下町っ子の上の空

好奇心が人一倍強く、見栄っ張りで、お人好しの下町っ子のBlogです。 ウンチクネタがくどいのがたまに傷ですが、お気軽にお立ち寄り下さい。

業界用語

ウーン熱が38度も超えてほとんど寝たきりオジサンです。
やることもないのでテキヤさんの言葉を思いだしていました。
別に私はその業界の人ではなく、中学生の頃から「男はつらいよ」のフーテンの寅さんの映画を何度も何度もみており、また浅草で遊ぶここが多かったのでそのような人とも接した事もあり自然と言葉を覚えてしまったのです。
簡単に書き記します。

まず車編です
オートンこれはタクシーです。オウトモービルからきています
チャリンコチャリンチャリンで自転車です。もともとはスリという意味だったのですが(笑)


地名編
エンコ浅草(浅草公園からの転嫁)
ブヤ渋谷
ノガミ上野
ブクロ池袋
ジョージ吉祥寺
ジュク新宿
ここら辺はひっくり返しですから簡単ですし、今も使われていますよね。

バイオレンス編
ハイダシ恐喝・強請
カツアゲ恐喝、ハイダシとの違いは不明
マッポお巡りさん
素手ゴロナックルベアでの喧嘩
ヤゴロナイフのような刃物を使った喧嘩
ゴロメンツ喧嘩仁義
ヤクネタ無茶苦茶に喧嘩の強い人
番長終戦間際の新宿駅で番線毎に長がいた。即ち番長
盆暗要は盆に暗いこと。転じてチンピラ



ノンジャンル編
バシタ女房
シカト無視。花札の鹿が横を向いている為
キスグレ酔っ払い
イモを引くビビル事、芋を取る時腰が引ける為
ケンスル文字通り「見」見送ること
マブイキレイ、美しい
バイ商売。フーテンの寅さんは「啖呵バイ」
ゲソヲ脱ぐその家の食客になること。まさに寅さんのこと
チクル言いつけること


不味いです(笑)また熱がポッポとでてきましたのでこれで止めにします。
まだまだ思い出せるのですが、これにて一件落着といたします。


それでは(^_-)

築地場内 豊ちゃん

「エンコで朝までキスグレテいたら腹が空いたのでオートン飛ばして築地場内の豊ちゃんでアタマ食べたぜ」この意味が分かる方はテキヤ業界の方です。
訳をつけますと以下のようになります。
「エンコ(浅草)で朝までキスグレテ(酔っ払って)いたら腹が空いたのでオートン(タクシー)飛ばして(急がせて)築地場内の豊ちゃんでアタマ(???)食べたぜ」

これ大学二年生の時の実話です。
浅草の先輩たちと朝まで飲んでいたらお腹が空いたので「吉野屋」じゃ洒落にならないという事でタクシーに皆で同乗して築地場内の豊ちゃん(朝5時半からやっている)に連れて行ってもらったのですが、その時このアタマが分からなかくて田舎もの扱いされたのです。

それでこのような前フリをしたのでした。
何だと思います?
「アタマ」はカツどんのアタマにのせる部分を別の皿で食べるものですと書いていて、まさかNETに載ってないよねと見たら豊ちゃんそのものがホームページ作っていたのですね。
もともとは酒のツマミとして考案されたのです。
勝どき近辺の飲食店ではいまや公用語となっています。
店名の由来はホームページには書いてないですけれど、創業者の長田豊秀さんの「豊」からきているのは自明の理ですね。
現在は長女の旦那さんの松田さんに代替わりしていると思ったのですが・・・
久々に訪れたのですが、当たり前ですが値段が倍半分になっていて驚きました。
ここは一言でいえばフライのお店ですが、今日は誰も頼まない親子丼にしました。
豊ちゃんの親子丼
本当に味濃くて午後ずーと水ばかり飲んでいます

