下町っ子の上の空

好奇心が人一倍強く、見栄っ張りで、お人好しの下町っ子のBlogです。 ウンチクネタがくどいのがたまに傷ですが、お気軽にお立ち寄り下さい。

2024年02月

四谷 雪梅花

実は並ぶの好きなのです
IMG_6874

IMG_6866

IMG_6868

IMG_6872

IMG_6871

IMG_6873
国立演芸場に柳家平和の真打襲名披露公演を見てきました。
当初は多人数での観劇でしたが、色々な偶然が重なり、杉並三田会の女子と二人で見ることになりました。
彼女は歌舞伎ではよく一緒していていたので気心が知れています。
それでも久々に女子と落語を見れて幸せでした。

鈴々舎馬風
驚いたことに中入り前に、鈴々舎馬風さんが出てきました。
失礼ですが、私はとっくに鬼籍に入っていたと思っていたので驚きました。
コロナ罹患して足が悪くなって、林家木久扇さんみたいに椅子に座って落語をやってましたが、相変わらずこの人の話は面白い。
心の底から笑い転げました。

IMG_6875
落語が終了した後は、四谷にある「わかば」さんにたい焼きを買いにいきました。
文化放送が四谷にあったときは、よく買いにいってましたが、それは22年前の話です。
その時は、並ぶことなく、買っていました。
現在は、超人気店になっていて、行列必死とのことです。

IMG_6877
向かった時間が4時過ぎなので、平日の4時なら空いているだろうと高を括っていましたら大行列です。

IMG_6876
おまけにこの2時間待ちの貼り紙をみて目まいがしてきました。
たかだか美味しいたい焼きを買うために2時間待ちはないだろうと思ったのですが、意外に人の流れが速いので列の最後尾に付きました。

IMG_6883
お店の横脇です。
ここで並んでから50分です。

IMG_6885
お店の前です。
ここで並んでから55分経です。

IMG_6887
スタッフ募集の貼り紙です。
正社員しかとらないのですね。
夏は暑くて大変そうです。

IMG_6888
並んで65分でやっとお店の暖簾が見えました。

IMG_6889
たい焼きは1尾が210円です。
高いのかた安いのか判断がつきません。

IMG_6890

IMG_6892
これだけ並んだのでたい焼き6尾@1,260円とあんこを400g@500円を買いました。
買うまでに70分かかりました。

IMG_6891
空を見上げますと夜のとばりが降り始めています。
不思議な達成感を感じていました。
たい焼きを買うのに1時間10分の巻きでした。

IMG_6893
家に帰って家族で食べました。
デンチンを30秒してから食べてくださいといわれたのでその通りにしました。
22年ぶりのわかばのたい焼きは尻尾までぎっしりと餡がつまっていて美味しかったです。
餡子の甘さはくどくなかったのですが、塩味が少しつよかったのです.
逆にこれがカリッと焼けた皮とよく合うので、意図的に塩味を強くしているのがよくわかりました。
久々のわかばのたい焼きは満足するものでした。


IMG_6858
ということで今日は四谷に出没です。
今日のランチは中華です。
今日のお店は「 雪梅花 四谷(シュエメイホワ)」さんです。

住所: 東京都新宿区四谷1-4 綿半野原ビルディング 1F
電話:03-6380-0911
定休日:日曜日

IMG_6861

IMG_6860
お店の外観です。

IMG_6862
店内の雰囲気です。

IMG_6859
メニューです。

今日のオーダー「2種のおかず定食」@1,100円です。
店名の雪梅花は、「梅花笑傚 寒雪独自升」白く寒い雪の中、微笑むかのように美しく、力強く咲く梅の花。壁に刻まれた中国語には、こんな時代でも一人一人が梅の花のように力強く生きていけたら、という思いが込められているそうです。
格調高いですね。

IMG_6863
座るやいなやお水が到着しました。

IMG_6864
待つこと1分で「2種のおかず定食」が到着しました。
私の2色は、麻婆豆腐とエビチリです。

IMG_6865
それでは実食です。
麻婆豆腐はかなり辛いですが本格派であります。
特に肉味噌(ザージャン)のメイラード反応が絶妙です。
これは美味しいですね
エビチリもかなり辛めでこれまたご機嫌です。
プリプリ海老も口の中で跳ねています。
これは両方ともトップギアです。
このクオリティで1,000円はコスパいいですね。
美味しいお店でいただくことができました。

それでは(^_-)

本郷 ニッキカフェ 12th

東大病院の予約時間
IMG_6810

IMG_6811
東京大学病院に複視で通院しています。
今日はMRIとMRA検査結果がでたので眼科にいきました。
今日は10時の予約です。
9時から来て待っているのに11時になっても呼ばれません。
まぁ大学病院だからなと思って長期戦を決め込んだのですがそれにしても待たせます。

