今日は「ジャンケンは何人まで可能か」の話です。
大人数でジャンケンをする時なかなか決まらず少人数に小分けしてやることってありますよね。現実問題として何人までジャンケンができるのでしょうか?
この答えを出してくれたのは桜美林大学の芳沢光雄教授です。
計算根拠はグー、チョキ、パーを出す確率をそれぞれ三分の一とし、グループの人数と、最後の勝者一人が決まるまでの回数の期待値を導きだすものです。
結論として参加人数は10人前後が限界だそうです。つまり10人だと24.5回のジャンケンをするときまります。しかし10人を超えると回数期待値の2倍の回数ジャンケンをしても勝者が決まらない確率が3割近くもあるからだそうです、しかし一回30秒としても勝者がでるまで13分です。短気な下町っ子としてはこんな悠長なことは絶対(ぜってい)にしません。
【NIKKEI PLUS1 裏読みWAVE】より転載

今日は大泉学園にオサレで美味しいハンバーガー屋さんができたというので、歯が痛いのにもかかわらずワザワザ、チャリで行ってまいりました。

ブッチャーズテーブル1
お店の外観です。
ブッチャーズテーブル2
お店のアイコンです。
ブッチャーズテーブル3
店内の雰囲気です。

住所: 東京都練馬区東大泉2−9−18
電話番号:.03-5947−4414
休日:水曜日

ブッチャーズテーブル4
今日の獲物「ブッチャーズバーガー」@850です。

ブッチャーズテーブル5
このハンバーガーは100%のオージービーフを使い玉葱、トマト、レタスでサンドします。味ですかデラ美味ですhappy01
エッこんなに美味しくて良いのですかという感じです。
特に自慢のハンバーグは肉汁が弾け飛ぶように湧き出し、こんなに美味しいのならハンバーグステーキとしてご飯で食べたいですね(笑)玉葱もすごく甘くてビックリしました。
多分お店の名前は店主のワンコの名前だと思うのですが…
ブッチャーズテーブル6
ブッチャーズテーブル7
しかし値付けが高すぎるのでは、いくら高級住宅地「大泉学園」でもこの値付けで生き残ってイケるのでしょうか?
個人的にはドリンクつきで土日(土日はランチセットがない)でも@700〜750ならゼシ頻繁に行きたいですね…どうでしょうマスター(笑)

それでは(^_-)