味ですか。骨太というか分かりやすいというか体育会親子丼です。
味付けはやはり築地の仲買さん達が相手ですから濃い目です。
鶏も硬いというのではないのですが鶏だという感じです。卵も少しグズグズのところがあるのですがやはり卵だと主張しています。唯一の救いは三つ葉ですかね。
でも美味しかったですね。

隣のオジサンが食べていたアジフライが美味しそうだったので次回はそれにしようと決めたのでした。

それでは(^_-)

本日風邪の為休載です<m(__)m>

扁桃腺炎がコワレマシタ(涙)
よって本日風邪の為休載です

飯田橋 餃子の店「おけい」

昨日のオチが分からないとう指摘が一部からあり、林家三平ではないのですがオチの説明をいたします。
【QOT】
「おーーーい」
「・・・
「呼んでいるのに聞こえないのかい」
「・・・
そうのなのです(笑)
不摂生がたたって、とうとう扁桃腺炎になってしまいました(チョット難しいですかね?)
【UNQOT】
これは「返答せんねん」と「扁桃腺炎」の語呂合わせだったのです(虚しいナ

ここのところ「文人悪食」嵐山光三郎著(新潮文庫)にはまっています。
その紹介文を簡単に記しますと以下の通りです。

「何かを喰いたい」臨終の漱石は訴え、葡萄酒一匙を口に亡くなった。鷗外はご飯に饅頭を乗せ、煎茶をかけて食べるのが好きだった。鏡花は病的な潔癖症で大根おろしも煮て食べたし、谷崎は鰻や天ぷらなど、こってりした食事を愉しんだ。そして中也は酒を食らって狂暴になり、誰彼構わず絡んでいた。・・・

とても面白くたまりません。電車で移動中の際は一秒をも惜しんで読みふけっています。

さて今日のお店は飯田橋にある餃子の店「おけい」です。
餃子グルメではかなり有名なお店で一度行きたいなと思っていましたが、何故か私はジャンボ餃子の「神楽坂飯店」と「おけい」とを勘違いしていました。
そして「おけい」のつもりで「神楽坂飯店」に行ってしまい、その度にお店を間違えたといって踵を返し「おけい」には行かずに全く別の店に行っていたのです(アホチャン)

まずお店に入ると感じの悪いオバチャン三人がお客を仕切ります。
なぜ感じが悪いと即断したのかといえば、中華料理店にはそぐわないド派手な化粧そして繁盛店の為か比較的空いている時間帯にいったのにも拘わらず、窮屈な座席を強要すること、そして私が一番嫌いな私語が多いいことです。
しかし厨房内は苦行僧のように一心不乱にラーメンを作るご主人と一生懸命に餃子を焼く店員さん(サブかもしれない)と同じく一生懸命に洗い物をするお兄さんというフォーメーションです。
まさにこの店のお客は天国(厨房)と地獄(接客オバ)のハザマの煉獄にいるかのようです。

最初の獲物は餃子@525です。


羽付餃子のお手本みたいですね。
皮はモチモチ、パリパリして美味しいのですが最後の方では美味しすぎて却って飽きてきます。というのも中の餡が皮に負けているからです。
餡はジューシーではないし、特にニラの味が強すぎると思います。
期待したほど美味しくなくとても残念でした。

次の獲物は湯麺@609です。


麺はモチモチ、プリプリしていて鶏ガラスープとの相性抜群です。具はシャキシャキモヤシとグズグズ白菜と豚肉とでとてもシンプルな組み合わせですがこれがとても美味しいのです。スープも最後まで熱くまさに古きよき昭和の伝統を引き継いだチョットクラッシクな味ですが全くブレはありませんした。
これはグッドですね。とても大満足でした。

最後に本日とある方から昨日のサプライズの「厚岸」の盛合せサラダ@630の画像を頂きました。
以下にご紹介しますので驚いてくださいね




それでは(^_-)

大泉学園 厚岸

「おーーーい」
「・・・
「おーいって呼んでいるのに聞こえないのかい」
「・・・
そうのなのです(笑)
不摂生がたたって、とうとう扁桃腺炎になってしまいました(チョット難しいですかね?)