IMG_6812

IMG_6813
暇だったのでブラブラしているとこの予約人数の掲示が目に入ってきました。
そこには9時〜9時半まで63人、9時半〜9時59分までが52人と書かれています
東大病院の診察時間の基本は10分となっています。
計算しますと115人×10分=1,150分です。
これを時間に直しますと1,150分÷60分=19時間です。
ドクターが8人いますので19時間÷8人=2.4時間≒約2時間半です。
ということは診察がぴったり10分で終わっても10時の診察は11時半始まりです。
実際、私が呼ばれたのは11時半です。
計算が合っていることは合っているのですが、9時に来ているので2時間半も東大の待合室の長椅子を温めていたことになります。
そういわれてみれば、前回、予約を取るとき、女医先生から9時と10時のどちらにしますかと聞かれて、9時だと満員電車に乗らなければならないので10時を選んだのですが、
女医先生は怪訝な顔をされて、10時でいいのですね、と念を押された事がいま頭の中によみがえっていました。先生の怪訝な顔は、10時だと待つのに、という意味だったのですね。
それならそのように説明していただければよかったのにと思いました。
大学病院なんかめったに行きませんのでわからなかったのですが、こと東大病院に限っていえば予約時間はなんの意味も持たないことが分かりました。
診察の結果は、脳にはなんら異常もなく、重症筋無力症(MG)の疑いはあるものの、今回の視野検査で2週間前より改善されているので経過観察となりました。
重症筋無力症の代表的な症状は筋力低下と易疲労性(疲れやすくなること)です。
特に目の筋肉で目立ちやすく、まぶたが下がる「眼瞼下垂」やものが二重に見える「複視」といった症状が現れることが多いようです。
私のMGは「複視」のようです。
MGは5000人に1人程度に起こる病気で、眼科で言うと網膜剥離と同じぐらいの発症確率だそうです。意外に多いのにびっくりしました。
まぁ、今はなんら問題ないので安心していますが、ほっとくと再発するみたいなのであまり目は酷使しないようにしようと思っています。
それでも脳内に異常がなかったので喜んでおります。


IMG_6814
東大病院の診察が終わったのが13時過ぎです。
さすがにお腹が空いたので馴染みのお店に行きました。
今日のお店は「「ニッキカフェ (NIKKI Cafe)」さんです。

住所: 東京都文京区本郷4-1-5
電話:03-6801-6105
定休日:無休

IMG_6815
お店の外観です。

IMG_6817
店内の雰囲気です。

IMG_6822
メニューです。

今日のオーダー「グリーンアスパラ、高知産・茄子、牛肉とオニオンの野菜たっぷりビフカレー&珈琲」@990円です。あれっ、値段が110円上がっていますね。
オーナーは6年ぶりに来た私にびっくりして近寄って挨拶してくれました。
お互いほとんど変わっていませんでした。

IMG_6819
待つこと4分で「グリーンアスパラ、高知産・茄子、牛肉とオニオンの野菜たっぷりビフカレー」の到着です。
美味しそうな色合いです、

IMG_6820
それでは実食です。
グリーンアスパラと茄子がゴロゴロと入っています。
カレーにコクがあります。
香りも立っています。
牛肉もたっぷり入っていてご機嫌です。
以前は半熟玉子が入っていたのですが削除されていたのが残念です。
それでも美味しくいただきました。

IMG_6821
食後の後は、珈琲を飲みながらまったりしていました。
今日の診察を思い出していました。
脳梗塞や脳溢血になることは当面ないみたいなのでホッとしました。
なかなかこのような機会でもないと脳のMRIとかMRAを撮ることってありませんものね。

それでは(^_-)

大手町 パスターヴォラ

青春無頼派  後編
高校の剣道部の飲み会の流れで、40数年ぶりの同期会をやることになりました。
幹事は剣道部部長の△△です。
私は副幹事を仰せつけられました。
実際にやることは名簿作りと案内状の作成です。
剣道部員は幽霊部員までいれますと15名います。
そのうち7名迄の住所はわかったのですが、残りの8名は引越し等で住所がわかりませんでした。
過去のデータを引っ張り出して調べたら3名が分かりました。
後5名が分かりません。
そこである人物を思い出しました。
わが高校は周年事業の元締めがいて彼が我が高校の同期の名簿を管理しているのです。
そこで電話し、不明者のデジタルデータをメールでもらえないかな、と言いますと、△△、時代が変わってさ、個人情報保護法っていうのがあるじゃない、その為に不明者に住所等の開示をしてもいいか聞いて、了解だったらそこで始めて開示ができるんだ。
ということでまずはリスト頂戴ということになりました。
すぐに名簿をメールしたのでこれは一件落着です。
元締めには申し訳ないのですが、これはある意味の出欠確認にもなるので、一石二鳥的な効果があります。
次に着手したのは案内状の出欠確認です。
このようなものは通常往復はがきでやることが多いのですが、往復はがきの印刷が面倒くさいので、メールで出欠を取ることにしました。

