じです。
クワトロフォルマッジとはゴルゴンゾーラ、マスカルポーネ、モッツアレラ、パルミジャーノの四種類(クワトロ)のフォルマッジ(チーズ)で作られたピザです。

それでは実食です。
ベースはモチモチで美味しいですね。
少し塩分が強いような、で〜も気になる強さではないのでno problemです。
トッピングのチーズは上述の通りに入っているかは不明ですが、味はイケています。
美味しいです。
しか〜し「クアトロフォルマッジ」が1,000円以下で食べられるとは驚きです。
この店は知り合いのアメリカ人も絶賛していましたので、この味は万国共通の「Good!」でしょう。
個人的にはコスパ最高です。

それでは(^_-)