今日は「?ってどこから来たの」の話です
一つには好奇心旺盛な猫が「何だろう」と標的に近づいている姿を表している説があります。線が丸まったシッポ、点はお尻の穴だそうです。
二つにはラテン語から生まれたという説があります。ラテン語で疑問を表すQuaesto(クアエスティオ)の、最初のQと最後のOを縦に並べてつけた形だそうです。
三つには耳の形が?マークになったという説です。
「えっ、何?」って人に尋ねるとき耳のそば手を当てる腕の形、若しくは人が悩んで首をかしげる姿からこの形になったそうです。
【NIKKEI PLUS1】より転載
Dog yearの昨今分からないことが続出する私はいつも???です。個人的には人に尋ねるとき耳のそば手を当てる腕の形?説を支持します。

今日は明日の耐久マラソンの為に午前中練習をし昼一番で理髪店の為お昼を食べられませんでした。二時半に理髪店が終わりさ〜食べるぞと思いきや、お金がなく家にカードを取りに行き何だかんだしていたら2時半です。いい加減お腹が空き頭をよぎったのは、大泉学園でガテン系支持率トップの「大助うどん」でした。
お腹がすいたらここだよねって、車のアクセルを踏み込んだのです、ということで今日のお店は「大助うどん」です。

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お店の外観です

住所: 東京都練馬区西大泉3-27-23
電話:03-3922-3028
定休日:日曜日

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店内の雰囲気です。

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お品書きです

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本日のオーダー「たぬきアツモリ」@700です

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このお店は50年の歴史を越える武蔵野うどんの繁盛店です。私は新入社員の時取引先に連れてこられて大盛を食べさせられ死んだ記憶があります。その当時は現住の場所ではなく1km位離れた神社のそばにありました。舗装された道もなく本当のド田舎で、とても食べ物屋があるとは思えないところにあったのですが、入ってみると店内超満員なのに驚いた記憶があります。
味ですかうどんは太めでやや平打ちで、腰はそれほどないですが、美味しいです。つけ汁はあまり鰹出汁がきいてなく、醤油味が勝っています。ほうれん草がアクセントになっています。ここは美味い不味いではなく、死ぬほどお腹が空いた時ガツンと食べるお店でしょう。普通盛でも麺量は500gを優に越えていると思います。大盛はその倍と思ってもらえば間違いないです(笑)

それでは(^_-)