QRコード
そこで案内状の中にQRコードを張り付けておきました。
そのQRコードの中には、メーラーを格納しておきました。
QRコードの読み込みに成功しますとメーラーが立ち上がって、そこには△△△高校剣道部同期会出欠確認という件名があり、本文にはテンプレートがあります。
開いた人は、そこに必要なことを書き込んで返信すれば幹事と私を含めた副幹事2名に同報で届く仕掛けにしました。
さら〜に、LINEはQRコードの友達申請がイチバン簡単なのですが、私のQRコードが知らない人に使われる可能性があり嫌だったのです。
しか〜し、今日、QRコードを時間制限するやり方が分かりました。
申し込みの締め切りの次の日に私のLINEのQRコードは使えなくなるので問題なく、出席者の友達申請を受け付けることができます。
出席人数が確定したら後はグループLINEを作るだけです。
案内状の文面は得意中の得意なのでチャチャと作りました。
懇親会会場もこれまた得意なのでチャチャと決めました。
すべて整いましたので、後は元締めから住所不明者の住所がわかればゴープロジェクトとなります。果たして40数年ぶりに会う剣士はどのような変貌をとげているのかが楽しみになりました。


IMG_6713
今日は大手町に出没です。
なにやら行列ができています。
午後の予定は14時からですので並んでみました。
今日のお店は「パスターヴォラ」 OOTEMORI店さんです。

住所: 東京都千代田区大手町1-5-5 大手町タワー OOTEMORI B2F
電話:050-5872-2689
定休日:日曜日 (土曜・祝日は不定休)

IMG_6715a
お店の外観です。

IMG_6721
店内の雰囲気です。

IMG_6718
メニューです。

今日のオーダー「カルボナーラ&珈琲」@1,200+@150=1,350円です。

IMG_6717
時間は14時近いのに大行列です。

IMG_6719
待つこと8分で店内に招き入れました。
座るやいなやお水が用意されました。

IMG_6722
待つこと5分でコーンボタージュが用意されました。
これはコーンが甘くてクリーミーです。
これは美味しいです。

IMG_6723
待つこと9分で「カルボナーラ」が到着しました。
見た目、黄色い悪魔です。

IMG_6724
それでは実食です。
パスタがモチモチで美味しいです。
カルボナーラソーはコクがあって美味しいです。
調理を見ていたら卵は黄身と白味の両方入っていしたが気になりません。

IMG_6725
角切りのベーコンがゴロゴロっと入っています。
出しゃばらない塩味がこのカルボナーラソースによく合います。
嚙みしだくとジューシーなエキスが噴き出ててきます。
これはご機嫌なベーコンです。

食後の珈琲の画像は撮り忘れました。
ドリップコーヒーでしたのでなかなかな味わいです。
すべてが美味しくて長蛇の列は納得です。

それでは(^_-)

柴又 大和屋 リターンズ

青春無頼派 前編
bf3791_0fca55c62d754448bc45eb47a4788d48mv2_d_4608_3456_s_4_2
高校の剣道部の飲み会に呼ばれました。
高校卒業して社会人になってから飲み会をしましたので再会は25年ぶりくらいなるでしょうか。
積もる話はたくさんあり、1次会だけでは終わらず、2次会まで突入して話し込みました。
驚いたのは私の最終学年のクラスは優秀でなんと東大へは5人もいっていたのです。
この快挙はしりませんでした。
それもそのはず東大に行った人たちとはほとんど話すこともなく、みな静かな人バッカリだったので驚きました。
能ある鷹は爪を隠すというのは本当なのですね。
私に限っていえば、恥ずかしい話ばかりでてきました。
2年の合宿で先輩たちと酒飲んでいたのを剣道部の先生に見つかりブッ飛ばされたとか、3年の合宿では仲間と煙草を吸いながら麻雀をやっているのがバレてこれまたブッ飛ばされました。
酒、煙草や麻雀は当時の高校生のたしなみで、なんで、合宿でやったら、親にもやられたことのないビンタで張り倒されるのか納得できませんでしたが、殴られた後は逆らうとさら〜に殴られる恐れがあるので「申し訳ございませんポーズ」をして頭はさげていました。
以上は団体でやったので情状酌量でしょう。
問題なのは3年の時、酔って、後輩のパンツを下ろして、マジックで後輩の陰茎に人の顔を書いていたそうです。本人は全く覚えていなく、俺じゃない、と弁解したのですが、証人が多くて認めざる得ませんでした。
さら〜に、私たちの稽古をしている体育館の裏には、東京の女子高がテニスの合宿に来ていました。そこに15時の休憩の時、私と今井が、稽古着姿でナンパしに行ったそうです。
これも覚えていなく、言われてから思い出しました。
それは今井がやったのに付いて行っただけだと弁解すると、今井が怒り出して、お前が、ナンパするからついて来い、と命令したからついていったのだと反論しました。
なんだ、なんだ、悪いことはみんな俺かというと、そんなことやるの△△しかいないと、皆が唱和していったので、これも私が悪いみたいです・・・
皆、年を取って老けていましたが、このような昔話をしていると、皆の顔がその当時の顔に戻っていたのには驚きました。
私も徐々に昔の悪童に戻っていました。
いい人なのに昔はヤンチャだったみたいですね。
そんな今は、誰かと競うためではなく、見せびらかすためでもなく、ただ自分ひとりを満たすだけに囲まれた静かな生活にひかれるようになってきました。
年齢を重ねるほどにそれへの憧れが強くなっています
内面の生活さえ豊かならば人は幸福でいられます。
そんな生活を目指して生きていきたいと思う今日この頃であります。