今日は所要で大泉学園に来ています。
奥様から夕飯は「一人飯」にしてくださいとのメールが入ったことから大泉学園で夕飯を取る事となりました。
駅に降りて周りを見回すと、外食チェーンばっかりです。
気の効いたお店ないかしらんとつぶやいていますと、左手前方に赤い看板に白地で「厚岸」という大きな文字が目に入ってきました。
これ絶対北海道の厚岸関連のお店だよなと自分に言い聞かせて、そのお店の暖簾をくぐりました。
早速お店のお兄さんに聞くと間違いありませんでした。
厚岸は北海道にいた時アルミ船の営業で良く行っていました。
釧路まで飛行機で行きそこからレンタカーで厚岸→根室→釧路泊というのが定番コースでした。
そうそう一度根室港の港内の定食屋に入ったら全てのメニューがロシア語(振り仮名が日本語)だったので、ここは日本ではないのかしらと驚いたことがあります。
厚岸は牡蠣が美味しくて有名ですが、私は有名スポット「コンキリエ(イタリア語で貝の形をした食べ物の意味)」には行かず、そこを右手に見ながら上がっていったところにある牡蠣料理専門店(名前忘れた)に良く行っていました。
一度食べ比べたことがあるけれど、その店の牡蠣料理の方が美味しかったですね。

ここまで引っ張ったから牡蠣料理かと思うでしょう(笑)
やっとお尻(ヘモ)が治りかけてきたので万が一の事(食あたり)を考えると諦めたのです(残念)。
そこでお兄さんに評判の良い料理は何かと聞けば、牡蠣フライ定食(@840)か鶏カツ定食(@840)だと答えます。
ということで今日の獲物は鶏カツ定食(@840)です。
これすごいですね、12枚も鶏カツがありそれに香の物、お豆腐、小鉢、お味噌汁(何と煮干ダシです)が付いていいます。



味も柔らかく衣もサクサクです。食べきれるかどうか心配しましたがあまりの美味しさに完食でした。
さらに前方で飲んでいる4人のサラリーマンのテーブルに直径50cm高さが40cmの円錐形のキャベツの塊が鎮座しております。


またまたお兄さんに聞きますと、当店名物の盛合せサラダ(@630)だそうです。
とても美味しいらしくて、あっと言う間に無くなっていっています。
この店すごいですね再訪しましょう

それでは(^_-)

小江戸拉麺 てんや

一昨日は高校の悪友たちと新年会でした。
友達の共通点は、理科系クラス、体育館運動部(剣道部、バスケット部、卓球部)です。
後半分が高校も大学も同じという関係です。

BlogPaint
最近は年二回(忘年会or新年会)と盆休みに集まって麻雀、食事、カラオケ(深夜ぶっ通し)、そして朝の五時に吉野家の牛丼を食べて分かれるのがお約束です。
でも本当に長い付き合いですね、15歳の頃からですから30年以上集まっちゃ馬鹿騒ぎ(高校生の時は未成年なのでお酒はありません?)しているのですから本当に腐れ縁ですね。
ちなみに今年は私が幹事だったのであまり飲めずストレスがたまりました。
それでも今日はものすごい二日酔いだったので、結構飲んでいたのでしょうね(笑)

そうそう最近の雀荘マナーがウルサイの何のって、まず卓に牌を打ち付けてはいけない、麻雀用語(ロン、ポン、チー等)は明瞭に話す事、大きな声は厳禁とか書き出せば枚挙に暇がありません。要はセット打ちの客が減ってフリー客が増えた表れかも知れませんね。
特に若い人の麻雀人口はそれほど減ってはないようですが、皆ネットで麻雀をやるので雀荘には足を運ばないようです。

ということで今日は二日酔いの+風邪の為食欲がなく、今日のお店はてんや吉祥寺店です。てんやはすごく好きなお店で天ぷら以外にもうどんも好きです。
今日の獲物は期間限定メニューである、小江戸拉麺です。

小江戸ラーメン
このチラシを見て食べようと思った

小江戸ラーメン
これが実物

味ですか、ペケです。
スープはそれなりなのですが、ぬるくてしかも麺が伸びきっています。
こんなのお金とってはいけませんよ(怒)
さらに調理する人も、麺が伸びているのは見れば分かるはずだし、スープの温度も湯気で分かると思うのですが、要は気配りがなされていないのでしょうね。
頑張ってください、てんやさん!

