今日は「意味が分ると面白いアメリカンジョーク其の壱」の話です。 

先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、彼の父親はすぐに許しました。
   何故だか分かりますか?」
生徒「はーい、ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います。」


毎晩、夫がどこにいるか確実に知っている女性は?
答:未亡人。


息子「お父さん。酔っぱらうってどういうことなの?」
父親「うーん、説明しづらいんだけど、例えばそこにグラスが2つあるだろう。 それが4つに見えたら酔っぱらっているということだ」
息子「でもお父さん。グラスは1つしかないよ?」


ある男が街を歩いていると、少年に呼びとめられた。
「おじさん、今1ドル落としませんでしたか?」
男はちょっとポケットを探っていたが
「ああ落としたようだ。坊や、拾ってくれたのかい?」
「いいえ」少年はポケットから手帳を取り出し、なにか書きながら言った。
「今ボクたち、この町に何人ウソつきがいるか調査しているんです」


ある早朝のこと、母親が息子を起こすために部屋に入って言った。
「起きなさい。学校へ行く時間ですよ!」
「なんで、お母さん。学校になんか行きたくないよ」
「なぜ行きたくないの?理由を言いなさい!」
「生徒たちは僕のこと嫌ってるし、それに先生たちまで僕のこと嫌ってるんだよ!」
「そんなの、理由になってないわよ。さあ、早く起きて支度しなさい」
「それじゃあ僕が学校に行かなきゃならない理由を言ってよ!」
「まず、あなたは52歳でしょう。それに、校長先生でしょう!」

如何でしたか?
ワシントンの斧のジョークは有名ですよね!
個人的には二番目のジョークが一番好きです。


今日の画像は思わず頭が下がるものです。
このお坊さんは震災があった時、青森から草鞋で歩いて被災地まで行脚した方だそうです。
お坊さん

お坊さん


今日は静岡に出没です。
今日のお店は勘で入りました「やがら」さんです。

住所: 静岡県静岡市葵区紺屋町6-4
電話:054-254-8230
定休日:日曜日

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お店の外観です。
店名の「やがら」は「宝魚」の魚の名前のあて字です。
とても口の長い珍しい魚で、皇室に献上されるような高貴な魚だそうです。

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お店の紹介です。
実はこの記事を見て入店を決めたのです。

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メニューです。

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今日のオーダー「葱たっぷり穴子定食」@980円です。
そもそもこのお店はランチタイムの書き入れ時だというのに料理人長谷川宝さんしか厨房にいません。そんなことで結構待たされたのです。

それと何を勘違いしたのかこの穴子定食を煮穴子と勘違いしていたのです。
ところが出てきまましたのは豈(あに)図(はか)らんや天麩羅でした。
ウーン天麩羅はカロリーが高いのでそれと知っていたのなら頼まなかったのにです。
味ですか、天麩羅はカラッと揚がっていて美味しいのですが、その上に味の付いた葱がのっているのですがハッキリしなかったのです。
味噌汁を飲んでみて、ここの料理人長谷川宝さんの料理の腕はかなり高いと分ったのですが、この「葱たっぷり穴子定食」に限ってはペケポンですね。
久々に読み違えたようです、こんな日もあります。

それでは(^_-)