IMG_6732a

IMG_6733

IMG_6737

IMG_6738

IMG_6739a

IMG_6740

IMG_6741

IMG_6742

IMG_6743

IMG_6744

IMG_6745

IMG_6746

IMG_6747
今日の飲み会は柴又で開催されました。
私は早めに行って柴又の街を散策しました。
そして今日のお店は「大和屋」さんの持ち帰りです。

住所: 東京都葛飾区柴又7-7-4
電話:03-3657-6492
定休日:不定休

IMG_6734
お店の外観です。

IMG_6736

IMG_6735
店内の雰囲気です。

6e7c953e-s

dangoup
今日のオーダー「草団子・つぶ餡・24個」@840円です。
自宅に戻って名物の草団子を頂きました。
この草団子の深緑は参道の団子屋で一番ヨモギが入っている証しです。
ヨモギの馥郁たる香りは相も変わらずで、ゴツゴツしたつぶ餡も健在です。
草団子で日持ちするのはまがい物です。
大和屋さんの草団子の賞味期限は買った日です。
これが本当の草団子です。
私はここの草団子が一番美味しいと思います。
今回はつぶ餡が大量に余ったのでしばらく餅を焼いて餡コロ餅で食べていました。
草餅も美味しいですが餡コロ餅の方がそれ以外に美味しかったのには驚きました。

それでは(^_-)

渋谷 菜な

渋谷スカイに行ってきした
渋谷スカイに行きました。
去年の暮れの晴れの日に渋谷スカイに行きましたらすでに本日のチケットは完売していました。
スタッフさんに聞きますと、アサイチの10時に来ても入れない日があるようです。
これは捲土重来です。
たまさか渋谷で会食する予定がありました。
天気予報を確認すると当日は晴れなので渋谷スカイを申し込むことにしました。
5日前でしたが、午前中は空いていましたので予約しました。
当日になりました。

IMG_6752
やはり当日券は売り切れでした。

IMG_6762
エレベーターを昇るとそこからエスカレーターで屋上まで登ります。
エレベーターの天井は迫力あるCGが楽しめます。
屋上に着きました。
それでは渋谷スカイの屋上からのパノラマをお楽しみください。IMG_6764

IMG_6766

IMG_6767

IMG_6768

IMG_6771

IMG_6774

IMG_6775

IMG_6776

IMG_6777

IMG_6780

IMG_6785
上った感想は屋上からのパノラミックビューは素晴らしいものですが外国人がやたら多いのです。
目の子で70%は外国人ですね。
日本にいるとは思えませんでした。
屋上の一角には行列ができています。
なんでここだけ行列ができているのかといぶかしがりました。
屋上をでて47階に降りると、そこにはそこで撮った写真@1,500円が売られていました。
なるほどなぁと思いした。
よく日本人はphotogenicという言葉をつかいますが、English speaking peopleからしますとこれは「よく撮れているな」という意味しかありませんので、photogenic placeというと意味がわかりませんので覚えておいてください。

IMG_6789

パラダイスラウンジ

パラダイスラウンジ夜景
パラダイスラウンジです。
こちらでは軽食からお酒まで楽しむことができます。
夜は23時まで営業(ラストオーダーは22時半)しているので、夜景をバックにお酒を楽しむなんてお洒落な使い方もできます。
デートには最適ですね

IMG_6790
展望フロアの出口付近には、オリジナルグッズが揃うスーベニアショップ「SHIBUYA SKY SOUVENIR SHOP」があります。
バラマキ用のお菓子から、日本ならではの伝統工芸品まで幅広くラインナップされています。
非日常感の余韻に浸りながら、最後はお土産購入もできます。
ということで渋谷スカイは楽しめましたが、1回でいいでしょう。
それより雨でキャンセルする時、コンビニ払いは100%、クレカは10%と不利益を被ります。
私みたいに天気予報を見て申し込むか、クレカ払いにしましょう。