それでは(^_-)



山田うどん

本日は雨なのでグダグダしていました。
お尻(ヘモ)の調子が大分良くなったので久々に走りに行きました。
軽めに10km走ったのですが、少し高速ランができないものの、それほど落ちてなく3月のフルマラソンはいけそうな感じです。
まーそのためにジオン注(痔の簡易手術)してその術後苦しんだのですから当然でしょう。

そうそう走る前にギャオで月光仮面見ていたのですが、まー古いですね。
月光仮面は、月よりの使者・月光仮面が活躍する痛快活劇です。
主題歌どおり、最後まで月光仮面の正体が誰だかわからないというのも魅力のひとつです。
何処の誰だか知れないけれどと歌っていましたが、誰もが皆その正体を知っているというほとんどチョンバレなのが今となっては懐かしいです。
オープニング画面の月光仮面がオートバイで走るシーンは、国道1号の品川辺りなのですが本当に何も無いですね。
一体昭和何年の話だったのでしょうか

今日は長男と「山田うどん」です。
山田うどんは、1935年創業のうどん、そばを主力にする外食レストランチェーン。正式社名は山田食品産業株式会社(Yamada-udon co.,LTD )。2006年10月現在、埼玉県内を中心に関東地方1都6県で店舗を展開している。【Wikipediaより抜粋】
でも全店舗の50%は埼玉県に集中しており東京は10%。神奈川県は7%という殆んど都心では知られていない外食レストランです。

今日の獲物は私がチャーハンセット、長男が牛スジうどんです。

チャーハンセット


牛スジうどん

これこそB級グルメの王道です。味ですか、マズマズで美味しいです。
個人的にはここのチャーハン大好きです。これに福神漬けをのせて食べるのが私流です(通常はタクワンです)。
そうそう言いわすれましたが、ここのもつ煮込み (パンチ)350円とても美味しいので是非皆様一度チャレンジして下さい。



これから英会話なので予習しなくちゃ


それでは(^_-)


茅場町 鳥徳

本日は大二日酔いというか昼頃に二日酔いに気づく(午前中はマジ酔い)という体タラクでした。
それでも霊岸島のお取引先のプレゼンもうまく行き結果オーライの午前中です。
午後は高校の友達の新年会のゼロ次会(一次会の前だかそのように呼称します、ちなみに今年は幹事なのです)の雀荘探しもあっさり終わり何となく体調悪い割には平穏の一日でした。
でも昨日お通夜の後で飲んでまた明後日同じ面子で飲むというのは如何なものかと思う今日この頃です。
エスカレータ学校ではないのですが何故か高校と大学は友達がほぼ一緒なのでした。

ということで今日のお店は茅場町鳥徳です。
このお店富山前田家の御用商人であった徳太郎氏が明治の終わりに上京しこの地で鳥鍋と焼き鳥の店を始めたのが嚆矢です。

今日の獲物はB弁当@900です。


お弁当の中身は玉子焼き、モツ焼き、一口カツ、つくね、ヒナ鳥の豪華5点セットです。
座るといなやすぐにお弁当が出てきたので作り置きかとムットしたのですが、以外や以外美味しいのです。特に一口カツの柔らかさこれ本当に最高です。
次にモツ焼きコリコリしていて歯ごたえが堪りません。
お新香も食べ放題ですし、この気軽さ安定感ありますね。

同じ町内会の焼き鳥の「宮川」も美味しいのですが、コトB級グルメとしてはこちらに軍配を上げたいと思います。
ということで二日酔いの疲れで今日はあっさり終わらせて頂きます。