IMG_6791
ということで今日のランチです。
今日のお店は「菜な」渋谷マークシティ店さんです。

住所: 東京都渋谷区道玄坂1-12-5 渋谷マークシティ RESTAURANTS AVENUE 4F
電話:050-5571-4688
休日: 年中無休(施設に準ずる)

IMG_6792
お店の外観です。

IMG_6793
店内の雰囲気です。

今日のオーダー「豆皿九種と国産牛陶板焼きの贅沢コース」@6,000円です。

【前 菜】豆皿九種です。
IMG_6794

IMG_6795
豆皿は可もなく不可もなしです。
左下のゴマ豆腐と右下のマスカルポーネ和えのさつま芋は頭ヒトツ飛びぬけていました。

【お造り】お造り2点盛り合わせです。
IMG_6796
お造りは、鯛と鰹でした。
鰹は臭みもなく美味しくいただきました。
これは美味しい。

【揚げ物】海老しんじょうと舞茸の天婦羅です。
IMG_6797
舞茸の天婦羅はカラッと揚がっていて美味しいです。
海老しんじょは安定した味わいです。

【魚料理】さわらの西京焼きです。
IMG_6798
このようなさわらは臭みがあるのですが全くなく西京焼きのほのかの甘みも楽しめました。
これはキョウイチです。

【肉料理】国産牛の陶板焼き
IMG_6799

IMG_6800
画像のとおり美味しいです。
安定した味わいです。

【煮 物】生麩の揚げ出しです。
IMG_6801
緑と白のコントラストはきれいです。
麩ですからこんなものでしょう。

【食 事】せいろ蕎麦です。
IMG_6802
溶けた氷が蕎麦をビショビショにしてしまって残念です。
つけ汁も今ひとつでした。

【甘 味】わらび餅です。
IMG_6803
わらび餅でまずいものは出会ったことがありません。
これも美味しいです。

【飲み物】珈琲です。
IMG_6804
まずまずですが美味しくはありません。
2時間のコースですが美味しくいただきました。
ここの板前さんはレベルが高いです。
また来ましょう。

それでは(^_-)0

光が丘 とんでん

膵臓がんが予測できる
複視の検査で日本橋にあるAIC八重洲クリニックに出向きました。
人気のあるクリニックで満員でした。
このクリニックは主として画像診断(MRI、CT、PET-CT、超音波、マンモグラフィ検査)を行なっています。
2002年の開業以来、画像のプロフェッショナルの立場から、膵臓がんの診断を行われている臨床医の先生方の治療方針に影響を与えるような質の良い画像診断レポートをお届けすることを目的に診療を続けてきています。
現在の画像診断医は80名(うち常勤医16名、大学病院寄附研究部門職員を含む)、以下の検査機器を用いて画像診断を行なっています。
年間の検査数は約9万検査です。
八重洲クリニック
MRI10 台(うち3.0 テスラ8 台)
CT2 台(高精細160 列、320 列)
つくばクリニック
MRI3 台(うち3.0 テスラ1 台)
CT2 台(320 列 2 台)
PET-CT2 台
ここで驚いたのはMRIを13台も保有していることです。
MRI3.0テスラの値段は10億円以上するのです。
ラフな計算ではMRI13台×10億円=130億円です。
現在診療を行っているビルにはこれ以上のMRIが入りません。
しか〜し、膵臓がんの早期診断を更に進めていく上で、新たな場所で20台のMRI稼働を目指しています、とコメントしています。
このクリニックの院長の経歴は、日本医科大学卒=>日本医科大学付属第一病院 放射線医局長=>癌研究会付属病院 放射線診断科副部長=>癌研究会付属病院 放射線治療科副部長=>二番町インタークリニック院長=>AIC八重洲クリニック 院長です。
現在74歳ですか、どうして医者でこのような多額の資金が得られるのでしょうか。
提携病院は、がん研有明、東京女子医大、都立駒込病院、東京大学医学部、東邦大学、順天堂大学、東京医科歯科大学、聖路加国際病院、慶應義塾大学病院、東京医科大学、帝京大学医学部、東京慈恵会医科大学、筑波大学付属病院と優良顧客を持ち隘路は全くありません。
院長は医療従事者でありますがビジネスマンとしての側面も持っています。
現在では金融機関もスタートアップに出資を開始していますが、その昔は見合いの担保がないと、資金は出なかったはずです。
このビジネスモデルを作り、金融機関を説得して、資金を調達した経営手腕はすごいと思います。

膵臓がん
現在でもこの院長は、膵臓がんの早期発見を行うことを生涯の目標として対応しています。
その一つ事例として、このクリニックでは、49歳以下の方で膵臓がん等の家族歴のある方に対しては、将来膵臓がんを発症する可能性をAIで予測してくれます。
膵臓がんは発症してから2年で転移がんになってしまう進行の早いがんであり、初期症状は、ほとんどありません。その多くが発見時に転移がんまで進行してしまっており、5年後生存率はがんの中の最下位の12%です。

20180122s00001173229000p_view
昭和天皇、安部晋太郎(安部前総理の父親)、千代の富士(横綱)、星野仙一(中日ドラゴンズ監督)、坂東三津五郎(歌舞伎役者)など多数の方が膵臓癌で亡くなっています。
毎日飲酒する方、毎日でもなくて大量に飲酒する方はこのクリニックを受診しましょう。
特に女性の方は部位別がん死亡数で第三位です。
女性の方といえども膵臓がんを甘く見ない方がいいでしょう。
私の仲の良かった会社の先輩と言っても1級上が、ある時から背中が痛い痛いといってました。
本人は、てっきり筋肉痛だと思って、神の手と言われた高名なマッサージの先生のところに通ったのです。
最初の頃、痛みはおさまっていたのですけれど次第に痛みが固着してきました。
そこでマッサージの先生から、これだけ筋肉痛が続くのはおかしい。
キチンと大学病院で診てもらったら、と言われて順天堂大学に行きました。
順天堂大学からは、膵臓がんの骨転移です、と言われて治療したのですが、それから3カ月くらいで亡くなりました
生前はバツ2の独り身で酒ばかり飲んでいました。
前妻との間にできた小5の娘がいて、離婚条件で半年に1回だけ会えることができたので、その娘と遊ぶことだけが唯一の楽しみだっだのです。
その娘が、葬式に来て、もうお父さんとは遊べないの、と母親に聞いてたのが、参列者の涙を誘っていました。
もう少し早く膵臓がんを疑って大学病院に行けば良かったのに、と皆は言っていましたけれど、そんなのはコロンブスの卵だと思います。
事程左様に膵臓がんはステルス戦闘機のように知らない間に近寄ってくるものなのです。


今日は日本語レッスンです。
生徒の都合で光が丘にやって参りました。
ここは食べるとこがないですね。
仕方ないので路面店にしました。
今日のお店は「和食レストランとんでん」 光が丘店さんです。

住所: 東京都練馬区高松5-4-22
電話:03-3904-5571
休日: 無休

IMG_6703
お店の外観です。

IMG_6706
店内の雰囲気です。

IMG_6704
メニューです。

今日のオーダー「北海道産かれいと野菜の黒酢あんかけ&ドリンク付き」@1,452円です。

IMG_6705
座るやいなやお茶とお水が到着しました。

IMG_6707
待つこと3分で珈琲が到着しました。
まずまずの珈琲です。

IMG_6708
待つこと10分で「北海道産かれいと野菜の黒酢あんかけ」が到着しました。
野菜が前面にでています。

IMG_6709
それでは実食です。
野菜と黒酢あんかけはよく合っています。
しか〜し、かれいはあまり巡り会いませんでした。
これは野菜の黒酢あんかけにかれいは少々です(笑)
仕方ないです、ファミレスですから。
不味くないのに救われました。

IMG_6710

IMG_6711
ミニ帆立の味噌汁はダシが良く出て美味しかったです。
それにしても帆立が小さい。
1円玉より小さいですね(笑)
こんな日もあります。

それでは(^_-)

幡ヶ谷 瀧口酒家

梶原平三誉石切余話
IMG_6614

jan2024kabuki_flyer2_f

IMG_6613

IMG_6615

IMG_6616

IMG_6618
去年から、先輩に誘われて古典芸能(歌舞伎、能、狂言)を見に行っています。
能と狂言は、古くは一つの芸能でしたが、室町時代に歌舞を中心とした能とセリフ劇である狂言に分かれました。
狂言が今のような姿になったのは江戸時代中期です。
能とともに、大名を中心とした武家の好みに合わせ、芸術性の高い芸能として完成しました。
今、集客の多いのが歌舞伎です。演技や音楽はもちろんのこと、舞台美術や衣裳にいたるまで、洗練された「様式美」に満ちあふれています。
江戸時代に大きく花開いた町人文化の中で育まれた歌舞伎は、敏感に時代の流れをつかみながら、いつまでも新しい試みに挑戦し続ける「永遠に未完成」の芸能でもあります。

今回は歌舞伎です。
「梶原平三誉石切」を見てきました。
あらすじは以下の通りです。
#目利き
r601kabuki_03
紅白の梅が満開の早春の鎌倉八幡宮に、源頼朝の挙兵を石橋山で破った平家方の武将・大庭三郎景親(おおばさぶろうかげちか)と俣野五郎(またののごろう)兄弟が参詣に来ている。そこへ同僚の梶原平三景時(かじわらへいぞうかげとき)が、梅を観にやってくる。梶原の誘いで一献汲み交わすところに、青貝師(螺鈿細工の職人)六郎太夫(ろくろだゆう)と娘梢(こずえ)が訪ねて来て、大庭に家宝の刀を買ってほしいと頼む。大庭は梶原に刀の目利き(鑑定)を頼む。梶原は一目見て「天晴れ稀代の名剣」と賞賛する。