それでは(^_-)

熊本ラーメン 桂花

今日は大学のテニスクラブの同級生の旦那様がなくなられお通夜に行きました。
故人は週刊現代、フライデーの編集長を歴任された方で著名人です。
奇しくも同じ年で、東大卒(私は私大)らしくてその人生の功績のギャップを感じました(これから頑張ればイイジャン)。

知っている人は知っている(身内のみ)のですが、私は宗教が大嫌いです。
仏教そのものが、釈尊没後4〜5百年後経典が高弟の口頭伝授からできた訳であり、特筆すべきは浄土三仏教(浄土宗原典)で釈尊死後500年ほど経ってからナーガルジュナ(龍樹菩薩)らによって書かれました。
現存でも仏教を装った偽経(偽りの経典)で真実の経典ではなかったといわれています。
当たり前です、釈尊死後500年後正しく伝わる分けなくほとんど私宗教ですよね。

まして今の仏教徒は、経典により霊魂、あの世、神様を否定しており死後は六道輪廻で畜生に生まれ変わると信じている仏教徒は97%以上おります。
死んだら極楽、地獄ということがない考えはは大乗仏教を大学(e.g駒澤大学等)で習った仏教徒においては常識となっています。
死んだら極楽(天国)に行くのじゃないのですか?

ということで今日は新宿末広町「桂花」大肉麺(ターロー麺@950)です。


生キャベツの角切り、角煮(大肉)、ニンニクの香り香ばしいマー油の三点セットは変わらないのですが全てが×でした。
値段が高い@950⇒信じられない(怒)
麺が柔らかい
スープにコクが無い
スープが温い

落ちたな「桂花」!創業は昭和30年6月の老舗ですが、古きを模倣する精神が無くなったといわざるを得ません。

大学生の頃は九州トンコツ味が口に合わなくて、「桂花」新宿ファウンテン店に慣れるために通った事もあり、「桂花」は青春の味だったのに残念です。


それでは(^_-)

築地場内 トミーナ

「エーツ今日水曜日だったの」と叫び声で始まるには訳があります。
今日は築地にあるお取引様に打合せに行きましたので、当然の事ながらお昼は築地場内(魚がし横丁)と決め打ちしていたのですがご承知の通り魚河岸は水曜日が休みなのです。

仕方ないから場内をウロウロしていたら唯一「トミーナ」さんだけがやっていました。
私はここのゴルゴンゾーラピッア@1,500(これ最高)が好きでチョコチョコ食べに来ているのです。
ちなみに「トミーナ」さんの店名ですが、ご主人が「富山さん」そのままだとイタリアンレストランぽくないので「ーナ」を付けてトミーナという名前になりました(成程

今日もゴルゴンゾーラピッアにしたかったのですが何故か今日はピッアは作りませんとの事でしたので、パスタの王道ペペロンチーノ@900にしました。
ペペロンチーノとはイタリア語でとうがらし(小さな=チーノ、ペペロン=ピーマン)という意味です。一時期イタリアに行きたくて行きたくてイタリア語を勉強した残滓です(ただの自慢ジャン
ここのペペロンチーノは赤ピーマン、黄ピーマン、マッシュルーム、玉ねぎ、ニンニクスライス、鷹の爪が入りそれにバージンオイルを絡めて料理されています。


本音を言えば、ニンニク、鷹の爪、バージンオイルのシンプル三点セットが好きなのですが美味しいので許しましょう、でも量がすこし少ない(笑)ですね。

なにやら「トミーナ」さん銀座に新規店を作るそうですよ。
ビール会社の営業さんとの打合せが耳に入ってしまいました。
ゴメンナサイ、ブログに書いちゃいましたm(__)m
お店の内容はイタリアンに拘泥するのではなく、ノージャンルのカジュアルダイニングになるようです。楽しみですね

私は築地場内(魚がし横丁)は大学生の頃から通い詰めているので、かなり詳しく一度特集を組んでみたいと考えています。
 
それでは(^_-)
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