#二つ胴
r601kabuki_05
大庭は大喜びで買おうとするが、俣野が横から口をはさみ、二人重ねて一刀に斬る「二つ胴(ふたつどう)」を試すべきだという。しかし、試し斬りにするにも、死罪と決まった囚人は剣菱呑助一人しかいない。すると六郎太夫がわざと嘘を言って娘を家に使いにやってから、自ら犠牲になるから二ツ胴の試し斬りをしてくれと言う。それを聴いて梶原が試し斬りを買って出る。戻ってきた梢が驚き嘆く前で、梶原は呑助と六郎太夫を重ねて斬るが、わざと失敗したように見せて、上になった呑助と、下になった六郎太夫の縛めの縄まで斬って止める。

#石切
N5A_7344_s
二つ胴が斬れなかったと見た大庭兄弟は、嘲けり立ち去る。梶原は父娘が刀を売るのは源頼朝再挙の軍資金調達のためだと見抜き、二人にわざと試し斬りに失敗したこと、自分の本心は源氏方にあることを明かす。そして刀が名剣である証拠に、神前の手水鉢を一刀両断にして見せる。喜ぶ父娘に刀を買い上げる約束をして、連れだって屋敷へ帰って行くのだった。

IMG_6620
実はこの演目は80分の長丁場なのです。
確かに面白い内容ではありましたが三幕目は冗長でした。
強いていえば説明がおおくてテンポが悪くなりました。
二幕目までのハラハラする展開がこれで取り消されたよう気持ちです。
演目が終わってから劇場で先輩に会ったので、その旨を聞きますと、少し考えてから、難しいところだね。
で〜も歌舞伎は「様式美」なのでストリー的なものは重きを置かなくてもいいのだよ、と言われました。
それはそうかもしれませんが、筋の運びのおもしろさで観客を魅了するのも演出としてはあるのではと強く思いました。


IMG_6621
歌舞伎の後の楽しみは飲み会です。
劇場から近くに美味しい中華料理店を見つけました。
お店の案内によりますと、オーナーシェフのおまかせ料理で且つストップオーダー制です。
果たして何皿まで食べれるでしょうか。
今日のお店は「龍口酒家本店(ロンコウチュウチャ)」さんです。

住所: 東京都渋谷区幡ケ谷1-3-1 幡ヶ谷ゴールデンセンター B1F
電話:050-5869-0597
休日: 月曜日 、火曜日

IMG_6623
お店の外観です。

IMG_6628

IMG_6630
店内の雰囲気です。

IMG_6624
オーナー紹介

IMG_6627
おまかせ料理の内容

IMG_6629

IMG_6631
まずは「お疲れさま乾杯」です。

IMG_6632
前菜です。
大仙鶏のロースト、霧島豚のチャーシュー、クラゲの冷製、トマト、キュウリ、菊の花、蕗の薹です。
前菜はみんな美味しかったですが、大仙鶏のローストは柔らかく、そのテリと甘タレはトリコになる味わいです。

IMG_6634
黄ニラと自家製ベーコンの炒めものです。
黄ニラはネッチャリとしていますが、この口内感触が良いのです。
自家製ベーコンも弾力がありジューシーで美味しいです。

IMG_6635
帆立の団子とそら豆の炒めものです。
これは団子よりそら豆の塩味が高評価です。
そら豆がこんなに美味しいとは思いませんでした。

IMG_6637
大海老のチリソース炒めです。
これは美味しいです。
大海老はプリプリしていて弾力があります。
揚げ麺がカリッとしていて美味しくてニンニク風味のぴり甘辛チリソースによく合います。
こんなに美味しい大海老のチリソース炒めは食べたことがありません。
キョウイチです。

IMG_6638
エゾシカのカシューナッツ揚げです。
エゾシカは初めて食べましたがまずまずです。
これはカシューナッツがイケていますね。
美味しいです。

IMG_6639
スズキとアスパラと豆鼓炒めです。
スズキが柔らかく揚がっていて美味しいです。
豆豉は発酵食品ならではの旨味とコクがあり軽い塩味がアクセントになっています。
美味しいです。

IMG_6640
牛肉とウドの炒めです。
片栗粉でトロミをつけた牛肉は口内感触がいいです。
ウドもシャキシャキしていて美味しいです。

ここで私たちはお腹がいっぱいになってきました。
そこでお約束の締め料理です。
締めにはクロレラ麺を使ったオリジナルの里麺やシンプな味わい深いチャーハンをいただきます。
食べ比べたかったので両方頼みました。

IMG_6641
クロレラ麺です。
これは麺の色でしかクロレラの存在が分かりませんでした。
ちょっとオイリーかもしれません。

IMG_6642
チャーハンです。
ふわっと炒めてあって塩味控えめで美味しいです。
これはイケますね。

いずれも三分の一を食べてギブアップでもう食べられません。
お店のスタッフから残すのも、もったいないと言われたので持ち帰りにしました。
次の日、私の奥様がお昼にいただいたのですが、両方とも美味しかったと申していました。
やはり満腹ですとベロメーターの感度が落ちるようですね。
料金は二人で13,000円(お酒は別途)した。
想定内の支払いでした。

それでは(^_-)

東大病院 やよい軒

東大病院へ行きました 後半
IMG_6646

IMG_6648
物が二重に見えるので東大病院に行きました。
さすが、日本の眼科治療の最先端を走っている病院なので、患者さんは多いです。
従いまして、私のような軽度?な病気の方は少なくて、多くは失明のリスクをしょっている患者さんが多いですね。
待合室の長椅子に座っていますと、誰かはわかりませんが、ドクターとのやり取りがカーテン超しから漏れ聞こえてきます。
ほとんどの内容は、角膜が・・・、目の色素沈着が・・・とかあまり芳しくない内容しか聞こえてきません。
診察が終わって出てくる多くの患者さんの顔が暗いのが印象的でした。
東大病院に来る方は、藁にも縋る思いで来院しているので、最後の砦が崩れた場合の悲しさは理解できます。
検査で、血液検査室に行きました。
すると、人が殺されるような絶叫が聞こえてきました。
何があったのかと声の方に視線を送りますと、4才くらいの女の子が、採血の注射が嫌で抵抗しているのです。
しないでよ〜、しないでよ〜、お願いだから、しないでよ〜、という嘆願の言葉を泣きながら何度も言っています。
それに対して東大病院側は、女性看護師×3人、男性看護師×1人プラス母親で対応しています。
病院側は、頑張ろう、頑張ろうと、言っていますが、激励を受ければ受けるほど鳴き声が高くなります。
たしか子供は針の痛みが大人に比べて強いので恐怖は倍加するということを聞いたことがあります。
東大病院側も、痛みを感じにくくさせる局所麻酔薬のクリームパッチ剤を使って痛みを軽減したり、注射の前後に縫いぐるみや片手でつかめる玩具などを使って子どもの不安や恐怖心を和らげたりしているようですが、このお嬢さんには効き目がないみたいです。
最初は可哀そうだなと思っていたのですが、20分くらい泣き声を聞いていますと、これは児童虐待ではないかと思い始めました。
それでも25分くらいたちましたら、できたじゃない、という女性看護師の喜びの声が聞こえてきましたので、泣き疲れたのか、女児の必死の抵抗も終わったみたいです。
それにしても、30分近くかけて、4人がかかりで注射を終わらせる看護師さん達の、ご苦労、ご苦心に頭が下がりました。
この行間を読んでもらうと、私の血液検査の待ち時間も30分以上かかったのがお分かりかと思います。
事程左様に東大病院は混んでいるのであります。


IMG_6659
今日のランチは東大病院です。
ここには以前「精養軒」があったのでそこに行こうと思ったのですが閉店されていました。
その代わりなのか「やよい軒」さんができていました。
ということで今日のお店は「やよい軒」 東大病院店さんです。

住所: 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学医学部附属病院 入院棟A 1F
電話:03-3830-6788
休日: 日曜日、祝日

IMG_6649
お店の外観です。

IMG_6650

IMG_6654
店内の雰囲気です。

IMG_6652
メニューです。

今日のオーダー「大豆ミートのしょうが焼き定食&ドリンクバー」@710+@210=910円です。
店内は満席です。
隣のお客様は男性の眼科の患者さんで、これでもう目が見えなくなるのか、と泣き出して、テーブルに突っ伏していました。
悲しいのはわかりますが、食べるところでは泣かないでください、とも言えるわけもなく、ただ彼の嗚咽を聞いていました。
なんか今日は鳴き声に縁がありますね。
こんな日もあります。

IMG_6653
まずはドリンクバーでお水と珈琲を取ってきました。
ジョージア珈琲です、まずまずの味わいです。

IMG_6655
待つこと19分で配膳ロボットが料理を持ってきました。

IMG_6656
今日のランチの大豆ミートのしょうが焼き定食です。
見た目、学食のランチみたいです。

IMG_6657
それでは実食です。
大豆ミートって弾力があります。
美味しくはありませんが不味くもありません。
ジャンクっぽい味わいは高評価です。
お腹が空いていたのでワシワシといただきました。
大豆ミートはマヨネーズによく合います。

IMG_6658
ご飯を残してお出汁でお茶漬けです。
想像以上に美味しいのでご機嫌になりました。 
隣の自らの失明を悲しんでいる方も離席しましたのでもう一度ドリンクバーで珈琲を取ってきてまったりと飲んでいました。

それでは(^_-)
訪問者数

    Archives
    Categories
    記事検索
    • ライブドアブログ